涼宮ハルヒの憂鬱 1 
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大人気ライトノベルシリーズをアニメ化した非日常系学園コメディ第1巻。天上天下唯我独尊の最強娘・涼宮ハルヒと謎の集団・SOS団が、この世の不思議を求めてハチャメチャな行動を繰り広げる。第1話(第2回放送)「涼宮ハルヒの憂鬱I」と第2話(第3回放送)「涼宮ハルヒの憂鬱II」を収録。
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涼宮ハルヒの憂鬱 1の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2006-07-28 | ||||||
| 制作年 | : | 2006年 | ||||||
| 制作国 | : | 日本 | ||||||
| ジャンル | : | 国内アニメ | ||||||
| 品番 | : | KWBA-278R | ||||||
| 脚本 | : | 石原立也 | ||||||
| 原作 | : | 谷川流 , いとうのいぢ | ||||||
| 収録時間 | : | 64分 | ||||||
| メーカー | : | 角川書店 | ||||||
| 音声仕様 | : | 日:ドルビーステレオ | ||||||
| 特典 | : | 涼宮ハルヒのメイキングクリップ、TV版次回予告、「朝比奈ミクルの冒険」ノンテロップOP | ||||||
| 面層 | : | 片面1層 | ||||||
| 色 | : | カラー | ||||||
| 画面サイズ | : | ビスタ | ||||||
| 受賞履歴 | : |
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涼宮ハルヒの憂鬱 1のレビュー
現在10件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (2) | |
| 星4つ | (3) | |
| 星3つ | (2) | |
| 星2つ | (2) | |
| 星1つ | (1) | |
レビュー総合評価
(3.3点)
Episode00から見た為、ちんぷんかんぷんの頭の中を、整理できてホッとしました。
それにしても、涼宮ハルヒって物凄く自己中心的考えのキャラですね!見ていて清々しく成れる程でした。
それにしても、涼宮ハルヒって物凄く自己中心的考えのキャラですね!見ていて清々しく成れる程でした。
有名作品の第一巻。
登場人物の顔見せのような二話が収録されています。主要メンバーの謎に若干触れての引き…事前に知っていても続きが気になるところです。
OPやEDも有名曲なので、それも含めて楽しめると思います。
登場人物の顔見せのような二話が収録されています。主要メンバーの謎に若干触れての引き…事前に知っていても続きが気になるところです。
OPやEDも有名曲なので、それも含めて楽しめると思います。
絵が可愛いのだけど、髪型が違うだけでみんな同じ顔に見えるのは俺だけですか。
周りから進められ、社会現象になったという噂もあるし、ということで見てみたけど、そもそもツンデレ的な類の女の子のよさが全然わからないので、意味が分からなかった。すまんです。
ざっくりまとめると、「世の中を自分の思い通りにできる力を持ってる不思議ちゃんな女の子が主人公を好きになるんだけどうまく思いを伝えられないお話」。すげえつまらなそうな紹介文になってしまった。でもだいたいそんなかんじ。大袈裟に構えてると面白くなくなるので要注意。
普通のアニメでした。期待値が高かった分だけ評価さげちゃいました。
周りから進められ、社会現象になったという噂もあるし、ということで見てみたけど、そもそもツンデレ的な類の女の子のよさが全然わからないので、意味が分からなかった。すまんです。
ざっくりまとめると、「世の中を自分の思い通りにできる力を持ってる不思議ちゃんな女の子が主人公を好きになるんだけどうまく思いを伝えられないお話」。すげえつまらなそうな紹介文になってしまった。でもだいたいそんなかんじ。大袈裟に構えてると面白くなくなるので要注意。
普通のアニメでした。期待値が高かった分だけ評価さげちゃいました。
再生して開始5分で撃沈、やられました。
最初の掴みの前衛的斬新さ、頭を鷲掴みにされたような気分。
一瞬で作品に引き込まれ、完全に魅了されました。
しかしそれも第1巻、2話までのはなし。
第1巻だけなら★7つくらいつけても良いかもしれません。
残念ながら3話以降はまったく取るに足らない、ただの学園コメディーでした。
余談ですが、掴みは素晴らしいインパクトでしたが、果たしてここまで評価される作品なのだろうかと疑問符。
作品の中身が評価されたというより、メイド喫茶等による秋葉の話題性+エンディングのダンス+ユーチューブでのWEB2.0効果の相乗作用で、何より物珍しさから一部のマスコミが取り上げた結果、普段アニメなど一切見ない層の一部の取り込みに成功しただけだろう。
ここまで大ヒットするような内容とはとても思えない。
結局のところ、京都アニメーションの実力勝ち。
京都アニメーションのマス戦略、恐るべき。
京都アニメーションに脱帽。
最初の掴みの前衛的斬新さ、頭を鷲掴みにされたような気分。
一瞬で作品に引き込まれ、完全に魅了されました。
しかしそれも第1巻、2話までのはなし。
第1巻だけなら★7つくらいつけても良いかもしれません。
残念ながら3話以降はまったく取るに足らない、ただの学園コメディーでした。
余談ですが、掴みは素晴らしいインパクトでしたが、果たしてここまで評価される作品なのだろうかと疑問符。
作品の中身が評価されたというより、メイド喫茶等による秋葉の話題性+エンディングのダンス+ユーチューブでのWEB2.0効果の相乗作用で、何より物珍しさから一部のマスコミが取り上げた結果、普段アニメなど一切見ない層の一部の取り込みに成功しただけだろう。
ここまで大ヒットするような内容とはとても思えない。
結局のところ、京都アニメーションの実力勝ち。
京都アニメーションのマス戦略、恐るべき。
京都アニメーションに脱帽。







