グリーン・デスティニー コレクターズ・エディション 
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『マトリックス』でその技術力の高さを世界中に知らしめた、ユエン・ウーピンのワイヤーアクションが冴えるアクション大作。2000年度アカデミー賞で、最優秀外国語映画賞、最優秀撮影賞、最優秀作曲賞、最優秀美術賞の4部門を獲得した。
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グリーン・デスティニー コレクターズ・エディションの作品情報
| レンタル開始日 | : | 2001-06-22 | |||||||||
| 制作年 | : | 2000年 | |||||||||
| 制作国 | : | 香港 | |||||||||
| ジャンル | : | 洋画 / アクション / ドラマ | |||||||||
| 品番 | : | RDD-31055 | |||||||||
| 原題 | : | CROUCHING TIGER, HIDDEN DRAGON | |||||||||
| 音楽 | : | タン・ドゥン | |||||||||
| 収録時間 | : | 120分 | |||||||||
| メーカー | : | ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント | |||||||||
| 音声仕様 | : | 中:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーサラウンド | |||||||||
| 特典 | : | メイキングドキュメンタリー(約19分)、ミシェル・ヨーのインタビュー映像(約14分)、音声解説、フォト・ギャラリー、タレントファイル、オリジナル劇場予告編、ウェブ・リンク、ピクチャーレーベル | |||||||||
| 面層 | : | 片面2層 | |||||||||
| 色 | : | カラー | |||||||||
| 字幕 | : | 日 | |||||||||
| 画面サイズ | : | シネスコ | |||||||||
| 受賞履歴 | : |
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グリーン・デスティニー コレクターズ・エディションのレビュー
現在42件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (1) | |
| 星4つ | (8) | |
| 星3つ | (17) | |
| 星2つ | (15) | |
| 星1つ | (1) | |
レビュー総合評価
(2.8点)
今回はチャンチェン見たさに借りてみました。カッコイイです、しかもセクシー☆前回はミシェルヨーが見たかったのだけど、チョウユンファの微笑を見て、どうしても彼がニヤけたおっさんにしか見えなくてがっかりしながら・・しかもそっちが気になってしまいイマイチだったけど、再度見てみたらこの作品のチャンツィイーは可愛いし素敵ステキ☆ストーリーも良くて、アクションも楽しめて、唯一うえぇぇぇーって思ったのが、途中で脳天を割られる男の人を見てしまったことです(笑)
この作品、これで2度見ました。オススメです!
この作品、これで2度見ました。オススメです!
ストーリーがいきなり荒野になったりして強引な気がしましたが最後に荒野になった意味がわかります。
内容よりワイヤーアクションでの格闘シーンだけが見所かもしれません。
日本ではグリーン・デスティニーは村雨になるのかな?
内容よりワイヤーアクションでの格闘シーンだけが見所かもしれません。
日本ではグリーン・デスティニーは村雨になるのかな?
アン・リー監督が撮る映像は、まるで絵画のような素晴らしいカットや、映画らしい光と影のカットであったり、ため息のでる美しさがあると思います。私はこういう監督を「スチール(写真)に耐える、スチールでも美しい監督」だと思っています。
もちろんこの映画でも美しいカットがたっぷり、チョウ・ユンファの中年に入りかけた渋みも濃厚です。
好みでいえばワイヤーアクション&武道系には魅力を感じないため、私評価としての★は低めですが、映画としては中華風?ファンタジーだと思ってみれば面白いでしょうね。
もちろんこの映画でも美しいカットがたっぷり、チョウ・ユンファの中年に入りかけた渋みも濃厚です。
好みでいえばワイヤーアクション&武道系には魅力を感じないため、私評価としての★は低めですが、映画としては中華風?ファンタジーだと思ってみれば面白いでしょうね。
1人が参考になったと評価しています。
重力への反発に、人間は美学を感じてきたわけだ。NASAのロケットの打ち上げ、勃起と射精、突っ張った乳房、スポーツのジャンプ、舞踊の飛揚、そう、この映画は雄大な中国の景観を背景に、人が空中を舞う姿を過剰に描いたのだ。舞踏劇として見れば、それなりに楽しめる。
ストーリーが全くもって意味わかんなかったです。
評価の高い映画という先入観があったせいか、最後まで頭の中が?マークでいっぱいでした。
なんというか「このアホ娘!」の一言でした。
あとアクションですが、物理的に不可能だと知りながら、おおすごい!絶対無理だろこれ!とつい騙されたくなるのが特殊撮影効果だと思っていたのですが・・ジャンプというより浮かんでますよ、あれ。
あそこまであり得ない事をそれらしくされるとむしろ白けるものですねえ。
評価の高い映画という先入観があったせいか、最後まで頭の中が?マークでいっぱいでした。
なんというか「このアホ娘!」の一言でした。
あとアクションですが、物理的に不可能だと知りながら、おおすごい!絶対無理だろこれ!とつい騙されたくなるのが特殊撮影効果だと思っていたのですが・・ジャンプというより浮かんでますよ、あれ。
あそこまであり得ない事をそれらしくされるとむしろ白けるものですねえ。


