杏さゆり Wind of Anzu 
人気アイドル・杏さゆりの最新イメージ。『オーバードライブ』のヒロインという大役を務めた2004年だったが、2005年も雑誌やドラマ、CM活動に忙しい杏さゆりのここでしか見ることができない表情がたっぷり詰まった1枚。
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杏さゆり Wind of Anzuの作品情報
| レンタル開始日 | : | 2005-07-25 |
| 制作年 | : | 2005年 |
| 制作国 | : | 日本 |
| ジャンル | : | アイドル |
| 品番 | : | PODVD-0008 |
| 収録時間 | : | 45分 |
| メーカー | : | ブロードネットサービス |
| 音声仕様 | : | 日:ドルビーステレオ |
| 面層 | : | 片面1層 |
| 色 | : | カラー |
| 画面サイズ | : | ワイド |
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杏さゆり Wind of Anzuのレビュー
現在2件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (0) | |
| 星4つ | (0) | |
| 星3つ | (1) | |
| 星2つ | (0) | |
| 星1つ | (1) | |
レビュー総合評価
(2.0点)
露出オーバーで白飛びしている映像が多く、再生してすぐに駄作と分かってしまうシロモノ。水着シーンは何故か遠く引き過ぎの撮影が多く、たまに寄っても変な方向にユラユラ動く嫌な感じのカメラワークで見どころに欠ける。DVD化されることのなかったイメージビデオ1作目「fine.」は良かったのだが、あの頃と比べると体がかなり痩せ細って、セクシー度が下がってしまっているのも残念。それでも上手く撮影すればグラビアと同等の魅力が充分に出せる素材なのだが、これはどう見ても制作サイドが悪過ぎる。気に入ったシーンが僅かも無かったので、ちょっと厳しいが1つ星。
監督:植木俊幸
監督:植木俊幸
スティル写真だと抜けるボディーだけど、ムービーだときませんね。松田聖子をエロ化したという感じです。自分で言っているように、暗い性格の人のようです。だから笑顔が重い。ネット上の写真を見ていて、この人の陰鬱な表情に、娼婦の眼差しを感じ、興味を持ちました。明るいアイドルなんか目指しちゃいけません。退廃的で絶望的な暗い緑魔子のような、娼婦が良く似合う女優になって欲しい。今そういう女優がいないのだ。明るいアイドルなんか、いらねー。







