オールド・ボーイ 
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2004年カンヌ映画祭でグランプリを受賞したバイオレンスアクション。突然、理由も分からず拉致・監禁された男・デス。15年後に解放された彼は、知り合った女性・ミドの力を借りて復讐を決意するが、そこには想像を絶する策略が隠されていた。R-15作品。
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オールド・ボーイの作品情報
| レンタル開始日 | : | 2005-04-02 | |||
| 制作年 | : | 2003年 | |||
| 制作国 | : | 韓国 | |||
| ジャンル | : | 洋画 / アクション / ドラマ | |||
| 品番 | : | GNBR-7140 | |||
| 原題 | : | OLD BOY | |||
| 脚本 | : | パク・チャヌク | |||
| 原作 | : | 土屋ガロン(狩撫麻礼) , 嶺岸信明 | |||
| 収録時間 | : | 120分 | |||
| メーカー | : | ショウゲート(旧・東芝エンタテインメント) | |||
| 音声仕様 | : | 韓:ドルビーデジタル5.1ch/DTS5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch、韓(解説):ドルビーステレオ/ドルビーステレオ | |||
| 特典 | : | 予告編・TVスポット集、パク・チャヌク監督コメンタリー、監督・キャスト コメンタリー、キャスト/スタッフプロフィール(静止画) | |||
| 面層 | : | 片面2層 | |||
| 色 | : | カラー | |||
| 字幕 | : | 日・吹・解 | |||
| 画面サイズ | : | シネスコ | |||
| 受賞履歴 | : |
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オールド・ボーイのレビュー
現在54件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (11) | |
| 星4つ | (21) | |
| 星3つ | (16) | |
| 星2つ | (6) | |
| 星1つ | (0) | |
レビュー総合評価
(3.7点)
「復讐3部作」の第1作目です。復讐劇ということで痛い映像満載ですし内容も気持ちの良いテーマではないので、好き嫌いが分かれると思いますが…個人的には評価が分かれる映画ほど良い意味で面白いと思っています。…という事で私にとってはすごい作品だと評価いたしました。…復讐者に憐れみを…に続く
1人が参考になったと評価しています。
最初の頃はコメディだったが終盤になるとシリアスな内容になっていきます。
しょうもないんだけど面白いです。
韓国の女優がしょうもない事で中傷されて自殺していく韓国でこの内容を映画化できるって凄いなと思いました。
チェ・ミンシクの演技が凄かったです。
カン・ヘジョンのおっぱいが拝めます。
しょうもないんだけど面白いです。
韓国の女優がしょうもない事で中傷されて自殺していく韓国でこの内容を映画化できるって凄いなと思いました。
チェ・ミンシクの演技が凄かったです。
カン・ヘジョンのおっぱいが拝めます。
自分が復讐していると思っていたのに、実は復讐されていたと言うお話。さて、監禁者の真の目的とは?ヒントは「正しい質問はなぜ監禁されたかではなく、なぜ解放されたかだ」という言葉。これ以外にも伏線はあっちこっちに張られているので、よく見ていればわりと早いうちにわかるかも。それにしても、ユーモアと、謎解きと、アクションで片時も見るものを飽きさせないつくりはお見事。さらに秀逸なのはクライマックスへの緊張感の高め方。思わず手に汗握ります。そして、誰もが考えさせられてしまうラスト。うーん、うまいですねえ。
1人が参考になったと評価しています。
日本の漫画が原作です。
残念ながら漫画の方は読んだことがありません。
お話はなかなか凝っていて面白い。
特に冒頭、掴みの部分は非常に良いです。
嫌でも画面に集中してしまいますね。
韓国の俳優さんのことは詳しくないけど、この主人公の人はなかなかの演技派ですね。硬軟織り交ぜた演技が光っています。
問題はストーリーの結末があまりに暗いこと。
暗くって重くって、ちょっと立ち直るのに時間がかかります。
発想は題材として申し分ないと思いますから、出来ればもう少し未来のある結末を考えて欲しかった。
この鑑賞後感だと★をたくさん付ける気になれない。
特に始まりから中盤までは活劇に近いノリなので、このリズムを継続して終わって欲しかったです。
これって原作通りなのでしょうか?
読んでみたいな。
残念ながら漫画の方は読んだことがありません。
お話はなかなか凝っていて面白い。
特に冒頭、掴みの部分は非常に良いです。
嫌でも画面に集中してしまいますね。
韓国の俳優さんのことは詳しくないけど、この主人公の人はなかなかの演技派ですね。硬軟織り交ぜた演技が光っています。
問題はストーリーの結末があまりに暗いこと。
暗くって重くって、ちょっと立ち直るのに時間がかかります。
発想は題材として申し分ないと思いますから、出来ればもう少し未来のある結末を考えて欲しかった。
この鑑賞後感だと★をたくさん付ける気になれない。
特に始まりから中盤までは活劇に近いノリなので、このリズムを継続して終わって欲しかったです。
これって原作通りなのでしょうか?
読んでみたいな。
1人が参考になったと評価しています。



