プリズン・ブレイク シーズンII 2 
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『24 −TWENTY FOUR−』に比肩するストーリー展開が話題のノンストップサスペンスシリーズのセカンドシーズン第2巻。爆死を装うことに成功したマイケルは、ウェストモアランドの残した500万ドルを探しにユタへと旅立つ。第3話と第4話を収録。
このDVDには、同じシリーズでこんなDVDもあります
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プリズン・ブレイク シーズンII 2の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2007-05-02 |
| 制作年 | : | 2006年 |
| 制作国 | : | アメリカ |
| ジャンル | : | 海外TVドラマ |
| 品番 | : | FXBR-35974 |
| 原題 | : | Prison Break Season2 Vol.2 |
| 制作 | : | ポール・シェアリング , ブレット・ラトナー |
| 収録時間 | : | 88分 |
| メーカー | : | 20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント ジャパン |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch |
| 特典 | : | 「恋するアンカーウーマン」第1話収録 |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・英 |
| 画面サイズ | : | ビスタ |
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プリズン・ブレイク シーズンII 2のレビュー
現在6件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (0) | |
| 星4つ | (5) | |
| 星3つ | (1) | |
| 星2つ | (0) | |
| 星1つ | (0) | |
レビュー総合評価
(3.8点)
ティーバッグが相変わらずの壊れ具合でイイです。
毎回この壊れっぷりが自分の中での一番の楽しみだったりします。
(吹き替えバージョンですが)
4話の終わりごろに一人お亡くなりになります。
違うほうの彼がお終いかと思わせといてそっちかーと騙されました。
毎回この壊れっぷりが自分の中での一番の楽しみだったりします。
(吹き替えバージョンですが)
4話の終わりごろに一人お亡くなりになります。
違うほうの彼がお終いかと思わせといてそっちかーと騙されました。
何といっても主人公以外にもキレ者が多い。それぞれの立場で動くから、
面白さも増す。あったま悪いのが、役回りを果たすけど目立ちすぎない。
観ていて、好感が持てる。
面白さも増す。あったま悪いのが、役回りを果たすけど目立ちすぎない。
観ていて、好感が持てる。
もぉ〜ドキドキする!!(笑)
あ〜やばいよ!!
って思ってると意外な展開であったりと気が抜けない。
今回は残念な結果が出てきます(´Д`)
そしてFBIの人で嫌な人が出てくる!!
マイケル派の私たちからしたらなんなのこいつ!と思いますが、まぁそいつがいるから深くなって面白いんですなぁ★
あ〜やばいよ!!
って思ってると意外な展開であったりと気が抜けない。
今回は残念な結果が出てきます(´Д`)
そしてFBIの人で嫌な人が出てくる!!
マイケル派の私たちからしたらなんなのこいつ!と思いますが、まぁそいつがいるから深くなって面白いんですなぁ★
この作品が面白いのは、悪役がとても個性的で、またキャスティングと演技がすばらしいところ。
第3話「SCAN」では、悪徳刑務官長ブラッド・ベリックと、猫ばば刑務官ロイ・ギアリィが再登場、「活躍?」を始めます。ベリックの「捜査」はまだFBIも知らないあるコトを突き止める。
第4話「FIRST DOWN 罠の代償」。表題はアメフトの1stダウンで一歩前進の例えかな?と思っていたら、「フォックスリバー8」の1人があっけなく死んじゃいます。ちょっと死に方が「らしくない」かな。物語的には獄外で、権力者以外で、スーパーな力(ちから)を持った人物がいたって使いようがないと脚本家たちが判断したのでしょう。ドラマを展開する余地が狭くなるから。
セラにケラーマンが接近。/Tバッグはまたもや難局を機転と悪運で乗り切り、、。/ベリックとロイは、マイケルたちを捕まえるが、、。/一方、FBIは「爆死」現場の血液がブタだったことを知る。(これいただけません。マイケルとリンクはBでRH-らしいのに、ブタは9割がAで残りはO。Bならカメやカエルの血。でもこれは動物の血では集めにくいから、マイケルたちの血液型をAかOにすべきでした。または、自己血をムショにはいる前に少しずつ凍結保存していた、という設定の方が自然)。FBIに「一杯食わせる」楽しみを演出したかったのでしょうが、この「爆死偽装」はいろいろうまくいかない要素が多すぎ。物語上の役割は、ベリックたちに追いつける余裕・機会を与えたところかな。
とにかく、イリノイ州を脱出できそうだから、やっぱり First Down =一歩前進の意味もありそうですね。
第3話「SCAN」では、悪徳刑務官長ブラッド・ベリックと、猫ばば刑務官ロイ・ギアリィが再登場、「活躍?」を始めます。ベリックの「捜査」はまだFBIも知らないあるコトを突き止める。
第4話「FIRST DOWN 罠の代償」。表題はアメフトの1stダウンで一歩前進の例えかな?と思っていたら、「フォックスリバー8」の1人があっけなく死んじゃいます。ちょっと死に方が「らしくない」かな。物語的には獄外で、権力者以外で、スーパーな力(ちから)を持った人物がいたって使いようがないと脚本家たちが判断したのでしょう。ドラマを展開する余地が狭くなるから。
セラにケラーマンが接近。/Tバッグはまたもや難局を機転と悪運で乗り切り、、。/ベリックとロイは、マイケルたちを捕まえるが、、。/一方、FBIは「爆死」現場の血液がブタだったことを知る。(これいただけません。マイケルとリンクはBでRH-らしいのに、ブタは9割がAで残りはO。Bならカメやカエルの血。でもこれは動物の血では集めにくいから、マイケルたちの血液型をAかOにすべきでした。または、自己血をムショにはいる前に少しずつ凍結保存していた、という設定の方が自然)。FBIに「一杯食わせる」楽しみを演出したかったのでしょうが、この「爆死偽装」はいろいろうまくいかない要素が多すぎ。物語上の役割は、ベリックたちに追いつける余裕・機会を与えたところかな。
とにかく、イリノイ州を脱出できそうだから、やっぱり First Down =一歩前進の意味もありそうですね。
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