機械じかけの小児病棟 
![]() |
『ダークネス』のジャウマ・バラゲロ監督、『アリーmy Love』のキャリスタ・フロックハート主演によるゴーストホラー。イギリスのワイト島にあるマーシー・フォールズ小児病棟にやってきたエイミーは、そこで想像を絶する恐怖と驚愕の真実に直面する。
|
機械じかけの小児病棟の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2007-03-28 |
| 制作年 | : | 2005年 |
| 制作国 | : | スペイン |
| ジャンル | : | 洋画 / ホラー |
| 品番 | : | DZ-9319 |
| 原題 | : | FRAGILE |
| 脚本 | : | ジャウマ・バラゲロ |
| 音楽 | : | ロケ・バニョス |
| 収録時間 | : | 98分 |
| メーカー | : | SHV松竹ホームビデオ |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch |
| 特典 | : | 日本版予告編 |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・吹 |
| 画面サイズ | : | シネスコ |
機械じかけの小児病棟に興味があるあなたにオススメ
機械じかけの小児病棟のレビュー
現在6件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (0) | |
| 星4つ | (2) | |
| 星3つ | (3) | |
| 星2つ | (1) | |
| 星1つ | (0) | |
レビュー総合評価
(3.2点)
うんうん。怖かった。
キャリスタ・フロックハートが主演しているから、てっきりアメリカ映画だと思って観ていた。
でも「ハリウッドにしては、じわりと来る珍しいタイプのホラーだな」と思ったら、スペイン映画だったので納得。
私的には“スペインホラー=残酷”なイメージだったので、作品全体のテーマでもある「愛」や結末には、予想を裏切られたが、それを覆すほどの忍び寄るホラー要素満載で、ドキドキしっ放しだった。
大味ではないが、こういう静かな恐怖もまた捨てがたい。
キャリスタ・フロックハートが主演しているから、てっきりアメリカ映画だと思って観ていた。
でも「ハリウッドにしては、じわりと来る珍しいタイプのホラーだな」と思ったら、スペイン映画だったので納得。
私的には“スペインホラー=残酷”なイメージだったので、作品全体のテーマでもある「愛」や結末には、予想を裏切られたが、それを覆すほどの忍び寄るホラー要素満載で、ドキドキしっ放しだった。
大味ではないが、こういう静かな恐怖もまた捨てがたい。
シャイニングを思わせる冒頭シーン、キャリスタのフアンなので見てみましたが、目をおおうようような怖いシーンもなく進む中、ラストの盛り上がりで思わず涙がこぼれてしまいました。まさかホラーで泣くとは。隠れた傑作かもしれません。
H20.4.28レンタル観賞。
前々から借りようとしてた作品でしたが、タイトルも面白くなさそうで、後回しになってましたが、以外と面白かったです!!(^_^)v
いわゆる、オカルト物ですが、犯人は幽霊なのか亡霊なのか?一体何者なのか?
前半はちょっと退屈ですが、中盤あたりから段々と面白くなって行きます。
クライマックスの犯人の出現シーンなどは、かなり怖く鳥肌がゾクッっとしました。(特に顔が)
余談になりますが、ファミコンの「ファミコン探偵倶楽部 うしろに立つ少女」のクライマックスのシーンを思い出しました。
(ファミコンのクセにかなり怖いソフト)
最後も、あ〜〜そうなるのね。って感じで終わります。
なかなか良作ですが、タイトルが面白くなさそうと感じるので、損してる作品と思われます。
★3.5(^_^)v
前々から借りようとしてた作品でしたが、タイトルも面白くなさそうで、後回しになってましたが、以外と面白かったです!!(^_^)v
いわゆる、オカルト物ですが、犯人は幽霊なのか亡霊なのか?一体何者なのか?
前半はちょっと退屈ですが、中盤あたりから段々と面白くなって行きます。
クライマックスの犯人の出現シーンなどは、かなり怖く鳥肌がゾクッっとしました。(特に顔が)
余談になりますが、ファミコンの「ファミコン探偵倶楽部 うしろに立つ少女」のクライマックスのシーンを思い出しました。
(ファミコンのクセにかなり怖いソフト)
最後も、あ〜〜そうなるのね。って感じで終わります。
なかなか良作ですが、タイトルが面白くなさそうと感じるので、損してる作品と思われます。
★3.5(^_^)v
2人が参考になったと評価しています。
オカルトなので、物が動いたり雰囲気だけだったりが半分以上です
全体的に怖いとは感じませんが、ちゃんと作っているので十分見れます
とはいえ、脚本の練りこみが悪く主人公以外の奥行きがありません
院長や医師(男)の役割があまり重要でなく、なにか最後への伏線かな?と思っていると関係ありませんでした。
最後の犯人探しは結構「おっ」と感じました
途中までは製作者の意図にはまって犯人を予想して共感出来なかったのですが、オチを見て納得しました
ただ、犯人がなぜ○○で死んだのかが分からないです。
ま、それがないと怪現象の迫力はなくなりますけど。
ちなみに「機械じかけ」とありますが、ターミネーターみたいな機械ではなく、ギブスとかの意味で機械といっています
全体的に怖いとは感じませんが、ちゃんと作っているので十分見れます
とはいえ、脚本の練りこみが悪く主人公以外の奥行きがありません
院長や医師(男)の役割があまり重要でなく、なにか最後への伏線かな?と思っていると関係ありませんでした。
最後の犯人探しは結構「おっ」と感じました
途中までは製作者の意図にはまって犯人を予想して共感出来なかったのですが、オチを見て納得しました
ただ、犯人がなぜ○○で死んだのかが分からないです。
ま、それがないと怪現象の迫力はなくなりますけど。
ちなみに「機械じかけ」とありますが、ターミネーターみたいな機械ではなく、ギブスとかの意味で機械といっています
1人が参考になったと評価しています。







