マッハ! 

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ワイヤーワークやCGを一切使わず、肉体ひとつでファイトを見せる正統派アクションムービー。タイの仏教徒が暮らす村から、信仰の象徴とも言える仏像が盗まれてしまう。失意のどん底にある村を救うため、究極のムエタイ戦士が立ち上がる。
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マッハ!の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2004-11-25 |
| 制作年 | : | 2003年 |
| 制作国 | : | タイ |
| ジャンル | : | 洋画 / アクション |
| 品番 | : | KWX-136 |
| 原題 | : | ONG-BAK |
| 制作 | : | プラッチャヤー・ピンゲーオ |
| 脚本 | : | スパチャイ・シティアンポーンパン |
| 原作 | : | プラッチャヤー・ピンゲーオ |
| 収録時間 | : | 108分 |
| メーカー | : | クロックワークス |
| 音声仕様 | : | タイ:DTS5.1ch/ドルビーデジタル5.1ch、日:DTS5.1ch/ドルビーデジタル5.1ch |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・吹 |
| 画面サイズ | : | ビスタ |
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マッハ!のレビュー
現在120件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (14) | |
| 星4つ | (50) | |
| 星3つ | (32) | |
| 星2つ | (21) | |
| 星1つ | (3) | |
レビュー総合評価
(3.4点)
きっと、ブルース・リー以上でしょう。
全てが本物のアクションです。
彼の作品って、タイではたくさん作られているのでしょうか?
日本ではあまり見かけないですね。
全てが本物のアクションです。
彼の作品って、タイではたくさん作られているのでしょうか?
日本ではあまり見かけないですね。
とにかく今までに見たことがないトニー・ジャー
のアクションシーンが凄い作品。
内容はともかくとして、アクションシーンに関しては
右に出るものがいないぐらい凄い。
のアクションシーンが凄い作品。
内容はともかくとして、アクションシーンに関しては
右に出るものがいないぐらい凄い。
スゴイの一言(*´Д`*)
や〜ホント感動しました。
ストーリーとかではなく、アクションに、です。
トニー・ジャーの動きはキレがあって、かっこいいですね。
古式ムエタイ風の型動作も新鮮でかっちょいい。
それらを出し惜しみせず、思いついたもの全部やってる感がたまりません。
お話がしょぼかったり、
ペットターイ・ウォンカムラオがウザかったり、
主人公がほとんど喋らなかったり、
たまに喋るとトンデモない声だったり、
と、ダメな所も多いんですが、
アクション好きなら観て損はないと思います。
や〜ホント感動しました。
ストーリーとかではなく、アクションに、です。
トニー・ジャーの動きはキレがあって、かっこいいですね。
古式ムエタイ風の型動作も新鮮でかっちょいい。
それらを出し惜しみせず、思いついたもの全部やってる感がたまりません。
お話がしょぼかったり、
ペットターイ・ウォンカムラオがウザかったり、
主人公がほとんど喋らなかったり、
たまに喋るとトンデモない声だったり、
と、ダメな所も多いんですが、
アクション好きなら観て損はないと思います。
1人が参考になったと評価しています。
この映画、公開前やたらと「スタントマンなしの体当たり演技!」「生身の人間が限界に挑戦!」とかいって、ワイドショーなんかで紹介されていた。それをみて、あ、なんかおもしろそうだなぁと思ってた。
しかし、一番の見せ場がこういうテレビとか予告編なんかで紹介されてしまって、本編をみたら「え、これで終わり!?」なんてことがよくあるわけで。
この「マッハ」も、実際に主役のヒトに火をつけての撮影風景が紹介されていて、それがけっこうすごかったので、それが最大にして唯一の見せ場なんだろうなぁ、と思っていた。
ところが予想に反して全編見せ場の連続。「ワシらはとにかくアクションがやりたいんだ」という制作者と俳優の思いがヒシヒシと伝わってきて気持ちよかった。
もちろん、ストーリーは「盗まれた仏像をとりかえす」「悪い奴らをやっつける」という、スーパーマリオ並の単純明快さ。しかしこれでいいのだ。余計な伏線とか人間関係でせっかくのアクションが台無しになりかねないから。
まず「おぉっ」と思ったのが、路地裏を疾走するシーン。お約束の、屋台とかテントをメチャクチャに壊しつつ、ガラスとガラスの狭い間を一回転しながら通り抜けたり、トラックの下をスライディングで通り抜けたり、鉄条網をジャンプでくぐり抜けたりと、往年のジャッキーチェンを彷彿とさせる見事なアクションの連続。頭をカラにしてビール飲みながら「わぁ」とかつぶやきながらみると最高。
その後もこれでもかと続くアクションシーン。しかも主演のトニー・ジャーの動きがすごい!
ストリートファイターっていうゲームの動きそのまま。実写で。
ところで、このテの映画の感想で、「ストーリーがアホくさい」とか「内容ゼロ」とかいって本気で怒っているヒトがいるが、どういう了見なんだろうか。六甲のおいしい水を飲んで「味がないじゃないかっ」とか「なんでマクドには天丼がないのだ!」(昔カレーはあったが)とかいって怒りだすようなもんだと思うんだけど。はっきりいってバカですね。
たまには頭をカラにして、単純に楽しむ、というのもいいのではないでだろうか。
しかし、一番の見せ場がこういうテレビとか予告編なんかで紹介されてしまって、本編をみたら「え、これで終わり!?」なんてことがよくあるわけで。
この「マッハ」も、実際に主役のヒトに火をつけての撮影風景が紹介されていて、それがけっこうすごかったので、それが最大にして唯一の見せ場なんだろうなぁ、と思っていた。
ところが予想に反して全編見せ場の連続。「ワシらはとにかくアクションがやりたいんだ」という制作者と俳優の思いがヒシヒシと伝わってきて気持ちよかった。
もちろん、ストーリーは「盗まれた仏像をとりかえす」「悪い奴らをやっつける」という、スーパーマリオ並の単純明快さ。しかしこれでいいのだ。余計な伏線とか人間関係でせっかくのアクションが台無しになりかねないから。
まず「おぉっ」と思ったのが、路地裏を疾走するシーン。お約束の、屋台とかテントをメチャクチャに壊しつつ、ガラスとガラスの狭い間を一回転しながら通り抜けたり、トラックの下をスライディングで通り抜けたり、鉄条網をジャンプでくぐり抜けたりと、往年のジャッキーチェンを彷彿とさせる見事なアクションの連続。頭をカラにしてビール飲みながら「わぁ」とかつぶやきながらみると最高。
その後もこれでもかと続くアクションシーン。しかも主演のトニー・ジャーの動きがすごい!
ストリートファイターっていうゲームの動きそのまま。実写で。
ところで、このテの映画の感想で、「ストーリーがアホくさい」とか「内容ゼロ」とかいって本気で怒っているヒトがいるが、どういう了見なんだろうか。六甲のおいしい水を飲んで「味がないじゃないかっ」とか「なんでマクドには天丼がないのだ!」(昔カレーはあったが)とかいって怒りだすようなもんだと思うんだけど。はっきりいってバカですね。
たまには頭をカラにして、単純に楽しむ、というのもいいのではないでだろうか。
1人が参考になったと評価しています。







