レビュー
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原作はまだ読んでいないが、アニメ版は全視聴済み。
やっぱり、ドタバタギャグコメディだ〜! キャラも似ている方を起用するなど、最高!! |
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主役の二人は、なぜこの二人になってるのか、よくわからない展開ですが、今後近づいていくんでしょうか・・・
しかし、ボンジュール食品って・・・(爆 ギャクですか? 社長とドンジさんの老いらくの恋(?)は事情があるからいいにしても、中年と言うより初老のおじさんなので(カツラなのがバレバレ)、もうギャクの領域です。 スアという娘と婆さんがまあにたもの同士、超クソBITCH なので、かなりみててムッときますが、 何のために出てるのか・・・不明です。人間として二人とも終わってます。 「カンナさん」はみましたが、キム・ジソクはどっか出てたかな・・ ハン・ジヘさんはB型の彼氏でもてない女の子を演じてたあの子ですか??だいぶ変わりましたね? 一重でまあきれいな方だと言える女優は韓国では少ないので貴重ですね。 |
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『ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア』のトーマス・ヤーン監督作品ということで早速レンタルしてみました。
前作『アドレナリンEX』ではズッコケてしまった様ですがw、 今作ではまた『ノッキン・オン…』程までいかなくともなかなかいい感じに仕上がってます。 3年の刑期を終え出所してきた主人公のベン。早速母の元へ帰ろうとするも拒まれてしまう…。 職を探そうとするも世間は冷たく思うようにいかない。 そんな矢先、とある古びたボクシングジムの前で清掃員募集の看板が目に入り、 早速オーナーに掛け合うも、年寄りの仕事だからと断られてしまう。 だが、途方に暮れたベンを見兼ねたオーナーのジョーは結局彼を採用することにした。 憂さ晴らしにサンドバックを叩くベンの姿に何か惹かれるものがあったのか、 ジョーはベンにボクシングを勧めるが、頑なに拒否するベン…。一体ベンに何があったというのか? 心に同じ傷を負った男二人の友情や親子愛にも似た熱い師弟関係が感動的でした。 哀愁漂よわせるジョーはいかにも何かあった感じがしていたけれど、 彼もまたベンと同様の恐怖心を過去に味わっていたのです。 ジョーがなかなかイイこと言ってました。 「戦いや失敗のない人生なんてありえない。だから戦うことや失敗することを恐れるな。」 「欲しいものは戦わねば手にはいらない。」 「試合の結果はそれほど重要ではない。リングの上だけでなく人生にも同じことが言える。」 ベンの気持ちが痛い程解るから彼をボクシングで救ってあげたかったのだと思います。 ベンに賭けることは同時に自分自身への最後の賭けでもあった様な気がします。 ボクシングものとしてはありふれた展開だし、先も読めてしまうけれど、 でも何故だか見終えた後は気分爽快、元気を貰えた様な気がします。 この監督さんは男の友情を描くのが巧いですよね。全然クサくならないの。 ジョー役の人ってどこかで見たことあるな〜と思ってたら 『プリズンブレイク』で署長役を演じたステイシー・キーチでした! だからプリズナ―の扱いが上手いのねw ベン役のジョシュア・ダラスも迫真の演技が素晴らしかったし、 ナタリー役のコもクールでサバケた演技が魅力的でした。 にしても「THE CLEANER」ってジョボいリングネームww 『ロッキー』へのオマージュ的なシーンもありました。。
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愛か〜愛が詰まってんだよな〜、この人には♪芸術・猥褻・エロス・死・愛情…とにかく目いっぱいな凄い人だよ!間違いなく!
生きるということは、一瞬の積み重ね…見事に切り取ってるんだよな〜。わけのわからん奴らが、しょうもない線引きで黒く塗りたくって…日本では20%くらいしか表現できてないんだろうなぁ… アートで観ても、エロで観ても…観る側の俺たちが決めることやん!影響受けたらあかんのかいな…影響受けるものこそ本物のパワーがある作品と違うんかいな! 毛の1本1本まで、アラキの魂が吹き込まれてるのに…間違いなく選ばれた天才やな…この人は!!ひさびさに面白いアキラメンタリ観た〜!!V(^0^)
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高橋留美子原作の【人魚シリーズ】
原作を忠実に再現していますが、ほんの少し違う部分も有りますが、良しとしましょう。 高橋留美子原作では有りますが、脚本家の金春智子著「約束の明日」1995年5月発行の小説版の方に、大変ストーリー的に合ってる。 高橋留美子ファンならば必見!ファン以外でも見ごたえ十分の作品! |
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「仮面の忍者 赤影」は、私が生まれる前の作品なのですが、知っていたので見てみました。
現代のAV機器で見てしまえば、色々な物がクッキリ映っていますが、当時のテレビだったら 見えなかったかも!?(ワイヤー線とかね) 忍者が走るシーンでは、「早送り」で、スピード出しているように見せたりすることもあれば、 超手抜きシーンもあったりして爆笑。 古き良き「昭和」の時代の娯楽作品ですが、キライじゃありません!私はむしろ好き!! ただ、木下藤吉郎の名前が出ている時代に、あの「カラクリ仕掛け」の巨大コマとかが 出てくるのは、どーもなぁ、、、(笑) 甲賀幻妖斉って、どうやって、運転・操作してるんだ!?でした(笑) 「仮面の忍者 赤影」を知っている方は、一度、DVDを見て欲しいですね。 是非、借りて、見てみて下さい!! 過去の色々なコトが、思い出されるかも知れませんよ♪ |
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こらはギャグ&パロディ&ドタバタコメディを、ここまで集めたと、関心する作品です。
前作のトップガンから一新、ランボーをモチーフにした作品で、色々な名画のワンシーンをふんだんに、取り入れています。 お気に入りシーンは、シャツを横に破いて、包帯代わりにする所。アンダーバストは必見!!! |
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薬師丸ひろ子のデビュー作品!
映画を見て、原作を読みました。 良いシーンは色々在りますが、バースデーケーキを落っことしてしまい、メソメソする薬師丸ひろ子を「へーき、へーき、美味しいよ」と言って高倉健が慰めて一緒に食べるシーンはほのぼのとして印象深い。 それに、VH−1F搭載のM−62重機関銃の皆川二等陸佐V,S,M−64自動小銃の味沢岳史一等陸曹。何故勝てる?って突っ込んだ! |
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最初のうちは、ケトンの出番もほとんどなく、
本当に光海君も彼女に惹かれてるのか半信半疑でしたが、 時々抱擁するシーンが出るので、少し安心します(おい) しかし、ケトンは「犬の糞」ですか? せめて光海君だけでも、他のあだ名で呼んであげればいいのに。。。 日本史で、下毛野屎子(くそこ)という女性があって、 爆笑しそうになったのですが、そんな感じのニュアンスでしょうか? |















