マシーン・オブ・ザ・デッドの作品情報
| レンタル開始日 | : | 2006-10-13 |
| 制作年 | : | 2004年 |
| 制作国 | : | アメリカ |
| ジャンル | : | 洋画 / SF / ホラー |
| 品番 | : | JVDD-1279R |
| 原題 | : | Exterminator City |
| 制作 | : | クレーブ・コーエン |
| 脚本 | : | クレーブ・コーエン |
| 収録時間 | : | 79分 |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーステレオ、日:ドルビーステレオ |
| 特典 | : | スタッフ&キャスト一覧、予告編 |
| 面層 | : | 片面1層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・吹 |
| 画面サイズ | : | ビスタ |
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マシーン・オブ・ザ・デッドのレビュー
現在4件のレビューが投稿されています。
どこをどうとってもフォローのしようがありません。ロボットはおそらく顔だけしか造っていない模様。だから殺され役のポルノスター達とはみんな別撮りで、目線が合っていないこともしばしば・・・。このポルノスターのなかに麗しのジル・ケリー嬢がいたのはうれしい誤算でしたが・・・。
殺戮ロボット登場→ポルノスターの金切り声→グロ→ロボット刑事の怒り→殺戮ロボット登場(以下ループ)・・・。このストーリーのどこに見所を求めれば良いのでしょうか。脚本、監督に加え、制作まで一人でやってしまうと、止める人間が周りにいないんだろうなぁ。
殺戮ロボット登場→ポルノスターの金切り声→グロ→ロボット刑事の怒り→殺戮ロボット登場(以下ループ)・・・。このストーリーのどこに見所を求めれば良いのでしょうか。脚本、監督に加え、制作まで一人でやってしまうと、止める人間が周りにいないんだろうなぁ。
2人が参考になったと評価しています。
B級低予算のSF風味のエログロ・スプラッタ作品。ほとんどが顔だけの代物のロボットのデザイン造型と特殊メイク部分はB級としてはそれなりに良かったと思う(あくまでB級として)。と言うか、金を掛けているのがこのロボット造型とスプラッタの特殊メイクだけなのだから、これが悪ければ話にならないだろう。まあ、特撮の効果が非常に安っぽくて、如何にも手作り風なのがある意味魅力になっていると言えなくもないが…(笑)。
何とか最後まで観ましたが、何の説明もないので世界観からして意味不明でお話は訳が分かりません。このロボットたちは何? 何で普通に人間と共存してるの? ロボット刑事、ロボット神父、ロボット医者…、ロボットばっかりです。と言うか、出てくる人間は殺される美女たち(すべてポルノ女優)だけ。何の脈絡もなく次々と登場しては、ちょっとだけハダカをアピールして、すぐにわざとらしいまでに嘘っぽい悲鳴を上げてあっさり殺されていきます。セリフもほとんどありません。見事に全編がエロとグロ描写だけの映画で、どうやら監督は真面目に造ったようなのだが、色々と全部が微妙に中途半端です。何と言うか、もう少し見所があればねえ…。
何とか最後まで観ましたが、何の説明もないので世界観からして意味不明でお話は訳が分かりません。このロボットたちは何? 何で普通に人間と共存してるの? ロボット刑事、ロボット神父、ロボット医者…、ロボットばっかりです。と言うか、出てくる人間は殺される美女たち(すべてポルノ女優)だけ。何の脈絡もなく次々と登場しては、ちょっとだけハダカをアピールして、すぐにわざとらしいまでに嘘っぽい悲鳴を上げてあっさり殺されていきます。セリフもほとんどありません。見事に全編がエロとグロ描写だけの映画で、どうやら監督は真面目に造ったようなのだが、色々と全部が微妙に中途半端です。何と言うか、もう少し見所があればねえ…。
(作品のイメージ:スゴイ)
再生開始5分で素人が作ったような映像にほとんどの人が脱落必至。
登場するのはガラクタロボット数体と売れない洋物ポルノ女優みたいな
常に全裸の女性が数名のみ。ストーリー、演技、映像、音楽、吹替版の声優、
どれをとっても全てがB級どころかZ級。
ホラーでも何でもありません。見るだけ時間の無駄です。これはかなり危険です。
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