CASSHERN 

![]() |
宇多田ヒカルのミュージッククリップで知られる新鋭のクリエイター・紀里谷和明監督による同名コミックの映画化。世界が大亜細亜連邦共和国とヨーロッパ連合に分断された時代を舞台に、人類を救済するために誕生した“新造人間”の活躍を描く。
|
CASSHERNの作品情報
| レンタル開始日 | : | 2004-10-23 |
| 制作年 | : | 2004年 |
| 制作国 | : | 日本 |
| ジャンル | : | 邦画 / SF / アクション |
| 品番 | : | DA-9452 |
| 脚本 | : | 紀里谷和明 |
| 原作 | : | 竜の子プロダクション |
| 収録時間 | : | 141分 |
| メーカー | : | SHV松竹ホームビデオ |
| 音声仕様 | : | 日:SRDEX6.1ch/ドルビーステレオ |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 画面サイズ | : | シネスコ |
作品についているタグ
(タグ一覧)
作品のイメージ
CASSHERNに興味があるあなたにオススメ
CASSHERNのレビュー
現在94件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (6) | |
| 星4つ | (14) | |
| 星3つ | (17) | |
| 星2つ | (21) | |
| 星1つ | (36) | |
レビュー総合評価
(2.3点)
答えの出ない複雑なものを訴える映画は趣向が違うととことんわからない。監督本人から真意を聞いても理解できないんじゃないかと思う。ストーリーとしての矛盾ばかりが目に付き、戸惑いと混乱からいやな気分でエンドロールの宇多田の曲を聴くはめになった。
全体的に不親切で独りよがりな見せ方をしていて、木を見せて森を見せないというか、細かい部分はよく作っているのに全体像が見えない。ひとつずつのシーンがバラバラで、突発的に各シーンが挿入されており、この監督はCMやPVを撮るほうが向いていると思った。何が言いたいのかさっぱりわからないし、泣く泣かないどころか感動すべきシーンすらわからない。
全体的に不親切で独りよがりな見せ方をしていて、木を見せて森を見せないというか、細かい部分はよく作っているのに全体像が見えない。ひとつずつのシーンがバラバラで、突発的に各シーンが挿入されており、この監督はCMやPVを撮るほうが向いていると思った。何が言いたいのかさっぱりわからないし、泣く泣かないどころか感動すべきシーンすらわからない。
キャシャーンがやらねば…やっちゃったぁ(*´Д`*)
酷評が多いようですが、それなりの作品だったと思います。
公開当時に「日本のCG作品もここまで来たか」と感心しました。
でもお話覚えていないやw
それにしても、なぜ「キャシャーン」だったんでしょうね?
他のテーマでも良かったような気がします。
あと、全体的に暗めの映像は好きになれませんでした。
酷評が多いようですが、それなりの作品だったと思います。
公開当時に「日本のCG作品もここまで来たか」と感心しました。
でもお話覚えていないやw
それにしても、なぜ「キャシャーン」だったんでしょうね?
他のテーマでも良かったような気がします。
あと、全体的に暗めの映像は好きになれませんでした。
俺ここまでの映像出来るよって見せたかったんやね〜。でもキャシャーン世代はそら怒るよね。
別に「キャシャーン」に固執せず夫婦共作の実験映画です…で良かったんじゃぁないかなぁ…30分くらいの。
確かに映像は凝ってるけどね…でもこのテンションがず〜と続くと、オヤジには目にきます。
かなりすごい役者使っているのに…本当もったいないなぁ、お客さん置き去りで…。(T^T)
別に「キャシャーン」に固執せず夫婦共作の実験映画です…で良かったんじゃぁないかなぁ…30分くらいの。
確かに映像は凝ってるけどね…でもこのテンションがず〜と続くと、オヤジには目にきます。
かなりすごい役者使っているのに…本当もったいないなぁ、お客さん置き去りで…。(T^T)







