007/慰めの報酬 
6代目ボンド、ダニエル・クレイグ主演による人気スパイアクションシリーズ第22弾。愛した女性を失い復讐の念に駆られたボンドは、彼女を操っていたミスター・ホワイトを尋問。彼は事件の背後に巨大な犯罪組織が存在していることを察知するが…。
このDVDには、同じシリーズでこんなDVDもあります
以下続巻を見るには…シリーズ作品を見る
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007/慰めの報酬の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2009-06-26 |
| 制作年 | : | 2008年 |
| 制作国 | : | イギリス / アメリカ |
| ジャンル | : | 洋画 / アクション / スパイ |
| 品番 | : | MGBR-39107 |
| 原題 | : | QUANTUM OF SOLACE |
| 制作 | : | マイケル・G・ウィルソン , バーバラ・ブロッコリ |
| 脚本 | : | ポール・ハギス |
| 収録時間 | : | 107分 |
| メーカー | : | 20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント ジャパン |
| 音声仕様 | : | 英:DTS5.1ch/ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch |
| 特典 | : | ミュージッククリップ「アナザーウェイ・トゥ・ダイ」、劇場予告編集 |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・英 |
| 画面サイズ | : | シネスコ |
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007/慰めの報酬のレビュー
現在27件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (3) | |
| 星4つ | (12) | |
| 星3つ | (7) | |
| 星2つ | (5) | |
| 星1つ | (0) | |
レビュー総合評価
(3.5点)
アクションシーンのカットが速過ぎて観るに耐え難い。
ストーリーも良く解らない(前作の内容を憶えていない)上に、ダニエル・クレイグが只のチンピラの殺し屋にしか見えない。
歴代007シリーズの「上品」さが、カジロワ同様無くなっているのが残念。
ストーリーも良く解らない(前作の内容を憶えていない)上に、ダニエル・クレイグが只のチンピラの殺し屋にしか見えない。
歴代007シリーズの「上品」さが、カジロワ同様無くなっているのが残念。
前作の「007/カジノロワイヤル」の細かい内容をどれほどの人が覚えているのか?
私は全く覚えておりませんでした。
なので、ちんぷんかんぷん。まいったまいった。
ストーリーに全然ついていけなかったのは事実です。
彼女?いましたっけ?
死にました?
もうダメ。
アクションはやはり冒頭のカーアクションがいちばんでしょうか。
アルファロメオがチラチラ見えておりましたが。
全編、動きのある箇所は楽しめましたが、殺しのライセンス=殺しまくり は、やはり今までの007シリーズとは趣が違うのでしょうね。
次作はつながり一切なしでやってくれませんか?
この手のアクションで内容覚えておくのは無理ですって。
私は全く覚えておりませんでした。
なので、ちんぷんかんぷん。まいったまいった。
ストーリーに全然ついていけなかったのは事実です。
彼女?いましたっけ?
死にました?
もうダメ。
アクションはやはり冒頭のカーアクションがいちばんでしょうか。
アルファロメオがチラチラ見えておりましたが。
全編、動きのある箇所は楽しめましたが、殺しのライセンス=殺しまくり は、やはり今までの007シリーズとは趣が違うのでしょうね。
次作はつながり一切なしでやってくれませんか?
この手のアクションで内容覚えておくのは無理ですって。
1人が参考になったと評価しています。
ダニエル・クレイグは大好きな役者だが「サイコな殺人マシーン」にしか見えない。
007というのはもっと。。。また前作同様に「Q」も「マニーペニー」も登場せず、
ジュディ・デンチの 「M」だけがやたらとのさばってくる傾向に虫唾が走る。
アクションは見事だが、ボーン・シリーズ同様にカメラをブレさせることによって
臨場感を出して誤魔化している。さらにアクションの連続で脚本・演出の拙さを
覆い隠すように見えたのがさらに残念。
土埃まみれのボンドガールもつまらんし(A・バンデラスじゃないんだから…)
悪役の小物っぷりには開いた口が塞がらない。。。数々の「お約束」を無視されて
この出来栄えでは、昔からの007ファンには乾っ空の作品にしか思えない。
面白くないわけじゃないが、次回作は路線の復活とデンチの引退とクレイグの
成長を祈るのみである。
007というのはもっと。。。また前作同様に「Q」も「マニーペニー」も登場せず、
ジュディ・デンチの 「M」だけがやたらとのさばってくる傾向に虫唾が走る。
アクションは見事だが、ボーン・シリーズ同様にカメラをブレさせることによって
臨場感を出して誤魔化している。さらにアクションの連続で脚本・演出の拙さを
覆い隠すように見えたのがさらに残念。
土埃まみれのボンドガールもつまらんし(A・バンデラスじゃないんだから…)
悪役の小物っぷりには開いた口が塞がらない。。。数々の「お約束」を無視されて
この出来栄えでは、昔からの007ファンには乾っ空の作品にしか思えない。
面白くないわけじゃないが、次回作は路線の復活とデンチの引退とクレイグの
成長を祈るのみである。
1人が参考になったと評価しています。
前作カジノ・ロワイヤルを全く憶えていない私にとっては、よくわからないままに話が展開して、エンディングを迎えてしまった感じです。
本作から観る人や前作の内容を忘れている人に対しての配慮が欲しいね。1作で完結するのが、007シリーズの良いところだったのだからね。
本作から観る人や前作の内容を忘れている人に対しての配慮が欲しいね。1作で完結するのが、007シリーズの良いところだったのだからね。







