プリズン・ブレイク シーズンII 1 
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人気上昇中の新星、ウェントワース・ミラー主演によるノンストップサスペンスシリーズのセカンドシーズン第1巻。脱出用の飛行機に乗りそこない森の中を走っていたマイケルたちは、列車を利用して追っ手を振り切ることに成功する。第1話と第2話を収録。
このDVDには、同じシリーズでこんなDVDもあります
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プリズン・ブレイク シーズンII 1の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2007-05-02 |
| 制作年 | : | 2006年 |
| 制作国 | : | アメリカ |
| ジャンル | : | 海外TVドラマ |
| 品番 | : | FXBR-35973 |
| 原題 | : | Prison Break Season2 Vol.1 |
| 制作 | : | ポール・シェアリング , ブレット・ラトナー |
| 収録時間 | : | 85分 |
| メーカー | : | 20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント ジャパン |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch |
| 面層 | : | 片面1層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・英 |
| 画面サイズ | : | ビスタ |
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プリズン・ブレイク シーズンII 1のレビュー
現在10件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (2) | |
| 星4つ | (5) | |
| 星3つ | (3) | |
| 星2つ | (0) | |
| 星1つ | (0) | |
レビュー総合評価
(3.9点)
シーズン2になり、動ける範囲が広がったからか面白くなりました。
この後ユタのお金の元に再度終結しちゃう感じでしょうかね。
ヘイワイヤーはすぐ見つかりそうな気もするけど、うまーくどこかに隠れているのかな。
逃げてるはずなのに結構派手に動いてたりするメンバーもいたりしてドキドキです。
この後ユタのお金の元に再度終結しちゃう感じでしょうかね。
ヘイワイヤーはすぐ見つかりそうな気もするけど、うまーくどこかに隠れているのかな。
逃げてるはずなのに結構派手に動いてたりするメンバーもいたりしてドキドキです。
BOXで借り、ディスク1枚目を見終わった時に
こんなたいくつなテンポで
シーズン2全部見るのはちょっと大変かなーって思いましたが
金を見つけたあたりから、次々と問題が起こり面白くなってきました。
このプリズン・ブレイクの面白いところは
次から次へと問題が起こり、その問題を解決してるところでしょうか。
しかし手が切断されて止血もまともにせず、1日中歩き回っても
出血多量で死なないものなのか?
そこがこのシーズンでずっと引っかかりながら見てましたが。。
(と言うか死んでくれって望みが強かったかも;;)
こんなたいくつなテンポで
シーズン2全部見るのはちょっと大変かなーって思いましたが
金を見つけたあたりから、次々と問題が起こり面白くなってきました。
このプリズン・ブレイクの面白いところは
次から次へと問題が起こり、その問題を解決してるところでしょうか。
しかし手が切断されて止血もまともにせず、1日中歩き回っても
出血多量で死なないものなのか?
そこがこのシーズンでずっと引っかかりながら見てましたが。。
(と言うか死んでくれって望みが強かったかも;;)
去年も年末年始の休みに、一日でシーズンIを全部観たんですが、
今年も同じく年末年始の休みに、一日でシーズンIIを一気に観た。
(ちょっと疲れた…)
以下、シーズンIIを通しての感想です。
ネタバレにならないよーに、曖昧に、抽象的に。
正直、シーズンIは周囲の評判に対してガッカリ感が強かったのですが(だから一年間も続きを観る気にならなかった)、シーズンIIの方が断然面白いです。続くほどにキャラクターが確立されてくる、話が膨らんでくる、というのももちろん原因のひとつなんですが、何よりも舞台が広いのが大きいと思う。
シーズンIはどう頑張っても刑務所の中でごちゃごちゃやってただけだったし、「予想外に人気が出たので、放送途中で放送回数を増やし、慌てて脚本を引き延ばしました!」という感がアリアリな中だるみぶりだったけれど、今回は何せ舞台が広いだけ、あっちこっちでアレコレ色々起きて、目先がくるくる変わるので飽きません。
反面、「これってもう脱獄モノというよりも『24』の焼き直しだよな…」という気もしましたが…。
色々ツッコみたいところとか、結局持ち越しになっちゃってる問題もありますが、ドラマだし、まだ続くのであればしょうがないかな、という程度のものです。
何より、シーズンIは肝心の部分に全く決着がつかないままで終わっていたのが不満でしたが、シーズンIIでは「一応」ひとつ区切りがつきます。中盤以降に「続きを作る気満々!と言っても同じネタでは引っぱれないから、急いで何か伏線を張らなきゃ!」という風に、突如あるキーワードが浮かび上がってきたりするのは…まぁ商売ですから、ご愛嬌でしょうかね。
ホラー映画で「最後までみんなで離れないで行動しろよ!」といくらツッコんでも、みんな敢えて「二手に分かれ」たりしたがるように、「ああ、何故ここでこんなことを!」的な行動を取りまくりなんですが、最後まで結構息を詰めてみてしまいました。総じて、シーズンIより断然楽しめました。
さぁ、続きのシーズンIIIは…
来年の年末年始のお休みに、また一気に観ようかな(笑)
今年も同じく年末年始の休みに、一日でシーズンIIを一気に観た。
(ちょっと疲れた…)
以下、シーズンIIを通しての感想です。
ネタバレにならないよーに、曖昧に、抽象的に。
正直、シーズンIは周囲の評判に対してガッカリ感が強かったのですが(だから一年間も続きを観る気にならなかった)、シーズンIIの方が断然面白いです。続くほどにキャラクターが確立されてくる、話が膨らんでくる、というのももちろん原因のひとつなんですが、何よりも舞台が広いのが大きいと思う。
シーズンIはどう頑張っても刑務所の中でごちゃごちゃやってただけだったし、「予想外に人気が出たので、放送途中で放送回数を増やし、慌てて脚本を引き延ばしました!」という感がアリアリな中だるみぶりだったけれど、今回は何せ舞台が広いだけ、あっちこっちでアレコレ色々起きて、目先がくるくる変わるので飽きません。
反面、「これってもう脱獄モノというよりも『24』の焼き直しだよな…」という気もしましたが…。
色々ツッコみたいところとか、結局持ち越しになっちゃってる問題もありますが、ドラマだし、まだ続くのであればしょうがないかな、という程度のものです。
何より、シーズンIは肝心の部分に全く決着がつかないままで終わっていたのが不満でしたが、シーズンIIでは「一応」ひとつ区切りがつきます。中盤以降に「続きを作る気満々!と言っても同じネタでは引っぱれないから、急いで何か伏線を張らなきゃ!」という風に、突如あるキーワードが浮かび上がってきたりするのは…まぁ商売ですから、ご愛嬌でしょうかね。
ホラー映画で「最後までみんなで離れないで行動しろよ!」といくらツッコんでも、みんな敢えて「二手に分かれ」たりしたがるように、「ああ、何故ここでこんなことを!」的な行動を取りまくりなんですが、最後まで結構息を詰めてみてしまいました。総じて、シーズンIより断然楽しめました。
さぁ、続きのシーズンIIIは…
来年の年末年始のお休みに、また一気に観ようかな(笑)
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