デッドコースター/ファイナル・デスティネーション2 
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大ヒットショッキングホラーの続編。ハイウェイで起きた突然の連鎖事故。トラックに詰まれた巨木が崩れ落ちたのを機に、ハイウェイは一瞬にして地獄と化した。しかし“予知夢”により事故を回避した8人も、時待たずして運命に直面することとなる。
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デッドコースター/ファイナル・デスティネーション2の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2003-11-28 |
| 制作年 | : | 2003年 |
| 制作国 | : | アメリカ |
| ジャンル | : | 洋画 / ホラー / ミステリー・サスペンス |
| 品番 | : | OSBV-10030 |
| 原題 | : | FINAL DESTINATION 2 |
| 制作 | : | ウォーレン・ザイド |
| 脚本 | : | J・マッキー・グラバー |
| 収録時間 | : | 90分 |
| メーカー | : | エスピーオー |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーステレオ |
| 面層 | : | 片面1層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・吹 |
| 画面サイズ | : | ビスタ |
デッドコースター/ファイナル・デスティネーション2に興味があるあなたにオススメ
デッドコースター/ファイナル・デスティネーション2のレビュー
現在77件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (20) | |
| 星4つ | (35) | |
| 星3つ | (17) | |
| 星2つ | (5) | |
| 星1つ | (1) | |
レビュー総合評価
(3.9点)
このシリーズはこの2作目から見たんだけど、
むっちゃくちゃおもしろい!!!!!
人が簡単に死んでいくのはイヤなんだけど
(でもホラーだから仕方ないじゃんか)、
でもそのプロセスがおもしろいのよね。
ジェイソンや人っていう物理的な力によってというよりも、
死神っていう得たいの知れないものが相手だから、
ホラーにありがちなしらじらっぽさがない。チープな雰囲気もない。
そこらへんをうまく作っているのだろうけど、
人は、自分の未来とどう対峙して生きていくのか。
運命に泣いて終わるのか終わらないのか!
切り開くのはおまえ自身なんだ!
と常に言われているようで、
このホラー作品は力を与えてくれるから、大好き。
どのホラーにも言えるんだけど、
やっぱり何かの哲学が潜んでいないと、
見ても、ただ空しい。
この作品は見応えがあります。
ただの、血ドッピューギャー!のホラーではありませんから。
深いです。
ま、楽しんでください。
むっちゃくちゃおもしろい!!!!!
人が簡単に死んでいくのはイヤなんだけど
(でもホラーだから仕方ないじゃんか)、
でもそのプロセスがおもしろいのよね。
ジェイソンや人っていう物理的な力によってというよりも、
死神っていう得たいの知れないものが相手だから、
ホラーにありがちなしらじらっぽさがない。チープな雰囲気もない。
そこらへんをうまく作っているのだろうけど、
人は、自分の未来とどう対峙して生きていくのか。
運命に泣いて終わるのか終わらないのか!
切り開くのはおまえ自身なんだ!
と常に言われているようで、
このホラー作品は力を与えてくれるから、大好き。
どのホラーにも言えるんだけど、
やっぱり何かの哲学が潜んでいないと、
見ても、ただ空しい。
この作品は見応えがあります。
ただの、血ドッピューギャー!のホラーではありませんから。
深いです。
ま、楽しんでください。
前作がレンタルされていない、というコメントが散見されますが「ファイナル・ディスティネーション」と検索すると引っかかります。「デ」じゃなくて「ディ」でぃすな。なんつう紛らわしいヽ(`Д´)ノ
内容ですが、パート1のすんばらしいアイデア路線を生かしたまま、ストーリーの仕掛けや死亡シーンの創意工夫(やな創意だなあ)ぶりは大幅にパワーアップしていて実に見ごたえがあります。これぞB級映画!まさにB級映画!B級映画魂が炸裂するB級映画ファンのためのB級大傑作!とりあえずB級映画が好きな方は必見です。
内容ですが、パート1のすんばらしいアイデア路線を生かしたまま、ストーリーの仕掛けや死亡シーンの創意工夫(やな創意だなあ)ぶりは大幅にパワーアップしていて実に見ごたえがあります。これぞB級映画!まさにB級映画!B級映画魂が炸裂するB級映画ファンのためのB級大傑作!とりあえずB級映画が好きな方は必見です。
死に方がすごい。よく考えるものだと思う。このシリーズは全部いてるけど、時間が経つとまた見たくなる。1作目が登録されていないのが残念!1作と2作は続けて見たほうがおもしろい。
前作同様、目が離せない映画です(大事なシーンを見逃すという意味で・・・)。
これが原因で死ぬのか?・・・と思って見ていたら、別の原因で唐突に死んだり、助かったと安心した途端に速攻死んだりするもんで、お約束ですが、確実に何度かビクッとなりましたよ(汗)。
そういう意味での緩急のつけ方は、今回もなかなか上手です。
疲れてる時や、憂鬱な気分の時に、な〜んにも考えずにビールなんか飲みながら楽しんでください。
これが原因で死ぬのか?・・・と思って見ていたら、別の原因で唐突に死んだり、助かったと安心した途端に速攻死んだりするもんで、お約束ですが、確実に何度かビクッとなりましたよ(汗)。
そういう意味での緩急のつけ方は、今回もなかなか上手です。
疲れてる時や、憂鬱な気分の時に、な〜んにも考えずにビールなんか飲みながら楽しんでください。
ストーリーだの設定だのキャラだの等々はどうでもよくて、死に方のアクションシーンだけが目玉の映画。なのだが、もともとそういうコンセプトで作っているのだろうから、そのことに文句をいってもはじまらないか。
それで唯一の見どころである死に方場面はどうかというとなるほど大したものだ。風が吹けば桶屋が式の強引なつながりでドッカン、ドカン、ズバッ、ズッコーンと人が死んでゆく。ただし、死ぬのに決っているらしいので、どうなるかわからない的な怖さはなく、その意味ではショッキングでもホラーでもない。ふ〜んなるほどこう来たかとアイデアと撮影技術を楽しむ映画ですね。
それで唯一の見どころである死に方場面はどうかというとなるほど大したものだ。風が吹けば桶屋が式の強引なつながりでドッカン、ドカン、ズバッ、ズッコーンと人が死んでゆく。ただし、死ぬのに決っているらしいので、どうなるかわからない的な怖さはなく、その意味ではショッキングでもホラーでもない。ふ〜んなるほどこう来たかとアイデアと撮影技術を楽しむ映画ですね。







