マインドハンター 
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レニー・ハーリン監督が、クリスチャン・スレイターら個性派キャスト共演で描くアクションスリラー。心理分析官を目指す7人のFBI訓練生たちは、最終試験のために無人島を訪れる。しかし、そこで待ち受けていたのは本物の連続殺人だった。R-15作品。
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マインドハンターの作品情報
| レンタル開始日 | : | 2006-09-22 |
| 制作年 | : | 2005年 |
| 制作国 | : | アメリカ |
| ジャンル | : | 洋画 / アクション / ミステリー・サスペンス |
| 品番 | : | ASBX-3499 |
| 原題 | : | MINDHUNTERS |
| 脚本 | : | ウェイン・クレイマー |
| 原作 | : | ウェイン・クレイマー |
| 音楽 | : | トゥオマス・カンテリネン |
| 収録時間 | : | 106分 |
| メーカー | : | アミューズソフトエンタテインメント |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch、視覚障害者対応日:ドルビーステレオ、英(解説):ドルビーステレオ |
| 特典 | : | 予告編集 |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・吹・解・聴覚障害者対応日 |
| 画面サイズ | : | シネスコ |
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マインドハンターのレビュー
現在24件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (2) | |
| 星4つ | (10) | |
| 星3つ | (10) | |
| 星2つ | (2) | |
| 星1つ | (0) | |
レビュー総合評価
(3.5点)
他のDVDの新作情報に載っていて、おもしろそうだったのでレンタルしてみました。
観て正解!!
アガサ・クリスティーの『そして誰もいなくなった」を思い起こさせるようなドキドキハラハラムービーです。
この映画を知っていたら映画館で観たのに残念です。
「心理分析官」「FBI」「プロファイリング」「孤島での猟奇殺人」「犯人はこの中にいる!」興味のそそられるフレーズばかりですが、もちろん期待も裏切りません。
そんなワナどうやって持ってきたの?とか、野暮なことは考えちゃいけません。
純粋に誰が犯人なのか推理しながら観れば、楽しめること間違いなし!
でも結局あの黒人捜査官は何のために孤島に来たのでしょうか?
それだけが疑問です。。。
観て正解!!
アガサ・クリスティーの『そして誰もいなくなった」を思い起こさせるようなドキドキハラハラムービーです。
この映画を知っていたら映画館で観たのに残念です。
「心理分析官」「FBI」「プロファイリング」「孤島での猟奇殺人」「犯人はこの中にいる!」興味のそそられるフレーズばかりですが、もちろん期待も裏切りません。
そんなワナどうやって持ってきたの?とか、野暮なことは考えちゃいけません。
純粋に誰が犯人なのか推理しながら観れば、楽しめること間違いなし!
でも結局あの黒人捜査官は何のために孤島に来たのでしょうか?
それだけが疑問です。。。
1人が参考になったと評価しています。
ドキドキ・ハラハラではなく、ウトウト・ウツラウツラといったところかな。7人の訓練生のうち最初の一人が殺された段階で、これは試験ではなく何かがおかしいと6人(ホントは5人)が気づいて泳いででも島脱出を考えるのが普通だろう。全員が時計のチクタク音を聞きながら一人づつ屠殺されていくなんて・・・こいつらアホカイナと思えるのに、選りによってFBIの心理分析官候補だって! 冗談がキツイです。アクションを見せるための無理というか馬鹿げた設定が見え見え。要するに、脚本が駄目なんです。
2人が参考になったと評価しています。
誰が犯人なんだ?というサスペンスものは、突出した
キャラクターがいない方が謎めくため、その点でこの作品は
良い感じでキャラクター達がボヤッとした感じになっており、
上手い感じで楽しめました。
また、殺され方がえぐいのも、個人的に良かったです。
キャラクターがいない方が謎めくため、その点でこの作品は
良い感じでキャラクター達がボヤッとした感じになっており、
上手い感じで楽しめました。
また、殺され方がえぐいのも、個人的に良かったです。
あまり期待しないで鑑賞したものの、なかなかの傑作。もう一歩あれば絶賛してもいいくらいの作品。ただ万人受けする内容ではないので、楽しめない人には楽しめない作品かと。
SAWと同時期の作品ですが、似たような設定、要素が好きな人向けかな。
個人的にはクリスチャンスレーターとヴァルキルマーが80年代後半を思い出させてくれるキャスティングで良かったなぁ。
そもそもこの作品が、異常者の連続殺人だなんて知らなかった俺。
このメンツで、とっかかりの餌食がクリスチャン・スレーターだなんて、これ以上の驚きがありますか!?
逃げ出せない孤島という閉鎖的空間で、次々に殺される仲間。
ありがちではありますが、お決まりのように楽しんでしまう俺。
言わずもがな、犯人の目星すらつけることはできませんでしたが、迫り来る緊張感はなかなかのもの。
ラスト間際の後半で、ネタ切れ感がありましたが、106分という短さながらうまくまとめたのは褒めたいところ。
こういうの好きなので、かなり楽しめた作品です。
SAWと同時期の作品ですが、似たような設定、要素が好きな人向けかな。
個人的にはクリスチャンスレーターとヴァルキルマーが80年代後半を思い出させてくれるキャスティングで良かったなぁ。
そもそもこの作品が、異常者の連続殺人だなんて知らなかった俺。
このメンツで、とっかかりの餌食がクリスチャン・スレーターだなんて、これ以上の驚きがありますか!?
逃げ出せない孤島という閉鎖的空間で、次々に殺される仲間。
ありがちではありますが、お決まりのように楽しんでしまう俺。
言わずもがな、犯人の目星すらつけることはできませんでしたが、迫り来る緊張感はなかなかのもの。
ラスト間際の後半で、ネタ切れ感がありましたが、106分という短さながらうまくまとめたのは褒めたいところ。
こういうの好きなので、かなり楽しめた作品です。
2人が参考になったと評価しています。







