|
サイレント・ワールドの作品情報
| レンタル開始日 | : | 2004-08-06 |
| 制作年 | : | 2004年 |
| 制作国 | : | アメリカ |
| ジャンル | : | 洋画 / SF / コメディ |
| 品番 | : | PWAD-0722 |
| 原題 | : | POST IMPACT |
| 制作 | : | ローラ・バウアー |
| 脚本 | : | トーステン・デェウィ |
| 音楽 | : | ガイ・ファーレイ |
| 収録時間 | : | 95分 |
| 発売元 | : | プライムウェーブ |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーステレオ |
| 特典 | : | 予告編 |
| 面層 | : | 片面1層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日 |
| 画面サイズ | : | ビスタ |
サイレント・ワールドに興味があるあなたにオススメ
サイレント・ワールドのレビュー
現在14件のレビューが投稿されています。
主演のディーン・ケインはその昔、TVシリーズの「新スーパーマン」で、そう、青いタイツの彼を演じていたわけですが、この映画で殴られて昏倒したり、銃撃されて苦しむ姿を見ると、クリプトナイト以外は無敵だったあの頃を思い出さずにはいられません。
そんな”弱い”主人公に負けず劣らず、この作品自体も特筆すべき項目が無く、インパクトが弱いです。CGやセットの安っぽさに目をつぶっても、まだつぶり足りないというか、いや違うな、えー、体操競技で例えるなら、実施点が低くて、そつなくこなしてもスコアが伸びない・・・という感じか。良くも悪くもないという作品はコメントがつけづらいなぁ。
そんな”弱い”主人公に負けず劣らず、この作品自体も特筆すべき項目が無く、インパクトが弱いです。CGやセットの安っぽさに目をつぶっても、まだつぶり足りないというか、いや違うな、えー、体操競技で例えるなら、実施点が低くて、そつなくこなしてもスコアが伸びない・・・という感じか。良くも悪くもないという作品はコメントがつけづらいなぁ。
真正面からエンタテインメントを目指したけど、予算に限りがあってこの程度になってしまいました。と、言った感じです。尺が短いので登場人物の心理描写が不十分だったり、展開が唐突であったりします。その分、サクサクとストーリーが進むので、観ていて飽きないかも知れません。CGは一昔前のゲームレベルですから、実写シーンとのギャップが激しいですね。そこで冷めてしまうと映画に入っていけませんから、予め覚悟しておいた方が良いでしょう。
ストーリーはまぁまぁだと思えるのだが、その他全てにおいて二流以下を感じさせる。光ものも響くものも何もない。30年前だったらもっと評価が高かったんじゃない?って言える『ベタ』なSF映画です。
関連動画 β版
Loading...
β版テスト運用中につき、関連の無い動画が再生される事がございます。予めご了承ください。
ぽすれんではレンタル作品に対してトラックバックを送信することができます。ブログをお持ちの方は、ぜひぽすれんの作品にトラックバックを送ってみてください。(トラックバックとは?)
最新のトラックバック|全件を表示
