DEATH NOTE 6 
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累計発行部数2,300万部超を誇る、大場つぐみ原作によるカリスマコミックをアニメ化したサスペンスシリーズ第6巻。Lのいる捜査本部へと向かった月は、自分に自覚がないだけで「キラは僕かも知れない」と告げる。第16話から第18話までを収録。
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DEATH NOTE 6の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2007-05-23 |
| 制作年 | : | 2006年 |
| 制作国 | : | 日本 |
| ジャンル | : | 国内アニメ |
| 品番 | : | VPBY-16168 |
| 原作 | : | 大場つぐみ , 小畑健 |
| 収録時間 | : | 72分 |
| メーカー | : | バップ |
| 音声仕様 | : | 日:ドルビーステレオ |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 画面サイズ | : | ビスタ |
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DEATH NOTE 6のレビュー
現在2件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (0) | |
| 星4つ | (2) | |
| 星3つ | (0) | |
| 星2つ | (0) | |
| 星1つ | (0) | |
レビュー総合評価
(4.0点)
監禁によりLの謎解きが新たな展開を強いられる。
「なにがなんだか、わからない」の名科白はこの場面だったか。
しかし第18話で急にテンポがダルくなってきた。キラとLの知恵比べが面白いのに、キラが表舞台から去ったからか。家族がどうのという話は本作品にとっては邪魔なだけで、折角の物語を薄くしているようだ。
「なにがなんだか、わからない」の名科白はこの場面だったか。
しかし第18話で急にテンポがダルくなってきた。キラとLの知恵比べが面白いのに、キラが表舞台から去ったからか。家族がどうのという話は本作品にとっては邪魔なだけで、折角の物語を薄くしているようだ。



