エイリアンVS.プレデター 

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2大モンスター“エイリアン”と“プレデター”が想像を絶するバトルを繰り広げるSFアクション。ある調査を進めるうちに、偶然謎のピラミッドを発見した実業家のチャールズは、そこで信じ難い光景を目撃する。
このDVDには、同じシリーズでこんなDVDもあります
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エイリアンVS.プレデターの作品情報
| レンタル開始日 | : | 2005-04-15 |
| 制作年 | : | 2004年 |
| 制作国 | : | アメリカ |
| ジャンル | : | 洋画 / アクション / SF / エイリアン・モンスター |
| 品番 | : | FXBR-26681 |
| 原題 | : | ALIEN VS.PREDATOR |
| 制作 | : | ジョン・デイヴィス , ゴードン・キャロル , デイビッド・ガイラー |
| 脚本 | : | ポール・W.S.アンダーソン |
| 収録時間 | : | 101分 |
| メーカー | : | 20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント ジャパン |
| 音声仕様 | : | 英:DTS5.1ch/ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch |
| 特典 | : | 「トゥルー・コーリング」 第1話「ストレンジ・デイ」 |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・英 |
| 画面サイズ | : | シネスコ |
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エイリアンVS.プレデターのレビュー
現在99件のレビューが投稿されています。
プレデターのオリジナルの方よりも面白かった。
エイリアン・シリーズがどの作品も好きだったし、AVPがどうしても気になってしまって、とうとう先日プレデター前作とAVP前作一気に借りてみた。
これ見るためにはやはりプレデター見とかないとね。
たしかに、見ておけばより楽しめる作品だが、見ていなくても楽しめると思った。
プレデターのなんたるかを知っておく必要性もないし。エイリアンも既に古典というか、誰でも知ってるキャラなので問題はないでしょう。
この作品自体の評価は平均点以上に感じた。
エイリアン物に共通してて、スカッとするほど登場人物が惜しみなく殺されまくる。且つ、プレデターとエイリアンの死闘、格闘が思わず身を乗り出すほど面白かった。基本的に怖いもの知らずのプレデターだが、かといって強いってわけでもない。なんか、そういうのってプロレスのキャラに見えて感情移入しちゃうんだよな〜
流石にエイリアンはどこに出しても強い。凶暴。
プレデターの素顔ってエイリアンにちょっと似てる。実はこいつら同じ系統の種なんじゃないのかな〜
舞台が南極なんで”遊星からの物体X”を思い出してしまった。
最後、彼女はたった一人であんな寒い所に取り残されてしまったけど、大丈夫かな〜とそれが気になってしょうがない。
エイリアン・シリーズがどの作品も好きだったし、AVPがどうしても気になってしまって、とうとう先日プレデター前作とAVP前作一気に借りてみた。
これ見るためにはやはりプレデター見とかないとね。
たしかに、見ておけばより楽しめる作品だが、見ていなくても楽しめると思った。
プレデターのなんたるかを知っておく必要性もないし。エイリアンも既に古典というか、誰でも知ってるキャラなので問題はないでしょう。
この作品自体の評価は平均点以上に感じた。
エイリアン物に共通してて、スカッとするほど登場人物が惜しみなく殺されまくる。且つ、プレデターとエイリアンの死闘、格闘が思わず身を乗り出すほど面白かった。基本的に怖いもの知らずのプレデターだが、かといって強いってわけでもない。なんか、そういうのってプロレスのキャラに見えて感情移入しちゃうんだよな〜
流石にエイリアンはどこに出しても強い。凶暴。
プレデターの素顔ってエイリアンにちょっと似てる。実はこいつら同じ系統の種なんじゃないのかな〜
舞台が南極なんで”遊星からの物体X”を思い出してしまった。
最後、彼女はたった一人であんな寒い所に取り残されてしまったけど、大丈夫かな〜とそれが気になってしょうがない。
2人中、2人が参考になったと評価しています。
プレデター1と2、エイリアン1〜4を観てからこの作品を観ると、なかなか良くできていると感じられます。
まず年代。
この話は2004年。
エイリアンのリプリー初登場が2087年という設定。
つまり、リプリーが地球にエイリアンを入れないために頑張っていたずっとずっと前からエイリアンは地球にいたわけです。もちろん、プレデターもずっと昔から来ていたわけですし、それはプレデター本編でも描かれていますからね。
っで、何をしていたかと言えば、プレデターのただの狩り(練習?)。
彼らは狩猟民族と考え、強い戦士には敬意を払う。
プレデター2のラストでダニーグローバーがもらったプレゼントを考えれば、この話もそうなるだろうなと思いました。
エイリアンはただの無能な化け物印象が変わらないけど、プレデターは高度な技術、知能をもった戦士ですから、その戦い方は相変わらず楽しめました。
深く考えずに観る分にはそれなりに楽しめでしょうか。
まず年代。
この話は2004年。
エイリアンのリプリー初登場が2087年という設定。
つまり、リプリーが地球にエイリアンを入れないために頑張っていたずっとずっと前からエイリアンは地球にいたわけです。もちろん、プレデターもずっと昔から来ていたわけですし、それはプレデター本編でも描かれていますからね。
っで、何をしていたかと言えば、プレデターのただの狩り(練習?)。
彼らは狩猟民族と考え、強い戦士には敬意を払う。
プレデター2のラストでダニーグローバーがもらったプレゼントを考えれば、この話もそうなるだろうなと思いました。
エイリアンはただの無能な化け物印象が変わらないけど、プレデターは高度な技術、知能をもった戦士ですから、その戦い方は相変わらず楽しめました。
深く考えずに観る分にはそれなりに楽しめでしょうか。
2人中、2人が参考になったと評価しています。
たいした意味もなく 「エイリアン」と 「プレデター」 が、人間そっちのけでバトルをくりかえす、
体育会系映画。
さらに、本来の各キャラをムシして、こじつけのストーリー展開。
「エイリアン」 はモロにトカゲだし、ツラをべつにすれば 「プレデター」 はモロにかぶりもの。
バトルのとばっちりで、人間は逃げまどうばかり。皆ムザンに殺されるが、
主役はいつまでたっても、元気でピンピン。
地下の建造物というアイディアは、新味があり面白いが、全体にツギハギの脚本はかなりの焦点ボケ。
日本の怪獣対決映画のように、アメリカでもモンスターVS映画がシリーズで作られるとは、
ショウバイはどこでも同じか・・・
体育会系映画。
さらに、本来の各キャラをムシして、こじつけのストーリー展開。
「エイリアン」 はモロにトカゲだし、ツラをべつにすれば 「プレデター」 はモロにかぶりもの。
バトルのとばっちりで、人間は逃げまどうばかり。皆ムザンに殺されるが、
主役はいつまでたっても、元気でピンピン。
地下の建造物というアイディアは、新味があり面白いが、全体にツギハギの脚本はかなりの焦点ボケ。
日本の怪獣対決映画のように、アメリカでもモンスターVS映画がシリーズで作られるとは、
ショウバイはどこでも同じか・・・
1人中、1人が参考になったと評価しています。
私バカにしてました。
エイリアン対プレデターなんじゃそれ?って感じで
でも以外や以外ストーリもしっかりしているし
インディージョーンズばりの遺跡トラップ
夏休みにお気楽に見るにはピッタリ!ですよ〜
以外だったので甘めの☆4つ〜
エイリアン対プレデターなんじゃそれ?って感じで
でも以外や以外ストーリもしっかりしているし
インディージョーンズばりの遺跡トラップ
夏休みにお気楽に見るにはピッタリ!ですよ〜
以外だったので甘めの☆4つ〜
1人中、1人が参考になったと評価しています。
こいつはB級だぁ!
モンスター界の二大ヒーローが夢の対決!
そんな空想を実際に作ってしまったのが本作です。
これはいわゆる祭りです。
細かいことには拘らず、楽しく二大モンスターの戦いを見て楽しむ映画です。
ただキャラクターが出るだけなら、イマイチの作品ですが、上手いこと二人が戦うシュチュエーションと、それに巻き込まれる人間、という展開が不自然でなく、すんなり世界に入っていけるのが監督の力量を見て取れます。
人間も殺されますが、そんなの関係ねぇ。
プレデターとエイリアンの超絶バトルをご堪能して下さい。
モンスター界の二大ヒーローが夢の対決!
そんな空想を実際に作ってしまったのが本作です。
これはいわゆる祭りです。
細かいことには拘らず、楽しく二大モンスターの戦いを見て楽しむ映画です。
ただキャラクターが出るだけなら、イマイチの作品ですが、上手いこと二人が戦うシュチュエーションと、それに巻き込まれる人間、という展開が不自然でなく、すんなり世界に入っていけるのが監督の力量を見て取れます。
人間も殺されますが、そんなの関係ねぇ。
プレデターとエイリアンの超絶バトルをご堪能して下さい。
1人中、1人が参考になったと評価しています。
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