Angel Beats! 1
『AIR』『CLANNAD』のシナリオライター・麻枝准が「死後の世界」をテーマに、原作・脚本を手掛けた学園アクションアニメ第1巻。とある理由で死んでしまった少年・音無は、死後の世界にある学校で「ゆり」と名乗る少女と出会う。第1話と第2話を収録。
このDVDには、同じシリーズでこんなDVDもあります
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Angel Beats! 1の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2010-06-23 |
| 制作年 | : | 2010年 |
| 制作国 | : | 日本 |
| ジャンル | : | 国内アニメ / アクション(アニメ) |
| 品番 | : | ANRB-6401 |
| 脚本 | : | 麻枝准 |
| 原作 | : | 麻枝准 |
| 収録時間 | : | 49分 |
| メーカー | : | アニプレックス |
| 音声仕様 | : | 日:リニアPCMステレオ、解:ドルビーステレオ |
| 特典 | : | キャラクターコメンタリー、第2話ノンクレジットOP&ED、WEB版次回予告 |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 画面サイズ | : | ワイド |
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Angel Beats! 1のレビュー
現在8件のレビューが投稿されています。
目覚めるとそこにはライフルを持った少女、ゆりが。ゆりはこの世界について説明をしてくれたのですが、信じがたい内容に不信感を抱いた音無は、、、。
この巻は世界観や人間関係の説明といった感じの位置づけかと思うのですが、独特の世界観に無理なく入ることができ、今後への期待が膨らみます。人気の泣きゲー作品のライターさんが原作、脚本を担当されているので、ハンカチを握りしめつつ続きを待とうと思います。
この巻は世界観や人間関係の説明といった感じの位置づけかと思うのですが、独特の世界観に無理なく入ることができ、今後への期待が膨らみます。人気の泣きゲー作品のライターさんが原作、脚本を担当されているので、ハンカチを握りしめつつ続きを待とうと思います。
4人中、4人が参考になったと評価しています。
死後の世界で戦う高校生を描いた作品。
何をレビューしてもネタばれになってしまいそうな
感じがするので、詳しい事は書きません。
レビューとかもあまり詳しく見ないで視聴した方が
良いと思います。
展開が速く、映像も綺麗、ストーリーも最後の方で泣けるシーンが
あったので、借りて損は無いですよ。おススメです☆
何をレビューしてもネタばれになってしまいそうな
感じがするので、詳しい事は書きません。
レビューとかもあまり詳しく見ないで視聴した方が
良いと思います。
展開が速く、映像も綺麗、ストーリーも最後の方で泣けるシーンが
あったので、借りて損は無いですよ。おススメです☆
2人中、2人が参考になったと評価しています。
AIR、kanon(東映アニメーション版と京都アニメーション版がある)、CLANNADのKey/ビジュアルアーツ原作で、
OPテーマ曲がAIR OP「鳥の詩」で神曲、国歌とまで称えられた(TVサイズではなく、フルサイズで聞くと印象が変わる)
あのLiaが担当と来たら期待するなと言うほうが無理だろう
見始めからいきなりの戦闘シーンで意味不明展開の連続、だんだんと話が進むにつれ状況がわかってくるが、
これといって面白いでも感動するでも笑えるでもなく正直期待はずれ、肩透かし。
唯一、最終回のみ、やや泣けた程度でAIR、kanon、CLANNAD、CANNAD AFTER STORYのような号泣シーンは一切無かった。
13話と短い作品ではなく、長編で作ってほしかった。
Key(Keyファンを通称、鍵っ子と呼ぶ)、神曲、国歌、春原(CLANNADの登場人物)などが
アニメ「生徒会の一存」でパロディネタにされているので興味のある方はどうぞ
京都アニメーションが製作する事が多かったが、今回はP.A WORKSがアニメーション製作担当
OPテーマ曲がAIR OP「鳥の詩」で神曲、国歌とまで称えられた(TVサイズではなく、フルサイズで聞くと印象が変わる)
あのLiaが担当と来たら期待するなと言うほうが無理だろう
見始めからいきなりの戦闘シーンで意味不明展開の連続、だんだんと話が進むにつれ状況がわかってくるが、
これといって面白いでも感動するでも笑えるでもなく正直期待はずれ、肩透かし。
唯一、最終回のみ、やや泣けた程度でAIR、kanon、CLANNAD、CANNAD AFTER STORYのような号泣シーンは一切無かった。
13話と短い作品ではなく、長編で作ってほしかった。
Key(Keyファンを通称、鍵っ子と呼ぶ)、神曲、国歌、春原(CLANNADの登場人物)などが
アニメ「生徒会の一存」でパロディネタにされているので興味のある方はどうぞ
京都アニメーションが製作する事が多かったが、今回はP.A WORKSがアニメーション製作担当
2人中、2人が参考になったと評価しています。
萌えシーンを期待していたが、オラの自慢の神龍を呼び出すには至らなかった。やはり2個のドラゴンボールでは無理があったのか。
内容的には死後の世界で学校を舞台にして、主人公達が様々な武器で人間の娘の姿をした天使と闘うという感じで、血まみれシーンありとテンションが高く、案外ツボにはまった。
内容的には死後の世界で学校を舞台にして、主人公達が様々な武器で人間の娘の姿をした天使と闘うという感じで、血まみれシーンありとテンションが高く、案外ツボにはまった。
1人中、1人が参考になったと評価しています。
設定やストーリーラインはいいのですが、全話見ても消化不良感が残る。
もしOVAなどが出て未消化部分の埋め合わせがあれば良作になり得る…もったいないなぁと思わせる作品でした。
もしOVAなどが出て未消化部分の埋め合わせがあれば良作になり得る…もったいないなぁと思わせる作品でした。
5人中、3人が参考になったと評価しています。
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