カクテル 
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この男のいるところ、いつも喝采・・・ いまやハリウッドの大スターとなったトム・クルーズの出世作。ジャマイカを舞台に、野望に満ちた若者が挫折を乗り越え、人生の意味、そして真実の愛に目覚めてゆく姿を描く。「ザ・ファーム」「インタビュー・ウィズ・バンパイア」そして「ミッション・インポッシブル」と、絶好調のトム・クルーズだが、この作品では独特の甘さの中に垣間見るカリスマ性が遺憾なく発揮されている。共演は「リービング・ラスベガス」でオスカーにノミネートされたエリゼベス・シュー。原作・脚本は自らバーデンダー経験のある、元ニューヨークポスト記者のヘイウッド・グルード。監督は「追いつめられて」のロジャー・ドナルドソン。22年ぶりのビーチボーイズの全米No.1ヒットとなった「ココモ」をはじめ、グラミー賞に輝くボビー・マクファーリンの「ドント・ウォリー・ビー・ハッピー」など、コンテンポラリーなサウンドが、全編を彩っている。
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カクテルの作品情報
| レンタル開始日 | : | 1988-01-01 | ||||||
| 制作年 | : | 1988年 | ||||||
| 制作国 | : | アメリカ | ||||||
| ジャンル | : | 洋画 / ラブロマンス | ||||||
| 品番 | : | VWDR2606 | ||||||
| 原題 | : | COCKTAIL | ||||||
| 制作 | : | テッド・フィールド , ロバート・W・コート | ||||||
| 脚本 | : | ヘイウッド・グールド | ||||||
| 原作 | : | ヘイウッド・グールド | ||||||
| 収録時間 | : | 103分 | ||||||
| メーカー | : | ウォルト・ディズニー・スタジオ・ホーム・エンターテイメント | ||||||
| 音声仕様 | : | 英:5.1chドルビーデジタル | ||||||
| 面層 | : | 片面1層 | ||||||
| 色 | : | カラー | ||||||
| 字幕 | : | 日・英 | ||||||
| 画面サイズ | : | ビスタ | ||||||
| 受賞履歴 | : |
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カクテルのレビュー
現在16件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (0) | |
| 星4つ | (2) | |
| 星3つ | (7) | |
| 星2つ | (6) | |
| 星1つ | (1) | |
レビュー総合評価
(2.6点)
音楽もいいし、ジャマイカの風景もいいし、若いトム・クルーズもキュートです。
ストーリーはちょっと平凡で盛り上がりに欠けるけど、音楽、ジャマイカ、トム・クルーズだけでも楽しめました。
ストーリーはちょっと平凡で盛り上がりに欠けるけど、音楽、ジャマイカ、トム・クルーズだけでも楽しめました。
トムの演技はスゴイ!といった感じだけど、
映画自体がトムのためにあるというイメージで終わった。
映画の内容より、トムのカクテルさばき?を観たい方にはオススメだけど、
話自体を期待してしまった私にはちょっと物足りない感じ・・・。
映画自体がトムのためにあるというイメージで終わった。
映画の内容より、トムのカクテルさばき?を観たい方にはオススメだけど、
話自体を期待してしまった私にはちょっと物足りない感じ・・・。
夢だとか、
挫折だとか、
恋愛だとか、
あらゆる要素が
均等に入った、
教科書的な作品。
あまりにも
オーソドックスな
創り方なので、
盛り上がりに欠ける。
つまらない訳ではないが、
面白くもない。
挫折だとか、
恋愛だとか、
あらゆる要素が
均等に入った、
教科書的な作品。
あまりにも
オーソドックスな
創り方なので、
盛り上がりに欠ける。
つまらない訳ではないが、
面白くもない。



