ポセイドン 

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『ポセイドン・アドベンチャー』を『トロイ』のウォルフガング・ペーターゼンがリメイクしたアクションアドベンチャー。転覆した豪華客船「ポセイドン」の船内で、生き残りを賭けた壮絶なドラマが繰り広げられる。
(c)2006 Warner Bros. Entertainment Inc. All rights reserved. |
ポセイドンの作品情報
| レンタル開始日 | : | 2006-10-06 |
| 制作年 | : | 2006年 |
| 制作国 | : | アメリカ |
| ジャンル | : | 洋画 / アクション / アドベンチャー |
| 品番 | : | DLR-83013 |
| 原題 | : | POSEIDON |
| 制作 | : | ケビン・バーンズ , ダンカン・ヘンダーソン , ウォルフガング・ペーターゼン |
| 脚本 | : | マーク・プロトスビッチ |
| 収録時間 | : | 98分 |
| メーカー | : | ワーナー・ホーム・ビデオ |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch |
| 特典 | : | オリジナル劇場予告編、スーパーナチュラル第1話:悪夢のはじまり(46分) |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・英・吹 |
| 画面サイズ | : | シネスコ |
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ポセイドンのレビュー
現在43件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (3) | |
| 星4つ | (12) | |
| 星3つ | (22) | |
| 星2つ | (5) | |
| 星1つ | (1) | |
レビュー総合評価
(3.3点)
前作の印象が(*´Д`*)
映像が綺麗で迫力があり、ストーリーもテンポ良く進み、
映画としては面白かったです。
がしかしw
子供の頃に観た「ポセイドン・アドベンチャー」の印象が強すぎて、
少し物足りなく感じました。
やはり人間ドラマの部分が薄かったと思います。残念。
この作品は先入観念を持たずに観た方が楽しめると思います。
前作のファンの方は、少し引き気味に観ることをお勧めしますw
映像が綺麗で迫力があり、ストーリーもテンポ良く進み、
映画としては面白かったです。
がしかしw
子供の頃に観た「ポセイドン・アドベンチャー」の印象が強すぎて、
少し物足りなく感じました。
やはり人間ドラマの部分が薄かったと思います。残念。
この作品は先入観念を持たずに観た方が楽しめると思います。
前作のファンの方は、少し引き気味に観ることをお勧めしますw
絶賛するわけでもなく、つまらなくもない。
出演者がどこかで見かけたことのある人達で固められていて脇役探しの私には嬉しかったw
脱出する組全員が主役になっていて上手くまとめられているとおもった。
出演者がどこかで見かけたことのある人達で固められていて脇役探しの私には嬉しかったw
脱出する組全員が主役になっていて上手くまとめられているとおもった。
スーファミでこういうのあったよね。
なんか思い出しました。
でこの映画なんだけど時間を忘れて観てしまいました。
意外とこういう話の映画ってありそうでなかったよね。
楽しめました。
なんか思い出しました。
でこの映画なんだけど時間を忘れて観てしまいました。
意外とこういう話の映画ってありそうでなかったよね。
楽しめました。
2人が参考になったと評価しています。
気軽に楽しめるアクション・アドベンチャー。
しかし、冒頭の夕景の海を進むポセイドン号は、雄大なショットがいかにもCGで、CGの限界を見たようでいきなり残念。
転覆の様子は良く出来てるけど、スケール感をあまり感じない。
その反面、パーティールームのセットが豪華で、阿鼻叫喚の図は死体がいっぱいでリアル、
CGで加工したりしてるかも知れないが、スタントマンが大量の水に流されたりするところなど、
やはり”人間”を使った方が迫力がある。
この辺が、監督に「Uボート」のウォルフガング・ペーターゼンを使った理由か。
娘にうるさい父親(カート・ラッセルっていうのが軽くてB級くさい)・その娘と恋人という古臭い人間関係や、
たいくつだという理由だけで船内をうろうろする緊張感のない密航者など、
最初は見ていてどうでもいい乗客ばかりでしたが、それでも脱出行をつきあうと、しだいに少しは感情移入します。
リチャード・ドレフィスが老け役にまわる日が来るとは思いませんでしたが、やはり大人しい役まわりでした。
よくある、いやーなヤツもあまりいなくて、途中、無謀で「えーっ」ていうヒーロー的アクションはあっても、
それ以外は、有りそうな難関ばかりで、これもリアル。
しかし、危険な状況が続いていたわりには、だんだん中だるみして、意外と緊張感が無いなぁと思ったら、
子供を見失ったりして、あーっ!イライラする!
しかし、冒頭の夕景の海を進むポセイドン号は、雄大なショットがいかにもCGで、CGの限界を見たようでいきなり残念。
転覆の様子は良く出来てるけど、スケール感をあまり感じない。
その反面、パーティールームのセットが豪華で、阿鼻叫喚の図は死体がいっぱいでリアル、
CGで加工したりしてるかも知れないが、スタントマンが大量の水に流されたりするところなど、
やはり”人間”を使った方が迫力がある。
この辺が、監督に「Uボート」のウォルフガング・ペーターゼンを使った理由か。
娘にうるさい父親(カート・ラッセルっていうのが軽くてB級くさい)・その娘と恋人という古臭い人間関係や、
たいくつだという理由だけで船内をうろうろする緊張感のない密航者など、
最初は見ていてどうでもいい乗客ばかりでしたが、それでも脱出行をつきあうと、しだいに少しは感情移入します。
リチャード・ドレフィスが老け役にまわる日が来るとは思いませんでしたが、やはり大人しい役まわりでした。
よくある、いやーなヤツもあまりいなくて、途中、無謀で「えーっ」ていうヒーロー的アクションはあっても、
それ以外は、有りそうな難関ばかりで、これもリアル。
しかし、危険な状況が続いていたわりには、だんだん中だるみして、意外と緊張感が無いなぁと思ったら、
子供を見失ったりして、あーっ!イライラする!







