トップをねらえ! VOL.1 
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実写版『キューティーハニー』で話題を集める庵野秀明の初監督商業作品「トップをねらえ!」シリーズ第1弾。宇宙パイロットに憧れるノリコが、姉に見守られながら強力なライバルが待つ宇宙へと旅立つ。第1話と第2話を収録する。
このDVDには、同じシリーズでこんなDVDもあります
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トップをねらえ! VOL.1の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2004-10-22 |
| 制作年 | : | 2004年 |
| 制作国 | : | 日本 |
| ジャンル | : | 国内アニメ / SF (アニメ) |
| 品番 | : | BCDR-0435 |
| 脚本 | : | 岡田斗司夫 |
| 原作 | : | 庵野秀明 |
| 収録時間 | : | 60分 |
| メーカー | : | バンダイビジュアル |
| 音声仕様 | : | 日:リニアPCMステレオ |
| 特典 | : | 「グッドモーニング沖女!」、「トップをねらえ!」ビデオ予告 |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 画面サイズ | : | スタンダード |
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トップをねらえ! VOL.1のレビュー
現在14件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (2) | |
| 星4つ | (4) | |
| 星3つ | (4) | |
| 星2つ | (2) | |
| 星1つ | (2) | |
レビュー総合評価
(3.1点)
スーパーロボット大戦などで知ってる人は知ってる作品だと思います。
内容は女子高モノっぽいですね。
スポ根、おねえさま、下駄履きの中に画鋲など定番なネタもあります。
興味があったらみてはいかがですか?
内容は女子高モノっぽいですね。
スポ根、おねえさま、下駄履きの中に画鋲など定番なネタもあります。
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1人が参考になったと評価しています。
冒頭、ロボットたちの腕立て伏せだの腹筋運動だののトレーニング風景に力が抜ける。意味あんのか? で、以下脱力系パロディの連続技。阿呆くさいっちゃ阿呆くさいんだけど、面白い。嫌がらせの落書きの内容など小技も笑えた。好き勝手に作っているなあとこの第一巻は余裕をかまして観ていたのだが、まさか以後あんな展開になろうとは。
1人が参考になったと評価しています。
いったい、このアニメが、例えばジブリ作品などのように「誰にでも面白い」ものかと言えば、難しいのかもしれない。
あちこちそこここにギャグやパロディやくすぐりやネタや拘りが満載なのだが、それに「ピン」と来なければ、面白さは何分の1かにもなってしまうのではないか?
とはいえ、私だって全てのネタを判っているはずもなく……だから、「或る程度の素地」があれば、くらいの要件でいいのかもしれない。
このアニメは、ほとんど全編パロディと言えば言えるはずで、シリアスなシーン、感動のシーンにも、しっかりネタが挿入されていたり、前面に出ていたりする。
そもそものタイトルから「エースをねらえ!」で、だから第1話ではヒロインの靴の中に画鋲が入れられたりするのだ。
ヒロイン(タカヤノリコ)と、お姉さまと(お蝶夫人に当たるんだけど、エンディングのテロップで、「アマノカズミ」って名前ではなくて、しっかり「お姉さま」と書いてある(笑))、鬼コーチがいて、相川マキに当たる親友・キミコもいて(この親友が、エピソードが進むにつれて、本当に重要な役回りになるのが泣かせる)、実にもって「エースをねらえ!」なのだ。
スポ根ふうな展開とセリフなのに、画面では、お姉さまが「鉄ゲタを履いてランニング」していたり、ロボットに乗り込んでの訓練ではロボットがランニングはおろか、腕立て伏せとか腹筋運動とかをしていたり、いざ戦闘シーンで繰り出す必殺技の名前は『イナズマキック』(笑)。ギャグとパロディをバックボーンに、けれども盛り上がるだろうというところで期待を違えず思いきり盛り上げてくれる気持ち良さは見事なものだ。
あちこちそこここにギャグやパロディやくすぐりやネタや拘りが満載なのだが、それに「ピン」と来なければ、面白さは何分の1かにもなってしまうのではないか?
とはいえ、私だって全てのネタを判っているはずもなく……だから、「或る程度の素地」があれば、くらいの要件でいいのかもしれない。
このアニメは、ほとんど全編パロディと言えば言えるはずで、シリアスなシーン、感動のシーンにも、しっかりネタが挿入されていたり、前面に出ていたりする。
そもそものタイトルから「エースをねらえ!」で、だから第1話ではヒロインの靴の中に画鋲が入れられたりするのだ。
ヒロイン(タカヤノリコ)と、お姉さまと(お蝶夫人に当たるんだけど、エンディングのテロップで、「アマノカズミ」って名前ではなくて、しっかり「お姉さま」と書いてある(笑))、鬼コーチがいて、相川マキに当たる親友・キミコもいて(この親友が、エピソードが進むにつれて、本当に重要な役回りになるのが泣かせる)、実にもって「エースをねらえ!」なのだ。
スポ根ふうな展開とセリフなのに、画面では、お姉さまが「鉄ゲタを履いてランニング」していたり、ロボットに乗り込んでの訓練ではロボットがランニングはおろか、腕立て伏せとか腹筋運動とかをしていたり、いざ戦闘シーンで繰り出す必殺技の名前は『イナズマキック』(笑)。ギャグとパロディをバックボーンに、けれども盛り上がるだろうというところで期待を違えず思いきり盛り上げてくれる気持ち良さは見事なものだ。
1人が参考になったと評価しています。
いまさらながら見たのですが、さすがにちょっと古い感じの匂いがします
が、その設定など今見ても面白く十分楽しめますね
が、その設定など今見ても面白く十分楽しめますね
1人が参考になったと評価しています。
ガンダム0080や、マクロス劇場版などの、
美木本晴彦氏がキャラクターデザインを担当した作品
ロボットの出てくるスポ根アニメでしょうか。
2はあまり好みではありませんが、このシリーズはなかなか楽しめました。
美木本晴彦氏がキャラクターデザインを担当した作品
ロボットの出てくるスポ根アニメでしょうか。
2はあまり好みではありませんが、このシリーズはなかなか楽しめました。
1人が参考になったと評価しています。







