ウォーク・ザ・ライン 君につづく道 

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ホアキン・フェニックス、リーズ・ウィザースプーン共演で贈るラブドラマ。ボブ・ディランをはじめ数多くのアーティストに多大な影響を与えた男、ジョニー・キャッシュと、彼の2番目の妻・ジューンの愛の軌跡を描く。
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ウォーク・ザ・ライン 君につづく道の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2006-05-26 | ||||||||||||
| 制作年 | : | 2005年 | ||||||||||||
| 制作国 | : | アメリカ | ||||||||||||
| ジャンル | : | 洋画 / ドラマ / 伝記 | ||||||||||||
| 品番 | : | FXBR-29536 | ||||||||||||
| 原題 | : | WALK THE LINE | ||||||||||||
| 脚本 | : | ジェームズ・マンゴールド , ナオミ・フォナー・ギレンホール | ||||||||||||
| 音楽 | : | T・ボーン・バーネット | ||||||||||||
| 収録時間 | : | 136分 | ||||||||||||
| メーカー | : | 20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント ジャパン | ||||||||||||
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch | ||||||||||||
| 面層 | : | 片面2層 | ||||||||||||
| 色 | : | カラー | ||||||||||||
| 字幕 | : | 日・英 | ||||||||||||
| 画面サイズ | : | シネスコ | ||||||||||||
| 受賞履歴 | : |
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ウォーク・ザ・ライン 君につづく道のレビュー
現在15件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (3) | |
| 星4つ | (3) | |
| 星3つ | (5) | |
| 星2つ | (3) | |
| 星1つ | (1) | |
レビュー総合評価
(3.3点)
歌手が貧しい暮らしから身をたてて認められるが、その過酷なショービジネスの世界での暮らしからアルコールやドラッグに走る。それでもその中から愛する人の力で立ち直って・・という話がアメリカ人は大好きなようで、それはもはや国民性とまでいえるものである気がする。ということで、「Coal Miner's Daughter−歌え!ロレッタ愛のために」でのシシー・スペイセク、「エディット・ピアフ−愛の讃歌」でのマリオン・コティヤールとならんで、この映画でも、主人公の妻でありかけがえのないステージでの相方だったジューンを演じたリース・ウィザースプーンがアカデミー主演女優賞をとっている。そういう映画として、ジョニー・キャッシュというカントリー・ウエスタンの歌い手の生涯を忠実にたどっているように見えるこの映画は、しかし、アメリカ南部アーカンソーの貧しい綿摘み農民の子であったジョニーの少年時代がとても美しく叙情的に描かれていたり、妻となるジューンが歌手としては大したことがなくて、もっぱらひょうきんな語りで聴衆の受けをねらう様子に強い「しがなさ」が漂うところなどがとても良く、このような芸道物映画としては出色なものとなっていた。ジョニーとジューンの愛情物語という一本の幹がしっかり通っていたところもよかったのだろう。そういうわけで、あまり期待していなかったが予想外にいい映画で、気持ちよく感動することができた。それにしても、カントリー・ウエスタンというとほんとうに日本の演歌なんですね。ドサ回りしたり、刑務所に慰問に行ったりして。
2人が参考になったと評価しています。
これはつまんない映画でした。。。
リースがアカデミー取っていて、話題だったから見たんですけど。彼女の細やかな演技と歌はとてもよかったです。
それだけです。。。。
こういうビッグアーティスト系の映画って、なーんでみんなドラッグにおぼれてるんでしょう?全然感情移入できません。無理です。わかりません。それが凄いとも思わないし、カッコイイとも思わないし、ドラマな人生だなとも思えないんです。
以前みた、「Ray」もそうでした。残念ですが、わたしにはこういう系統の映画は無理でした。
何がいい映画なのかサーッパリわかんないです。。。
リースがアカデミー取っていて、話題だったから見たんですけど。彼女の細やかな演技と歌はとてもよかったです。
それだけです。。。。
こういうビッグアーティスト系の映画って、なーんでみんなドラッグにおぼれてるんでしょう?全然感情移入できません。無理です。わかりません。それが凄いとも思わないし、カッコイイとも思わないし、ドラマな人生だなとも思えないんです。
以前みた、「Ray」もそうでした。残念ですが、わたしにはこういう系統の映画は無理でした。
何がいい映画なのかサーッパリわかんないです。。。
感情移入ゼロ。
こんな男は許せない。
ホアキンもなんかイヤの男に見えてきた。
っで、リース・ウィザースプーン。
もうあのアゴをどうにしかしてくれ。
二人揃って許せない。
彼らを美化するより、彼らに関わった人間達の悲劇を描きなさい。
ミュージシャン特有の持ち上げられ方はわかるけど、やっぱり人として最低です。いくら良い楽曲作ってもね。
ジョニー・キャッシュの元家族、特に子供達、ここで描かれてることが大筋なら相当可哀想。この映画観てどう思うだろうか。
リース・ウィザースプーンはこれでオスカー受賞ですか。
キューティ・ブロンド、メラニーは行く! 同様に、どうしても好きになれないシャクレ顔。
久々に気分が悪くなった映画でした。
こんな男は許せない。
ホアキンもなんかイヤの男に見えてきた。
っで、リース・ウィザースプーン。
もうあのアゴをどうにしかしてくれ。
二人揃って許せない。
彼らを美化するより、彼らに関わった人間達の悲劇を描きなさい。
ミュージシャン特有の持ち上げられ方はわかるけど、やっぱり人として最低です。いくら良い楽曲作ってもね。
ジョニー・キャッシュの元家族、特に子供達、ここで描かれてることが大筋なら相当可哀想。この映画観てどう思うだろうか。
リース・ウィザースプーンはこれでオスカー受賞ですか。
キューティ・ブロンド、メラニーは行く! 同様に、どうしても好きになれないシャクレ顔。
久々に気分が悪くなった映画でした。
2人が参考になったと評価しています。
ホアキン・フェニックスの目が素晴らしいです。実在の歌手ジョニーキャッシュを彼が演じるのですが、実際にホアキンが歌っています。そしてその歌が非常に上手い。よって、彼の印象はこの作品で変りました。
また、リーズ・ウィザスプーンの繊細な演技も光り、自分的にはかなりお勧めの作品なのですが、シリアスで地味な物語なので物足りないと思う人もいるのではないでしょうか。
とはいえ、女性ならこんな風に想われてみたいものです(笑)
また、リーズ・ウィザスプーンの繊細な演技も光り、自分的にはかなりお勧めの作品なのですが、シリアスで地味な物語なので物足りないと思う人もいるのではないでしょうか。
とはいえ、女性ならこんな風に想われてみたいものです(笑)
2人が参考になったと評価しています。
途中までやや冗長な感じもしますが、後半、案外引き込まれてしまいました。で、とにかく最後、すごくいい終わり方をします。ジョニーが幼い頃からの経緯を観てて、ジョニーと父親との関係には何も期待をしてなかっただけに、何だか嬉しかった。観て良かった。
しかしホアキンはイカレたストーカーみたいな役が似合うなぁ。グラディエーターの彼も良かったし…。
リース・ウィザースプーンはあんまり好きじゃない女優さんだったのですが、この作品では毅然とした中にも脆さみたいなものが仄見えるジューンをとても上手に演じていました。
しかしホアキンはイカレたストーカーみたいな役が似合うなぁ。グラディエーターの彼も良かったし…。
リース・ウィザースプーンはあんまり好きじゃない女優さんだったのですが、この作品では毅然とした中にも脆さみたいなものが仄見えるジューンをとても上手に演じていました。
1人が参考になったと評価しています。







