D.C.〜ダ・カーポ〜 Vol.8 
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『シスタープリンセス Re Pure』の宮崎なぎさ監督が手掛けた、大ヒットPCゲームを原作とするファンタジーラブコメディアニメ第8弾。些細な魔法の力を持つ朝倉純一が義理の妹・音夢や幼馴染の少女たちと送る学園生活を描く。第24話から第26話までを収録。
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D.C.〜ダ・カーポ〜 Vol.8の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2004-05-26 |
| 制作年 | : | 2003年 |
| 制作国 | : | 日本 |
| ジャンル | : | 国内アニメ / 美少女(アニメ) |
| 品番 | : | KIBR-61 |
| 脚本 | : | 池田眞美子 , あみやまさはる |
| 収録時間 | : | 68分 |
| メーカー | : | キングレコード |
| 音声仕様 | : | 日:ドルビーステレオ |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 画面サイズ | : | ワイド |
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D.C.〜ダ・カーポ〜 Vol.8のレビュー
現在2件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (0) | |
| 星4つ | (0) | |
| 星3つ | (2) | |
| 星2つ | (0) | |
| 星1つ | (0) | |
レビュー総合評価
(3.0点)
音夢の様子がおかしい。記憶喪失になってしまったのだ。さくらは自分を責め、魔法の桜を枯らそうとする。しかし枯れるどころかますます花を開いていく。もうだめかと思われたが、一斉に花を散らした。すべてが元に戻ったのである。さくらは旅立つ決意をし、純一の前に大人になった自分を見て欲しいと願った。まずはハッピーエンドと言えるだろう。
最終話を見終えての感想として、ストーリーは全体的に好印象であるが、幕の引き方が突然すぎると思う。あれこれとやりすぎて、最後に駆け込みで終わらせたという印象がある。原作ゲームではその点、丁寧に作りこんでいるのだろうか。
第二期作もあるようなので、その点の改善に期待。
第二期作もあるようなので、その点の改善に期待。



