トリニティ・ブラッド Chapter.I 
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吉田直の人気小説をTVアニメ化したSFゴシックロマン第1巻。大災厄で文明が滅んだ遠未来、異種知性体・吸血鬼と人間の闘争が続く世界を舞台に、吸血鬼の血を吸う吸血鬼・アベルと少女・エステルの運命を描く。第1話「FLIGHT NIGHT」ほか、全2話を収録。
このDVDには、同じシリーズでこんなDVDもあります
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トリニティ・ブラッド Chapter.Iの作品情報
| レンタル開始日 | : | 2005-08-26 |
| 制作年 | : | 2005年 |
| 制作国 | : | 日本 |
| ジャンル | : | 国内アニメ / SF (アニメ) |
| 品番 | : | KWBA-240R |
| 原作 | : | 吉田直 , THORES柴本 |
| 収録時間 | : | 55分 |
| メーカー | : | 角川書店 |
| 音声仕様 | : | 日:リニアPCMステレオ |
| 特典 | : | プロモーション映像 |
| 面層 | : | 片面1層 |
| 色 | : | カラー |
| 画面サイズ | : | ビスタ |
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トリニティ・ブラッド Chapter.Iのレビュー
現在5件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (1) | |
| 星4つ | (1) | |
| 星3つ | (2) | |
| 星2つ | (0) | |
| 星1つ | (1) | |
レビュー総合評価
(3.2点)
原作が好きでアニメのこちらも見ましたが、
オープニング、エンディングは綺麗なのに
本編の画像がちょっと耐えられません。
ところどころ綺麗なのですが、平均的に崩れてるし。
あと、敵をやっつけた後の妙な決め台詞も寒かったです。
オープニング、エンディングは綺麗なのに
本編の画像がちょっと耐えられません。
ところどころ綺麗なのですが、平均的に崩れてるし。
あと、敵をやっつけた後の妙な決め台詞も寒かったです。
完璧なオタク作品です。
キャラ設定、声優など、常人にはとても耐えられるものではありません。
なんとなく、オタクっぽい感じかなとは思ったのですが、耐えられませんでした。
キャラ設定、声優など、常人にはとても耐えられるものではありません。
なんとなく、オタクっぽい感じかなとは思ったのですが、耐えられませんでした。
何というか、いたって普通。いわば周期的に訪れる吸血鬼ブーム、そこにうまく乗っかった作品だと思う。頬のすっきりした美形キャラのおかげで、壮絶な場までもスマートにしている。描きこみが密でその点は大変すばらしい。
ただ、バックグラウンド的な描写が弱い。一般人が死体役として転がっているだけで、辺りを取り巻く状況という状況がほとんど失われてしまっている。濃いキャラクタで濃いシーンが連続する弊害からか、周囲が置いてけぼりで丁寧に組まれていないのは見てて疑問だ。話が進むにつれ解消されていくのだろう。
ただ、バックグラウンド的な描写が弱い。一般人が死体役として転がっているだけで、辺りを取り巻く状況という状況がほとんど失われてしまっている。濃いキャラクタで濃いシーンが連続する弊害からか、周囲が置いてけぼりで丁寧に組まれていないのは見てて疑問だ。話が進むにつれ解消されていくのだろう。
2人が参考になったと評価しています。
よく似たアニメを知っている。「ヘルシング」というアニメだ。といか似すぎです。主人公のつかえている人どちらも似たように冷静な判断力と屈しない心など、素晴らしい人物です。私はこういうシリアスなアニメは好きです。もしよろしければ、「ヘルシング」もかりてみてください。かなりむごい場面やTV放送ではあまりの言葉の汚さに「ピー」という放送禁止用語まで出てくる始末でした。それに比べたら、こちらの作品の方が見やすいでしょう。







