ガンジー コレクターズ・エディション 
![]() |
インド独立運動の指導者マハトマ・ガンジーが行った様々な活動、そして死に至るまでの軌跡を壮大なスケールで描いた歴史大作。製作・監督を名優R・アッテンボローが、主演を『シンドラーのリスト』のベン・キングスレーが務めている。アカデミー賞9部門受賞。
|
ガンジー コレクターズ・エディションの作品情報
| レンタル開始日 | : | 2002-02-22 |
| 制作年 | : | 1982年 |
| 制作国 | : | イギリス / インド |
| ジャンル | : | 洋画 / ドラマ / 文芸・史劇 |
| 品番 | : | RDD-10135 |
| 原題 | : | GANDHI COLLECTOR'S EDITION |
| 制作 | : | リチャード・アッテンボロー |
| 脚本 | : | ジョン・ブライリー |
| 収録時間 | : | 188分 |
| メーカー | : | ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーデジタル5.1ch |
| 特典 | : | ベン・キングスレー『ガンジー』を語る(約20分)、オリジナルニュース映像(4種/約11分)、メイキング・フォト・モンタージュ(約6分)、マハトマ・ガンジーの言葉(約2分)、オリジナル劇場予告編、フィルモグラフィー、プロダクションノーツ |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・英 |
| 画面サイズ | : | シネスコ |
| 受賞履歴 | : |
作品についているタグ
(タグ一覧)
作品のイメージ
ガンジー コレクターズ・エディションに興味があるあなたにオススメ
ガンジー コレクターズ・エディションのレビュー
現在19件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (9) | |
| 星4つ | (6) | |
| 星3つ | (4) | |
| 星2つ | (0) | |
| 星1つ | (0) | |
レビュー総合評価
(4.3点)
アカデミー賞9部門受賞とだけあって素晴らしい映画です。
久しぶりに星5です。
これを読んだ方
絶対見て下さいと叫びたい。
188分の長編ですが、2回に分けてでも見て下さい。
くだらない1時間の映画より絶対に眠くなる事なく
見れるはず。映像も人も台詞も素晴らしい。
人生が変わるかと思う程の映画です。
まるでブッタです。
これだけ素晴らしい方が居た・・・インド。
今なぜ核を持つのか理解に苦しみます。
ガンジーのご冥福を祈り、
愛と平和を祈ります。
久しぶりに星5です。
これを読んだ方
絶対見て下さいと叫びたい。
188分の長編ですが、2回に分けてでも見て下さい。
くだらない1時間の映画より絶対に眠くなる事なく
見れるはず。映像も人も台詞も素晴らしい。
人生が変わるかと思う程の映画です。
まるでブッタです。
これだけ素晴らしい方が居た・・・インド。
今なぜ核を持つのか理解に苦しみます。
ガンジーのご冥福を祈り、
愛と平和を祈ります。
ガンジーという人をよく知らなかったので、とても勉強になりました。
ガンジーの「非暴力」は、世の中に必要な考え方だし、それを貫く強さに感動しました。すごい人だと思う。
ただ何か引っかかる・・なんだろう??
もう一度見たいと思ってます。
解決したらまたレビュー書き直します。
ガンジーの「非暴力」は、世の中に必要な考え方だし、それを貫く強さに感動しました。すごい人だと思う。
ただ何か引っかかる・・なんだろう??
もう一度見たいと思ってます。
解決したらまたレビュー書き直します。
「3時間超」という尺に、観る前は怖気づいていたのだが、観てしまったら本当に最後まで一気!強いて言えば確かに序盤〜前半、ストーリーに入り込むまではややかったるく感じたけれど、中盤以降は、本当に時間を忘れた…。
ガンジーというと「非暴力主義」という言葉から受けるイメージが強いのだけれど、この映画を観てみて印象が変わった。ある意味、かなり「戦闘的」なものなのね、この「非暴力主義」って。また、理屈ではわかっても、実際にこれで大衆に影響を及ぼすというのは、相当なカリスマのある人間でないと無理だっただろう。本当にスゴイ。
ちなみに1982年の映画ということなのですが、ベン・キングスレーが今と全然変わらなくてビビったんですけど…。また、以前からベン・キングスレーのエスニック・ルーツが期になっていたのだが(イギリスの俳優さんだけど、どこかの血が入ってるよね、多分??)、本作では完全にインド人に見える。
とにかくいい映画でした。面白かったし、勉強になったし、感銘を受けた。特典映像も充実しているので、お時間があればぜひ。観ると、どれだけの費用や労力をかけて作られているかが垣間見えて、また面白い。
ガンジーというと「非暴力主義」という言葉から受けるイメージが強いのだけれど、この映画を観てみて印象が変わった。ある意味、かなり「戦闘的」なものなのね、この「非暴力主義」って。また、理屈ではわかっても、実際にこれで大衆に影響を及ぼすというのは、相当なカリスマのある人間でないと無理だっただろう。本当にスゴイ。
ちなみに1982年の映画ということなのですが、ベン・キングスレーが今と全然変わらなくてビビったんですけど…。また、以前からベン・キングスレーのエスニック・ルーツが期になっていたのだが(イギリスの俳優さんだけど、どこかの血が入ってるよね、多分??)、本作では完全にインド人に見える。
とにかくいい映画でした。面白かったし、勉強になったし、感銘を受けた。特典映像も充実しているので、お時間があればぜひ。観ると、どれだけの費用や労力をかけて作られているかが垣間見えて、また面白い。
2人が参考になったと評価しています。
<元気コメント>
非暴力、断食、暴力を恐れない行動等、不正に対しては身を削ってでも信念を貫くという人間の理想を追い求める姿に感動し、生きることの喜びを与えてくれました。
非暴力、断食、暴力を恐れない行動等、不正に対しては身を削ってでも信念を貫くという人間の理想を追い求める姿に感動し、生きることの喜びを与えてくれました。
1人が参考になったと評価しています。
188分という長さだったが、まったく飽きなかった。
命をかけて信念を通し、屈しなかったその精神は、本当に素晴らしい。
私はガンジーを「インド独立運動」に関わった人というぐらいの認識しかなかったが、映画を通して、彼の確固たる生き様を知ることが出来た。
正真正銘の偉人だった。
命をかけて信念を通し、屈しなかったその精神は、本当に素晴らしい。
私はガンジーを「インド独立運動」に関わった人というぐらいの認識しかなかったが、映画を通して、彼の確固たる生き様を知ることが出来た。
正真正銘の偉人だった。
1人が参考になったと評価しています。







