アサルト13 要塞警察 

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ジェームズ・デモナコ脚本による、『トレーニング・デイ』のイーサン・ホークと「マトリックス」シリーズのローレンス・フィッシュバーンが共演したアクション。吹雪で孤立した警察署を舞台に、警官と凶悪犯が突如襲って来た謎の武装集団に立ち向かう。
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アサルト13 要塞警察の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2006-08-02 |
| 制作年 | : | 2005年 |
| 制作国 | : | アメリカ |
| ジャンル | : | 洋画 / アクション |
| 品番 | : | PXBH-70181 |
| 原題 | : | ASSAULT ON PRECINCT 13 |
| 制作 | : | ジェームズ・デモナコ |
| 脚本 | : | ジョン・カーペンター , ジェームズ・デモナコ |
| 収録時間 | : | 110分 |
| メーカー | : | 角川ヘラルド映画 |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーステレオ |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・英・吹 |
| 画面サイズ | : | シネスコ |
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アサルト13 要塞警察のレビュー
現在18件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (2) | |
| 星4つ | (4) | |
| 星3つ | (11) | |
| 星2つ | (1) | |
| 星1つ | (0) | |
レビュー総合評価
(3.4点)
これは拾い物でした。意外に面白い!
タイトルで損してますね。これのどこが「要塞」やねん!
でも、このタイトルで騙されて余計に意外感のあるものとなり
面白さが40%アップしたという気もします。
超人的な孤軍奮闘ぶりがないけれども
「ダイハード」的なシチュエーションの作品と言えば
わかってもらえるかしらん。
それほどアクションは派手ではありませんが。
ちょっちひねっているのが、ヒールだけどヒーロー
というキャラが1枚加わっているところです。
タイトルで損してますね。これのどこが「要塞」やねん!
でも、このタイトルで騙されて余計に意外感のあるものとなり
面白さが40%アップしたという気もします。
超人的な孤軍奮闘ぶりがないけれども
「ダイハード」的なシチュエーションの作品と言えば
わかってもらえるかしらん。
それほどアクションは派手ではありませんが。
ちょっちひねっているのが、ヒールだけどヒーロー
というキャラが1枚加わっているところです。
この作品タイトルはいまいちで借りる気を失くしますが
意外に面白いですよ!
ローレンス・フィッシュバーンが出てる事に気づかないで(なんで!?)
借りたので彼が出てきたときはちょっとびっくりしました。(笑)
最後のどんでん返しは読める感じなんですが、
このキャラは普通死なないだろう!ってキャラが死ぬので
予備知識無しで見た方が面白いです。
私はかなりびっくりしました。
かなり暗いイメージですが、閉鎖的な空間だし、
夜だし、悪人と連携ってことで明るくもできなかったんだろう。
って感じですか。
意外に面白いですよ!
ローレンス・フィッシュバーンが出てる事に気づかないで(なんで!?)
借りたので彼が出てきたときはちょっとびっくりしました。(笑)
最後のどんでん返しは読める感じなんですが、
このキャラは普通死なないだろう!ってキャラが死ぬので
予備知識無しで見た方が面白いです。
私はかなりびっくりしました。
かなり暗いイメージですが、閉鎖的な空間だし、
夜だし、悪人と連携ってことで明るくもできなかったんだろう。
って感じですか。
ジェイク刑事もうちょっと頑張れよw ビショップに思いっきり喰われてるぞ。
ジャスパー刑事、コイツむかつくわ。アレックス先生、谷間見せすぎだろw
この映画、タイトルで損してないか。なんかB級クサイんだけど。
内容はかなり良い。ダイハード系。二転三転して最後までドキドキ。ちょっと敵キャラの影が薄い感じはしたけど、そのぶんジェイクとビショップが頑張った。掘り出し物じゃないのこれ。
ジャスパー刑事、コイツむかつくわ。アレックス先生、谷間見せすぎだろw
この映画、タイトルで損してないか。なんかB級クサイんだけど。
内容はかなり良い。ダイハード系。二転三転して最後までドキドキ。ちょっと敵キャラの影が薄い感じはしたけど、そのぶんジェイクとビショップが頑張った。掘り出し物じゃないのこれ。
地味ながらも予想外に面白いです。
かなりドキドキハラハラ感があり、最後まで一気に観てしまう面白さ。
つーかね、ローレンス・フィッシュバーンがカッコ良すぎ…
反則級のカッコよさでしょー、これ。
彼とイーサン・ホークは「ワルモノと警察官」と敵同士なんだけど、
話の中でとりあえず休戦協定結んで手を結ぶんですね。
その二人の間の「決して慣れ合うことはしないけど、底んとこにお互いのお互いに対する敬意が仄見える関係」が
徐々に築かれていく過程が、これまたなかなかカッコ良い。
それにしても、結構あっさりバカスカ人が死にます。
また、警察署を襲った「謎の武装集団」側も死者が出てて
死体とか転がってるわけですから、
普通に考えたら、どうせあとでバレるんじゃないの!?
と、そもそも論的に「謎の武装集団」にツッコみを入れたい部分も多々ある。
しかしそれはそれとして、緊張感のあるアクションとしては
十分に鑑賞に耐える一本です。
かなりドキドキハラハラ感があり、最後まで一気に観てしまう面白さ。
つーかね、ローレンス・フィッシュバーンがカッコ良すぎ…
反則級のカッコよさでしょー、これ。
彼とイーサン・ホークは「ワルモノと警察官」と敵同士なんだけど、
話の中でとりあえず休戦協定結んで手を結ぶんですね。
その二人の間の「決して慣れ合うことはしないけど、底んとこにお互いのお互いに対する敬意が仄見える関係」が
徐々に築かれていく過程が、これまたなかなかカッコ良い。
それにしても、結構あっさりバカスカ人が死にます。
また、警察署を襲った「謎の武装集団」側も死者が出てて
死体とか転がってるわけですから、
普通に考えたら、どうせあとでバレるんじゃないの!?
と、そもそも論的に「謎の武装集団」にツッコみを入れたい部分も多々ある。
しかしそれはそれとして、緊張感のあるアクションとしては
十分に鑑賞に耐える一本です。
3人が参考になったと評価しています。







