一騎当千 第7巻 
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7月よりAT-Xで放映された、爆乳女子高性・孫策伯符が次々と迫りくる強敵たちと激闘を繰り広げる美少女ハイパーバトルアニメの第7巻。呂布との一騎打ちに心を躍らせる伯符は制御不能な力に目覚めるも、自らは意識を失ってしまう。第12話と最終第13話を収録。
このDVDには、同じシリーズでこんなDVDもあります
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一騎当千 第7巻の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2004-05-25 |
| 制作年 | : | 2003年 |
| 制作国 | : | 日本 |
| ジャンル | : | 国内アニメ / アクション(アニメ) |
| 品番 | : | ZMBZ-1696 |
| 脚本 | : | 吉岡たかを |
| 原作 | : | 塩崎雄二 |
| 収録時間 | : | 52分 |
| メーカー | : | メディアファクトリー |
| 音声仕様 | : | 日:ステレオ |
| 面層 | : | 片面1層 |
| 色 | : | カラー |
| 画面サイズ | : | スタンダード |
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一騎当千 第7巻のレビュー
現在6件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (0) | |
| 星4つ | (1) | |
| 星3つ | (1) | |
| 星2つ | (1) | |
| 星1つ | (3) | |
レビュー総合評価
(2.0点)
はっきり言って訳の解らない終わり方だった。この作品の意図が最後までわからなかった。ただ女子高生の服を破ればいいというものではない。
1人が参考になったと評価しています。
最終巻です。6巻でようやく盛り上がってきたと思ったらこれで終わりです。5巻まではハッキリ言って駄作でしたが6間以降は駄作に毛がはえた様なものです(やっぱりダメじゃん)DDやGGも気が向いたら見てみようかな。キャラデザ変わったし
最終巻は、かっこよく纏めようとしてかえって失敗したダメ展開に終わってしまいました。
★1つ。
テーマ性は特に無く、派手なアクションシーンとお色気路線で勝負するにしては、アクションシーンは余りにも陳腐。心理描写はさらに稚拙でダメ。
お色気コメディーアクションとして見た場合には、途中まではそこそこ楽しめました。しかし残念ながら、とってつけたような中途半端なストーリー展開になってしまった終盤は、見るに耐えませんでした。
かっこつけたいのなら最初から最後までかっこつける。コメディー路線で行くのなら最後までコメディー路線で行く。メリハリをしっかりつけた展開であれば、もう少し面白くなったのかもしれません。
これではお色気アニメの域は出ない。
シリーズ通して★1つ。
★1つ。
テーマ性は特に無く、派手なアクションシーンとお色気路線で勝負するにしては、アクションシーンは余りにも陳腐。心理描写はさらに稚拙でダメ。
お色気コメディーアクションとして見た場合には、途中まではそこそこ楽しめました。しかし残念ながら、とってつけたような中途半端なストーリー展開になってしまった終盤は、見るに耐えませんでした。
かっこつけたいのなら最初から最後までかっこつける。コメディー路線で行くのなら最後までコメディー路線で行く。メリハリをしっかりつけた展開であれば、もう少し面白くなったのかもしれません。
これではお色気アニメの域は出ない。
シリーズ通して★1つ。
1人が参考になったと評価しています。
全話を一気にみた。
三国志をキャラクター設定に使ってるのに劉備とか孔明といった
有名どころを使わずに孫策を主人公にするあたりはなかなか渋くていいけど
つめこみすぎたおかげで全ての人物と設定が中途半端にまとまった感じ。
いつでもレンタル可ってのも納得な作品。
孫策伯符で検索かけると、フィギア関係が上位を占めるのはワラタ
三国志をキャラクター設定に使ってるのに劉備とか孔明といった
有名どころを使わずに孫策を主人公にするあたりはなかなか渋くていいけど
つめこみすぎたおかげで全ての人物と設定が中途半端にまとまった感じ。
いつでもレンタル可ってのも納得な作品。
孫策伯符で検索かけると、フィギア関係が上位を占めるのはワラタ
観始めると最後まで飽きることなく一気に観ちゃいました。
顔面で岩砕いてもズル剥けない、血出してもゲロ出さない
・・・など、往年のバトルアニメのお約束に忠実で楽しか
ったです。後味も良いですしね。
テーマは何だったんだろなーとか、ナンパ兄ちゃんは何が
したかったんだろうなーとか、結局トンファー兄ちゃんが
あれではあんまりだなーとか、難しいことを考えなければ、
良い作品だったのではないでしょうか。
おパンツ、あれだけ見せられれば、却って爽やかだと知りました。
顔面で岩砕いてもズル剥けない、血出してもゲロ出さない
・・・など、往年のバトルアニメのお約束に忠実で楽しか
ったです。後味も良いですしね。
テーマは何だったんだろなーとか、ナンパ兄ちゃんは何が
したかったんだろうなーとか、結局トンファー兄ちゃんが
あれではあんまりだなーとか、難しいことを考えなければ、
良い作品だったのではないでしょうか。
おパンツ、あれだけ見せられれば、却って爽やかだと知りました。







