ハリー・ポッターと炎のゴブレット 

![]() |
魔法学校に通う少年・ハリーの活躍を描いた人気シリーズの劇場版第4弾。「三大魔法学校対抗試合」が開催され、代表に選ばれたハリーに最大の試練が降り掛かる。監督は『モナリザ・スマイル』のマイク・ニューウェル。
(C) 2006 Warner Bros. Ent. Harry Potter Publishing Rights (C) J.K.R. (C) HARRY POTTER characters, names and related indicia are trademarks of and (C) Warner Bros. Entertainment Inc. All rights reserved. |
ハリー・ポッターと炎のゴブレットの作品情報
| レンタル開始日 | : | 2006-04-21 |
| 制作年 | : | 2005年 |
| 制作国 | : | アメリカ |
| ジャンル | : | 洋画 / アドベンチャー / ファンタジー |
| 品番 | : | DLR-59389 |
| 原題 | : | HARRY POTTER AND THE GOBLET OF FIRE |
| 制作 | : | デイビッド・へイマン |
| 脚本 | : | スティーブ・クローヴス |
| 原作 | : | J・K・ローリング |
| 収録時間 | : | 157分 |
| メーカー | : | ワーナー・ホーム・ビデオ |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・英・吹 |
| 画面サイズ | : | シネスコ |
ハリー・ポッターと炎のゴブレットに興味があるあなたにオススメ
ハリー・ポッターと炎のゴブレットのレビュー
現在36件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (2) | |
| 星4つ | (12) | |
| 星3つ | (13) | |
| 星2つ | (7) | |
| 星1つ | (2) | |
レビュー総合評価
(3.1点)
三大魔法学校対抗試合が開催され、「炎のゴブレット」が代表者を選び出す中、
立候補すらしていないハリーが代表の1人に選ばれてしまう。かくしてハリーは
ドラゴンとの対決や、深い湖へのダイビング、不気味な迷路からの脱出等の
試練に挑むことに。そして「例のあの人」がとうとう蘇り、対決が迫りくる。
3人とも大きくなっちゃって、髪も伸びちゃって、恋愛とか嫉妬とか死とか
ドロドロした内容になってきました。おまけにヴォルデモートも復活しちゃうし。
さすがに悪役は怖い、というか気味悪い。インパクトバッチリ。
小さいテントの中に入るとすごく広かったり、
ボロ靴や優勝カップを触ると移動するのはちょっと感心した。
「死の呪文」は聞き覚えがある呪文なだけに、恐ろしく思いました。
立候補すらしていないハリーが代表の1人に選ばれてしまう。かくしてハリーは
ドラゴンとの対決や、深い湖へのダイビング、不気味な迷路からの脱出等の
試練に挑むことに。そして「例のあの人」がとうとう蘇り、対決が迫りくる。
3人とも大きくなっちゃって、髪も伸びちゃって、恋愛とか嫉妬とか死とか
ドロドロした内容になってきました。おまけにヴォルデモートも復活しちゃうし。
さすがに悪役は怖い、というか気味悪い。インパクトバッチリ。
小さいテントの中に入るとすごく広かったり、
ボロ靴や優勝カップを触ると移動するのはちょっと感心した。
「死の呪文」は聞き覚えがある呪文なだけに、恐ろしく思いました。
ハリーポッターファンでない私としては映像だけ凄い、長い映画って印象です。
魔法三大学校の代表が試練(試合?)を行う話がメインというか、ほとんど。
イギリスの大学にあるような大学対抗のスポーツ大会が元であろう内容で、それをVFXを使った魔法で表現しただけです。
無論、大金を掛けてあるだけに映像は凄いです。
が、内容的には深みを感じず、いつもの三人の小さい喧嘩やらほのかな恋愛やらジェラシー(?)やらが展開されるが、TVドラマならともなく映画で見る内容じゃない。
その展開がさほど内容に生かされていないのが映画としてのまとまり欠ける。
内容的に見るほどではないが、映像的には面白いと思う。
魔法三大学校の代表が試練(試合?)を行う話がメインというか、ほとんど。
イギリスの大学にあるような大学対抗のスポーツ大会が元であろう内容で、それをVFXを使った魔法で表現しただけです。
無論、大金を掛けてあるだけに映像は凄いです。
が、内容的には深みを感じず、いつもの三人の小さい喧嘩やらほのかな恋愛やらジェラシー(?)やらが展開されるが、TVドラマならともなく映画で見る内容じゃない。
その展開がさほど内容に生かされていないのが映画としてのまとまり欠ける。
内容的に見るほどではないが、映像的には面白いと思う。
ハリー・ポッターのシリーズは、感動、スゴさ、せつなさなど、いろんな要素があり、楽しめると思います。今回は、ちょっと切ないって感じですね。
ダニエル・ラドクリフがどんどん大きくなっていくのは、ちょっとアレですが。
どんどん撮影をしないと間に合わないよ!って余計なお世話ですか(笑)
ダニエル・ラドクリフがどんどん大きくなっていくのは、ちょっとアレですが。
どんどん撮影をしないと間に合わないよ!って余計なお世話ですか(笑)
このシリーズも4作目ですが主演陣も大きくなり
すぎてきてますね・・・(~_~;)
だけど観ていてハラハラドキドキ感はみていてたのしいですね。
おすすめです(^^♪



