ライアー 
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『海の上のピアニスト』のティム・ロス主演によるサスペンスミステリー。ある日、娼婦の惨殺死体が発見され、ひとりの若い富豪が容疑者として浮かび上がる…。カメラ視点、フラッシュバックなど、映像技術を駆使している。
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ライアーの作品情報
| レンタル開始日 | : | 2002-11-22 |
| 制作年 | : | 1997年 |
| 制作国 | : | アメリカ |
| ジャンル | : | 洋画 / ミステリー・サスペンス |
| 品番 | : | AEBR-10138 |
| 原題 | : | LIAR/DECEIVER |
| 脚本 | : | ジョナス・ペイト , ジョシュ・ペイト |
| 収録時間 | : | 102分 |
| メーカー | : | アスミック |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーステレオ、日:ドルビーステレオ |
| 面層 | : | 片面1層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日 |
| 画面サイズ | : | シネスコ |
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ライアーのレビュー
現在11件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (0) | |
| 星4つ | (2) | |
| 星3つ | (4) | |
| 星2つ | (5) | |
| 星1つ | (0) | |
レビュー総合評価
(2.7点)
女性の死体が真っ二つにされた事件で、ポリグラフ(嘘発見機)を軸に二人の警官と一人の容疑者が知能戦を繰り広げる話。舞台は基本的に取調室のみで進行するのだが誰が嘘をついているのか?気の抜けない展開で、誰が犯人なのかわからなくなってくる。あと殺された女性役をレニー・ゼルウィガーが演じてたのは意外。
おおっと思わせる展開はありますが、ちょっと食傷気味。
刑事と犯人の頭脳合戦というより、弱いものどうしの痛めつけ合いみたいで、見ていて痛かったです。
結末も投げっぱなしジャーマンみたいで、いかがなものかと。
刑事と犯人の頭脳合戦というより、弱いものどうしの痛めつけ合いみたいで、見ていて痛かったです。
結末も投げっぱなしジャーマンみたいで、いかがなものかと。
原題:LIAR/DECEIVER(詐欺師)
観た人が結構言っている通り、何だか突然始まって突然終わって…で、詳細がよく分からない。
「閉ざされた森」程の混乱感はないものの、「そういうことかー」と明確に思えません。
魅力はティム・ロス他の演技力。これが実に素晴らしいです。
ティム・ロスは「海の上のピアニスト」とは全く異なる役柄ですが、どちらもいいな。
それから、カメラワークが冴えてます。まるで舞台のようでした。
観た人が結構言っている通り、何だか突然始まって突然終わって…で、詳細がよく分からない。
「閉ざされた森」程の混乱感はないものの、「そういうことかー」と明確に思えません。
魅力はティム・ロス他の演技力。これが実に素晴らしいです。
ティム・ロスは「海の上のピアニスト」とは全く異なる役柄ですが、どちらもいいな。
それから、カメラワークが冴えてます。まるで舞台のようでした。
頭がいいのか悪いのか・・・怖い人種の溜まり場を見せられた感じだった・・・
途中フラッシュバックのせいでとんちんかんになりそうだったけど、それにだまされずきっと素直に最後のオチでいいのだと思います。
途中フラッシュバックのせいでとんちんかんになりそうだったけど、それにだまされずきっと素直に最後のオチでいいのだと思います。







