PROMISE <無極> 
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真田広之、チャン・ドンゴン、ニコラス・ツェーほか、アジアのトップスターが集結して送る壮大なアクションファンタジー。戦乱で親を亡くした少女・傾城は女神から何不自由ない暮らしを約束される。しかし、それは真実の愛を失った瞬間でもあった。
(C) Beijing 21st Century Shengkai, China Film Group and Moonstone Productions, LLC. (C) 2006 Warner Bros. Entertainment Inc. All rights reserved. |
PROMISE <無極>の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2006-08-04 |
| 制作年 | : | 2005年 |
| 制作国 | : | 中国 |
| ジャンル | : | 洋画 / アクション / ファンタジー / アジア |
| 品番 | : | DLR-86585 |
| 原題 | : | THE PROMISE 無極 |
| 制作 | : | チェン・カイコー , チェン・ホン |
| 脚本 | : | チェン・カイコー |
| 収録時間 | : | 121分 |
| メーカー | : | ワーナー・ホーム・ビデオ |
| 音声仕様 | : | 北:ドルビーデジタル5.1ch/DTS5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch |
| 特典 | : | 真田広之本人による吹替 |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 画面サイズ | : | シネスコ |
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PROMISE <無極>のレビュー
現在19件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (1) | |
| 星4つ | (3) | |
| 星3つ | (6) | |
| 星2つ | (7) | |
| 星1つ | (2) | |
レビュー総合評価
(2.7点)
監督 : チェン・カイコー作品 ですので、規模が大きい映画です。
韓国のチャン・ドンゴン/日本の真田広之
そして、
セシリア・チャンが、ヒロインとして出演ます。
世界的な話題性は有りますが、
自分的には、まったく面白く有りませんでした・・・。
が、
セシリア・チャンの、濡れ場に評価3点を、付けます
韓国のチャン・ドンゴン/日本の真田広之
そして、
セシリア・チャンが、ヒロインとして出演ます。
世界的な話題性は有りますが、
自分的には、まったく面白く有りませんでした・・・。
が、
セシリア・チャンの、濡れ場に評価3点を、付けます
圧倒的な映像処理でなんとかフォローできているのか?!見る人によっては紙一重的な作品です。ワイヤーアクションは使いすぎるとやっぱり不自然な動きになりますね。♪ d(⌒o⌒)b♪
セシリアチャン大好き☆彼女とニコラスツェーを見たくて借りてみました。二人はとっても良かったけど、チャンドンゴンの高速ハイハイ(笑)と、真田広之の軽そうな鎧には悲しくなりました。二人ともかっこいい俳優さんなのに、残念です(笑)
ストーリーはちょい切なくて、あと、見てて少し痛そうなシーンもありましたが、まぁ、良かったです。セシリア良かったです☆
ストーリーはちょい切なくて、あと、見てて少し痛そうなシーンもありましたが、まぁ、良かったです。セシリア良かったです☆
映像や音楽は上出来だ!
ストーリー性が単純で展開が遅い気もするが、中国映画はそれが良いところかもしれない。映像の美しさと音楽の美しさは素晴らしいと感じる。広大な中国ならではの自然と中国独自の音楽、服装の煌びやかさやアクションの独自性など素晴らしい点も数多い。
俳優の国際性は特記すべき点がある。
真田広之が日本、チャン・ドンゴンが韓国、セシリア・チャンとニコラス・ツェーは香港のスターで、その他の多くの俳優は中国のスターを中国のチェン・カイコーが監督/製作をしている。北京語でなされている。それぞれのアクセントの違いが出て面白い。
それぞれの国のスターを使うからには、中国のみならず韓国でも日本でもヒットする作品として作成したのだろう。映画製作に国際的な視点が開けていると言えそうだ。
今回の映画の様に、中国、韓国、日本の映画に、自国に限らず俳優が出ている映画や共同製作映画を観る。映画には文化が投影される。観客がお互いの映画を観ることで良い意味で文化交流になればいいものだと思う。
ストーリー性が単純で展開が遅い気もするが、中国映画はそれが良いところかもしれない。映像の美しさと音楽の美しさは素晴らしいと感じる。広大な中国ならではの自然と中国独自の音楽、服装の煌びやかさやアクションの独自性など素晴らしい点も数多い。
俳優の国際性は特記すべき点がある。
真田広之が日本、チャン・ドンゴンが韓国、セシリア・チャンとニコラス・ツェーは香港のスターで、その他の多くの俳優は中国のスターを中国のチェン・カイコーが監督/製作をしている。北京語でなされている。それぞれのアクセントの違いが出て面白い。
それぞれの国のスターを使うからには、中国のみならず韓国でも日本でもヒットする作品として作成したのだろう。映画製作に国際的な視点が開けていると言えそうだ。
今回の映画の様に、中国、韓国、日本の映画に、自国に限らず俳優が出ている映画や共同製作映画を観る。映画には文化が投影される。観客がお互いの映画を観ることで良い意味で文化交流になればいいものだと思う。
この映画はファンタジーだったんですねぇ
戦乱の最中ひとりぼっちになった幼い少女に
女神が2つの選択をさせる
そして愛情より美貌と不自由ない暮らしを選んだ少女が
王の妻となり、王への反乱の最中
自分を救ってくれた将軍に
諦めていた愛を得ようともがいていく
神足を誇る北のものという将軍の奴隷が
ホントに早い、早い早い(笑)
あんま早すぎてギャグか?と
それだけで笑ってしまいましたよ(^^。)
衣装も豪華で色合いもとても綺麗で素敵だったけど
わざとらしいふわ〜っとした飛び方とかが
嘘くさくてちょっとガックリ…
結局最終的に彼女はどちらを愛していたのか
イマイチわかりずらく
あの近づいてきた女神もなんで?って感じだし
最後の最後でしっくりこなくて残念(^_^;)
戦乱の最中ひとりぼっちになった幼い少女に
女神が2つの選択をさせる
そして愛情より美貌と不自由ない暮らしを選んだ少女が
王の妻となり、王への反乱の最中
自分を救ってくれた将軍に
諦めていた愛を得ようともがいていく
神足を誇る北のものという将軍の奴隷が
ホントに早い、早い早い(笑)
あんま早すぎてギャグか?と
それだけで笑ってしまいましたよ(^^。)
衣装も豪華で色合いもとても綺麗で素敵だったけど
わざとらしいふわ〜っとした飛び方とかが
嘘くさくてちょっとガックリ…
結局最終的に彼女はどちらを愛していたのか
イマイチわかりずらく
あの近づいてきた女神もなんで?って感じだし
最後の最後でしっくりこなくて残念(^_^;)






