スピーシーズ 種の起源 
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1974年、人類は地球外生命体を求め宇宙に向けて信号を送った。そして20年後思いがけない返信が来る。研究機関はそこにあるDNA操作データをもとに地球外生命体“シル”を誕生させた。しかしその驚異的な成長過程に恐れをなしたスタッフは、彼女が成人になる前に毒殺しようと試みるが…。
このDVDには、同じシリーズでこんなDVDもあります
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スピーシーズ 種の起源の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2001-07-05 |
| 制作年 | : | 1995年 |
| 制作国 | : | アメリカ |
| ジャンル | : | 洋画 / ミステリー・サスペンス / SF / エイリアン・モンスター |
| 品番 | : | GXBR-15910 |
| 原題 | : | Species |
| 制作 | : | デニス・フェルドマン |
| 脚本 | : | デニス・フェルドマン |
| 収録時間 | : | 109分 |
| メーカー | : | 20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント ジャパン |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch |
| 特典 | : | オリジナル劇場予告編 |
| 面層 | : | 片面1層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・英 |
| 画面サイズ | : | シネスコ |
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スピーシーズ 種の起源のレビュー
現在23件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (0) | |
| 星4つ | (4) | |
| 星3つ | (12) | |
| 星2つ | (6) | |
| 星1つ | (1) | |
レビュー総合評価
(2.8点)
ヘンなもの、見ちゃったな〜
このシリーズ、いやな予感がしたので、敬遠していたけど、
ついに見ました。
予想通りのC級の下の作品。
見ているぶんには多少の変化があり、アキはこないのだけど
話そのものが、グロを強調するせいか、まったく
まとまっていない。
なんだかバタバタしているだけ。
しかたがないので、ドーン!と急にSEとともにあらわれたりして
驚かす。オバケ屋敷の古典的な手法。
現代人、そんなに驚きたがっているのか・・・
ナターシャ・ヘンストリッジの罪はないが、シル抹殺
プロジェクトの連中のバカさかげん。
もう、ギーガーに頼るのよしなよ、というモンスター・デザイン。
どれをとっても、なさけないくらい見るところのない映画。
商売にだまされる観客もいい迷惑。
このシリーズ、いやな予感がしたので、敬遠していたけど、
ついに見ました。
予想通りのC級の下の作品。
見ているぶんには多少の変化があり、アキはこないのだけど
話そのものが、グロを強調するせいか、まったく
まとまっていない。
なんだかバタバタしているだけ。
しかたがないので、ドーン!と急にSEとともにあらわれたりして
驚かす。オバケ屋敷の古典的な手法。
現代人、そんなに驚きたがっているのか・・・
ナターシャ・ヘンストリッジの罪はないが、シル抹殺
プロジェクトの連中のバカさかげん。
もう、ギーガーに頼るのよしなよ、というモンスター・デザイン。
どれをとっても、なさけないくらい見るところのない映画。
商売にだまされる観客もいい迷惑。
1人が参考になったと評価しています。
「エイリアン」で有名なギーガーがデザインしたモンスターが有名だったのですが、やっぱり「エイリアン」には遠く及ばない、それなりにモンスターホラーの要素を踏まえて、スタッフも一流で金も掛けていますが、イマイチ普通の作品です
可もなく不可もなくといった感じです
可もなく不可もなくといった感じです
1人が参考になったと評価しています。
謎の宇宙人DNAで作られた女の子が研究所から脱走、成長して生殖相手を探す話。女の子の顔や体から触手が出る場面がイヤ〜な感じ、後半の下水での追跡シーンはなかなか面白かったがシチュエーションがエイリアンに似過ぎてる気も…CGとかはなかなかがんばっているなという感じ。そういえば結局ラストに出てきたネズミはスピーシーズ2には出てこなかったよな〜。






