アンフェア 1 
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篠原涼子主演の刑事ドラマの第1巻。警視庁捜査一課の検挙率ナンバーワン女刑事・雪平は、新米刑事・安藤と共に連続殺人事件を追う。マスコミに送られて来た小説には、犯人しか知りえない事件の詳細と次なる殺人予告が記されていた。第1話と第2話を収録。
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アンフェア 1の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2006-06-07 |
| 制作年 | : | 2006年 |
| 制作国 | : | 日本 |
| ジャンル | : | 国内TVドラマ |
| 品番 | : | PCBE-72060 |
| 脚本 | : | 佐藤嗣麻子 |
| 原作 | : | 秦建日子 |
| 音楽 | : | 住友紀人 |
| 収録時間 | : | 99分 |
| メーカー | : | 関西テレビ放送 |
| 音声仕様 | : | 日:ドルビーステレオ |
| 面層 | : | 片面1層 |
| 色 | : | カラー |
| 画面サイズ | : | ワイド |
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アンフェア 1のレビュー
現在15件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (3) | |
| 星4つ | (8) | |
| 星3つ | (3) | |
| 星2つ | (0) | |
| 星1つ | (1) | |
レビュー総合評価
(3.8点)
篠原涼子が、いい。
雪平と安藤が初めて出会う場面は
ドキドキします。
二人ともかっこいいです。
雪平と安藤が初めて出会う場面は
ドキドキします。
二人ともかっこいいです。
1人が参考になったと評価しています。
映画やドラマを見て、良い終わり方をするものはいかに少ないものかとつくずく思う。起こしは何でも面白そうにするのは簡単で、
途中も膨らますだけ膨らませばいい。
でもそれを最後どこにどう持って行くか、これが私には大切。
そういう意味で、『アンフェア』はなかなかお目にかかれない素晴らしい作品だと思う。
といってもラストというのは、『映画版アンフェア』のこと。
ドラマから始まって、ちりばめられた伏線。
映画版のラスト、エンドロールが流れる寸前に驚きがある。
ぜひ、ドラマから映画まで見てほしい。
ドラマ自体は私は犯人が途中でわかってしまったこと、
ストーリー内容に意外性はあまりなく、どっかで見た事あるような内容。
海外ドラマ『24』がなければ成り立たなかった?というくらい
『24』を意識した作り。
しかし実際には深夜に続きが気になりレンタルショップへ走らされました。
途中も膨らますだけ膨らませばいい。
でもそれを最後どこにどう持って行くか、これが私には大切。
そういう意味で、『アンフェア』はなかなかお目にかかれない素晴らしい作品だと思う。
といってもラストというのは、『映画版アンフェア』のこと。
ドラマから始まって、ちりばめられた伏線。
映画版のラスト、エンドロールが流れる寸前に驚きがある。
ぜひ、ドラマから映画まで見てほしい。
ドラマ自体は私は犯人が途中でわかってしまったこと、
ストーリー内容に意外性はあまりなく、どっかで見た事あるような内容。
海外ドラマ『24』がなければ成り立たなかった?というくらい
『24』を意識した作り。
しかし実際には深夜に続きが気になりレンタルショップへ走らされました。
意外と面白く観ました。
ただ、連ドラなので登場人物の過去を小出しにして引きずるのは常套手段なのでしょうが、、、止めて欲しいですね。
でも今後の展開が気になります。
★3.5くらいですが、オマケの4つ。
ただ、連ドラなので登場人物の過去を小出しにして引きずるのは常套手段なのでしょうが、、、止めて欲しいですね。
でも今後の展開が気になります。
★3.5くらいですが、オマケの4つ。
TVドラマでめちゃくちゃはまりました。1話も見逃せないドラマです。篠原涼子は色々な役を演じられる良い女優さんだと思います。これを見て、瑛太のファンになりました。ドラマ初めの語り手がとてもキーポイントになります。一度見た方でも、もう一度再確認したくなるようなドラマで、レンタルしてみました。







