ザ・フォッグ 劇場公開版 

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ジョン・カーペンター監督による80年製作の傑作を、トム・ウェリングほか人気若手俳優を起用してリメイクしたホラー。平穏な小さな町、アントニオ・ベイが生誕100周年を迎えた夜、町は深く濃い霧に覆われ、霧の中から怨念と憎悪に満ちた死霊たちが現れる。
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ザ・フォッグ 劇場公開版の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2006-12-01 |
| 制作年 | : | 2005年 |
| 制作国 | : | アメリカ / カナダ |
| ジャンル | : | 洋画 / ホラー |
| 品番 | : | RDD-40338 |
| 原題 | : | THE FOG |
| 制作 | : | ジョン・カーペンター |
| 脚本 | : | ジョン・カーペンター , クーパー・レイン |
| 収録時間 | : | 99分 |
| メーカー | : | ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch |
| 面層 | : | 片面1層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・英 |
| 画面サイズ | : | シネスコ |
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ザ・フォッグ 劇場公開版のレビュー
現在6件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (0) | |
| 星4つ | (0) | |
| 星3つ | (0) | |
| 星2つ | (5) | |
| 星1つ | (1) | |
レビュー総合評価
(1.8点)
ダメです。どこから話していいかわからないほど酷い出来です。
恐怖の画一性がまったくなく、その場しのぎのいい加減なホラーです。
リメイクなどと表するのさえ失礼な作品です。えんがちょです。
恐怖の画一性がまったくなく、その場しのぎのいい加減なホラーです。
リメイクなどと表するのさえ失礼な作品です。えんがちょです。
3人が参考になったと評価しています。
リメイクしたら元の作品の良さが薄れたかんじ。
映像は進歩したけれど見せすぎて怖くなくなった。ぼんやり見えたり影だけのほうが怖さがあったなー。
登場人物の設定やストーリーも変えてありイマイチなかんじ。
元の作品の良さがないリメイクなんてしなけりゃいいのに…。
映像は進歩したけれど見せすぎて怖くなくなった。ぼんやり見えたり影だけのほうが怖さがあったなー。
登場人物の設定やストーリーも変えてありイマイチなかんじ。
元の作品の良さがないリメイクなんてしなけりゃいいのに…。
カーペンター作品のリメイクはブームなんだろうか。オリジナルを超えろとは言わないが、もちっと頑張ってほしい。カーペンター自体元々アタリハズレが大きいのだから、ハズレの方をリメイクすればいいのになどとトンチンカンなことを思ってしまった。
霧はなかなか怖い。しかし霧の中なら何でもあり状態でまとまりがつかない。作品の進む方向が霧に包まれていたというオチだろか。
霧はなかなか怖い。しかし霧の中なら何でもあり状態でまとまりがつかない。作品の進む方向が霧に包まれていたというオチだろか。
1人が参考になったと評価しています。
オリジナルは観たことが無いので比較できませんが、ただ霧に追われてるってだけで
「憎悪に満ちた死霊」に追われてるって感じがしなくて、ちっとも怖くないから
ホラーっていう感じがしなかった。
「憎悪に満ちた死霊」に追われてるって感じがしなくて、ちっとも怖くないから
ホラーっていう感じがしなかった。




