ゲド戦記 
![]() |
アーシュラ・K.ル=グウィンの名作ファンタジーをスタジオジブリが映画化した宮崎吾朗の初監督作品。国を捨てた王子・アレンと、世界中で起こる異変の源を突き止める旅に出た大賢人・ゲドの出会いと交流を描く。新人・手嶌葵がヒロイン役と歌を担当。
|
ゲド戦記の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2007-07-04 |
| 制作年 | : | 2006年 |
| 制作国 | : | 日本 |
| ジャンル | : | 国内アニメ / ファンタジー(アニメ) / ジブリ |
| 品番 | : | VWDG8104 |
| 制作 | : | 鈴木敏夫 |
| 脚本 | : | 宮崎吾朗 |
| 原作 | : | アーシュラ・K.ル=グウィン |
| 音楽 | : | 寺嶋民哉 |
| 収録時間 | : | 115分 |
| メーカー | : | ウォルト・ディズニー・スタジオ・ホーム・エンターテイメント |
| 音声仕様 | : | 日:ドルビーデジタルEX6.1ch/ドルビーステレオ、英:ドルビーステレオ |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・英 |
| 画面サイズ | : | ビスタ |
ゲド戦記に興味があるあなたにオススメ
ゲド戦記のレビュー
現在60件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (2) | |
| 星4つ | (4) | |
| 星3つ | (25) | |
| 星2つ | (17) | |
| 星1つ | (13) | |
レビュー総合評価
(2.4点)
影との戦い(*´Д`*)
ゲドと言ったら第一巻「影との戦い」のはずなのに…
第三巻「さいはての島へ」と知った時点で、既にマイナス印象w
気を取り直して観てみたら…う〜むもったいないw
そんなに出来が悪いわけじゃないんですけどね。
面白いとか、感動した、って話にはならない;
色々変えすぎてるからでしょうか?
ま、ジブリとか宮崎ってブランドが無ければ、
ここまで酷評されなかったのかもしれませんが、
原作ファンとしては非常に残念です;
ゲドと言ったら第一巻「影との戦い」のはずなのに…
第三巻「さいはての島へ」と知った時点で、既にマイナス印象w
気を取り直して観てみたら…う〜むもったいないw
そんなに出来が悪いわけじゃないんですけどね。
面白いとか、感動した、って話にはならない;
色々変えすぎてるからでしょうか?
ま、ジブリとか宮崎ってブランドが無ければ、
ここまで酷評されなかったのかもしれませんが、
原作ファンとしては非常に残念です;
宮崎吾朗は初めての監督作品だから良いのを作ろうと頑張り過ぎたんかの?
こういう小難しいのはジブリを使って作らんでええと思う
こういう小難しいのはジブリを使って作らんでええと思う
3人が参考になったと評価しています。
まぁ製作スタッフは一生懸命サポートしたのでしょうから、唯一受け継いでいたのはキャラクターの絵づらだけでしょうか…父親が偉大だと、とにかく厳しい…仕方が無いか…。
岡田君、声優は厳しかったなぁ…
岡田君、声優は厳しかったなぁ…
画や音楽はジブリなのに、・・・残念。
壮大な物語の「最後の方だけ」見せられた感じ。
「そもそも何で?」という疑問がいくつもあるのに、それらの疑問は説明されることなく、物語は突き進み、終わりを迎える。
映画のテーマはくどいほど明確に登場人物が言ってしまうので、観ている側で「こういうことを言いたいのかなぁ」と想像する楽しみもない。
感動するのは歌のシーンくらい。
それでも☆一つにならないのが、ジブリクオリティ。
壮大な物語の「最後の方だけ」見せられた感じ。
「そもそも何で?」という疑問がいくつもあるのに、それらの疑問は説明されることなく、物語は突き進み、終わりを迎える。
映画のテーマはくどいほど明確に登場人物が言ってしまうので、観ている側で「こういうことを言いたいのかなぁ」と想像する楽しみもない。
感動するのは歌のシーンくらい。
それでも☆一つにならないのが、ジブリクオリティ。







