世界名作映画全集 40 フライング・タイガー 
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懐かしの映画を堪能できる「世界名作映画全集」シリーズの第40巻は、西部劇の人気スター、ジョン・ウェイン主演作。第二次世界大戦中の中国戦線を舞台に、アメリカの戦闘機部隊が日本軍を相手に激しい戦闘を展開。特撮による名戦闘シーンは必見。
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世界名作映画全集 40 フライング・タイガーの作品情報
| レンタル開始日 | : | 2005-05-25 |
| 制作年 | : | 1942年 |
| 制作国 | : | アメリカ |
| ジャンル | : | 洋画 / アクション / 戦争ドラマ / クラシック |
| 品番 | : | DMIP-6183 |
| 原題 | : | FLYING TIGERS |
| 制作 | : | エドマンド・グレンジャー |
| 脚本 | : | ケネス・ガメット |
| 原作 | : | ケネス・ガメット |
| 音楽 | : | ウォルター・シャーフ |
| 収録時間 | : | 101分 |
| メーカー | : | アートステーション |
| 音声仕様 | : | 英:モノラル |
| 面層 | : | 片面1層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・英 |
| 画面サイズ | : | スタンダード |
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世界名作映画全集 40 フライング・タイガーのレビュー
現在3件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (1) | |
| 星4つ | (0) | |
| 星3つ | (2) | |
| 星2つ | (0) | |
| 星1つ | (0) | |
レビュー総合評価
(3.7点)
ジョン・ウエインが、日本軍をインディアンに替えて殺しまくる愛国映画かと思って、見る前から気が重かったが、そういう部分もないではないが、意外と人情話でした。常にトラブルを起こしている問題飛行士が最後に自己犠牲を払ってノーブルな精神を発揮するところがクライマックスでした。
これはとても大切な映画。
日本が、中国と戦争をしていたとき、
真珠湾攻撃前、日米開戦前に、
アメリカが、日本と交戦状態にあり、
日本に戦争を仕掛けていた証拠です。
ここからも東京裁判史観が根底からおかしいことがわかります。
アメリカはウソをつくにも根が陽気なのか、明るくばらしてしまう、それも映画にするというところがすごい。
日本が、中国と戦争をしていたとき、
真珠湾攻撃前、日米開戦前に、
アメリカが、日本と交戦状態にあり、
日本に戦争を仕掛けていた証拠です。
ここからも東京裁判史観が根底からおかしいことがわかります。
アメリカはウソをつくにも根が陽気なのか、明るくばらしてしまう、それも映画にするというところがすごい。
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ひどいプロパガンダ映画
日本軍爆撃機のパイロットが下手な日本語で顔も外国人?
しかし特撮の部分は古い映画の割にはまあまあです。
日本軍爆撃機のパイロットが下手な日本語で顔も外国人?
しかし特撮の部分は古い映画の割にはまあまあです。



