スナッチ 
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『ファイトクラブ』のブラッド・ピットが賭けボクシングで一攫千金を狙う流浪民を演じた、サスペンスムービーがDVDで登場。大粒のダイヤモンドをめぐり、プロモーターや賞金稼ぎ、殺し屋、マフィアらが入り乱れた大騒動を巻き起こす。
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スナッチの作品情報
| レンタル開始日 | : | 2001-09-28 |
| 制作年 | : | 2000年 |
| 制作国 | : | アメリカ |
| ジャンル | : | 洋画 / アクション / ミステリー・サスペンス |
| 品番 | : | RDD-30789 |
| 原題 | : | snatch |
| 制作 | : | マシュー・ボーン |
| 脚本 | : | ガイ・リッチー |
| 収録時間 | : | 103分 |
| メーカー | : | ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーデジタル5.1ch/ドルビーサラウンド、日:ドルビーデジタル5.1ch |
| 特典 | : | 音声解説(監督&プロデューサー)、「ダイヤを盗め」(未公開3シーン) |
| 面層 | : | 片面1層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・英・日(対パイキー語) |
| 画面サイズ | : | ビスタ |
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スナッチのレビュー
現在50件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (7) | |
| 星4つ | (19) | |
| 星3つ | (15) | |
| 星2つ | (10) | |
| 星1つ | (1) | |
レビュー総合評価
(3.4点)
はじめの登場人物紹介は、覚えこもうとしっかり見てメモまで取ってみたのに一気には覚えられず、全員把握するのは諦めて、もう誰が誰だかよくわからないまま見て行きました。
それでも、なんだか、おもしろいしカッコいい映画かも!という印象を早々に得ました。
主な登場人物ほとんどが男ばかりで、一人も美しい女性の姿の陰も無いような男くささが続き、そのことに飽きかけたところで、マドンナの元旦那さんが監督というだけあってマドンナの歌が断片的に流れてきて「あ、マドンナ♪」と、ひとすじの光のようにうれしく感じました。
ちょっとむごいようなシーン(人間へのと、動物愛護精神旺盛な私には胸が痛む、オリの中の犬を棒で小突いたり、可愛らしいウサギを犬に追わせたりとか)も少しあって嫌だなと思ったものの、そういう思いをさせられてもすぐにプッと笑えたりホッと胸をなでおろせるようなつくりだったので良かった。
だから、今度はもっと名前と顔を一致させた上で、また見たいと思えました。
それでも、なんだか、おもしろいしカッコいい映画かも!という印象を早々に得ました。
主な登場人物ほとんどが男ばかりで、一人も美しい女性の姿の陰も無いような男くささが続き、そのことに飽きかけたところで、マドンナの元旦那さんが監督というだけあってマドンナの歌が断片的に流れてきて「あ、マドンナ♪」と、ひとすじの光のようにうれしく感じました。
ちょっとむごいようなシーン(人間へのと、動物愛護精神旺盛な私には胸が痛む、オリの中の犬を棒で小突いたり、可愛らしいウサギを犬に追わせたりとか)も少しあって嫌だなと思ったものの、そういう思いをさせられてもすぐにプッと笑えたりホッと胸をなでおろせるようなつくりだったので良かった。
だから、今度はもっと名前と顔を一致させた上で、また見たいと思えました。
1人が参考になったと評価しています。
ずいぶん前に見たことありましたが、内容すっかり忘れてたのでかりてみました。当時ジェイソンの存在は全く印象になかったですね〜。ちょっと登場人物が多くて繋がりを理解するのに一苦労。ブラッドピット、いい体してます。
スクリーンに登場する
個性的で、おバカな面々が
軽快且つ全力でバカをする様が、
いわゆる汚れ役ばかりを集めた作品なのに
不思議とカッコ良く思えました。
ジェイソン・ステイサムなり、
ブラッド・ピットなり、
ベネチオ・デル・トロなり、
彼らの素の
カッコ良さのみがそう感じさせたわけではない気がします。
「全力でおバカに生きる」
なんてレビュ題付けちゃってますけど、
作中の本人たちはおそらくバカをやっている気は毛頭なく、
いたって真面目に、
命を張って、ダイヤモンドを探し回ってます。
そこが、またカッコ可愛いんですよね。
最強かと思われた大男が、
しょうもないことで、あっさりお亡くなりになったり、
主人公たちの何でもない行動が
実は相手に大きな被害を与えてたり、
そんな様子を、巧妙に、軽いタッチで見せる演出でした。
マドンナの元旦那
ガイ・リッチー監督・・・
ハリウッドでは次代のタランティーノだなんて
評されてるらしいですけど、
その評判に十分値するほどの才能の持ち主です。
yahooでは
いかにも、ブラピやデルトロが主演のように
紹介されてますが、
実際はジェイソン・ステイサムを中心に、
ジェイソン・ステイサムの視点で物語は進んでいきます。
はい。思いっ切り彼の主演作品です。
公開当時のジェイソン・ステイサムは、まだまだマイナーな俳優だったらしく
彼にメイン面させてPRすると
興業収入に響きかねないので
ポスターもブラピを中央において作られたらしいです。
ジェイソン・ステイサムってスナッチ公開からわずか数年で
一気にスターダムにのし上がった俳優だったんですね。
今さらながら驚いてます。
これからも
彼の"ハゲカッコ良さ"を見ていきたいものです。
個性的で、おバカな面々が
軽快且つ全力でバカをする様が、
いわゆる汚れ役ばかりを集めた作品なのに
不思議とカッコ良く思えました。
ジェイソン・ステイサムなり、
ブラッド・ピットなり、
ベネチオ・デル・トロなり、
彼らの素の
カッコ良さのみがそう感じさせたわけではない気がします。
「全力でおバカに生きる」
なんてレビュ題付けちゃってますけど、
作中の本人たちはおそらくバカをやっている気は毛頭なく、
いたって真面目に、
命を張って、ダイヤモンドを探し回ってます。
そこが、またカッコ可愛いんですよね。
最強かと思われた大男が、
しょうもないことで、あっさりお亡くなりになったり、
主人公たちの何でもない行動が
実は相手に大きな被害を与えてたり、
そんな様子を、巧妙に、軽いタッチで見せる演出でした。
マドンナの元旦那
ガイ・リッチー監督・・・
ハリウッドでは次代のタランティーノだなんて
評されてるらしいですけど、
その評判に十分値するほどの才能の持ち主です。
yahooでは
いかにも、ブラピやデルトロが主演のように
紹介されてますが、
実際はジェイソン・ステイサムを中心に、
ジェイソン・ステイサムの視点で物語は進んでいきます。
はい。思いっ切り彼の主演作品です。
公開当時のジェイソン・ステイサムは、まだまだマイナーな俳優だったらしく
彼にメイン面させてPRすると
興業収入に響きかねないので
ポスターもブラピを中央において作られたらしいです。
ジェイソン・ステイサムってスナッチ公開からわずか数年で
一気にスターダムにのし上がった俳優だったんですね。
今さらながら驚いてます。
これからも
彼の"ハゲカッコ良さ"を見ていきたいものです。
1人が参考になったと評価しています。
友達に薦められて見ました。
ブラッド・ピットが笑える。
ただごちゃごちゃしてて後からつながるんだけれど、そこまでがわかりにくくて大変でした。
こうゆう場合このテンポの良さが仇になるというか、ちょっと戻して見たりしちゃいましたw
ブラッド・ピットが笑える。
ただごちゃごちゃしてて後からつながるんだけれど、そこまでがわかりにくくて大変でした。
こうゆう場合このテンポの良さが仇になるというか、ちょっと戻して見たりしちゃいましたw







