ヘルボーイ ゴールデン・アーミー 

人気アメコミを『パンズ・ラビリンス』のギレルモ・デル・トロ監督が映画化したSFアクションアドベンチャーの続編。超常現象捜査防衛局“BPRD”のメンバー・ヘルボーイと、地球の支配を目論むヌアダ王子が甦らせたゴールデン・アーミーとの戦いを描く。
|
ヘルボーイ ゴールデン・アーミーの作品情報
| レンタル開始日 | : | 2009-05-22 |
| 制作年 | : | 2008年 |
| 制作国 | : | アメリカ |
| ジャンル | : | 洋画 / アクション / SF |
| 品番 | : | GURD-47329G |
| 原題 | : | HELLBOY II: THE GOLDEN ARMY |
| 制作 | : | マイク・ミニョーラ , ローレンス・ゴードン |
| 脚本 | : | ギレルモ・デル・トロ |
| 原作 | : | マイク・ミニョーラ |
| 収録時間 | : | 120分 |
| メーカー | : | ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch、タイ:ドルビーデジタル5.1ch |
| 特典 | : | Dr.HOUSE シーズン1 第1話+スペシャル映像、ギレルモ・デル・トロ監督による音声解説 |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・英・タイ・韓・インドネシア・広・北 |
| 画面サイズ | : | ビスタ |
ヘルボーイ ゴールデン・アーミーに興味があるあなたにオススメ
ヘルボーイ ゴールデン・アーミーのレビュー
現在14件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (1) | |
| 星4つ | (8) | |
| 星3つ | (5) | |
| 星2つ | (0) | |
| 星1つ | (0) | |
レビュー総合評価
(3.7点)
クリーチャーの出来はとてもよいと思うのだが、美女がいないため華にかける。
ストーリーも太古の時代に人類とゴールデンアーミーの戦いがあったと言われても説得力がない・・・しかも情報元は絵本。そういう戦いがあった痕跡や遺跡などが見つかったという風にした方が良かったと思う。
あと王子が何故、大昔からずっと我慢してたのに現在になって(今頃になって)人類を滅ぼす気になったのかがわからないので、それに至るまでのエピソードもほしかった。
敵の王子が剣の演舞するとことかヘルボーイとエイブが酒飲むところとかは短くして前述の部分を補うべき。
前作の方が面白かった。
ストーリーも太古の時代に人類とゴールデンアーミーの戦いがあったと言われても説得力がない・・・しかも情報元は絵本。そういう戦いがあった痕跡や遺跡などが見つかったという風にした方が良かったと思う。
あと王子が何故、大昔からずっと我慢してたのに現在になって(今頃になって)人類を滅ぼす気になったのかがわからないので、それに至るまでのエピソードもほしかった。
敵の王子が剣の演舞するとことかヘルボーイとエイブが酒飲むところとかは短くして前述の部分を補うべき。
前作の方が面白かった。
ヘルボーイの続編。
あまり話題にならなかったようですが
とあるサイトでべた褒めだったので観てみました。
元々こういうのは好きなので楽しめました。
クリーチャー達が結構出てきます、
ダークファンタジーな要素もあって良きかな良きかな。
前作の内容をだいぶ忘れているなぁってのが
失敗でした・・・。
前作知らんでも十分楽しめるけどね。
あまり話題にならなかったようですが
とあるサイトでべた褒めだったので観てみました。
元々こういうのは好きなので楽しめました。
クリーチャー達が結構出てきます、
ダークファンタジーな要素もあって良きかな良きかな。
前作の内容をだいぶ忘れているなぁってのが
失敗でした・・・。
前作知らんでも十分楽しめるけどね。
1人が参考になったと評価しています。
ヘルボーイのキャラが楽しくて面白くてかわいくて・・・いろいろ魅力的でいい!
2作目だけど、大成功の2作目ですね。
ヘルボーイが力技で解決するタイプなので、対決シーンも自然と迫力あるものに。
120分って、短い映画が主流な最近では長めのほうかな。
でもやっぱりこれだけ時間があると、背景や人物像もちゃんと描かれていいですね。
内容はアメコミベースってことで、頭カラッポにして軽く楽しむ完全な娯楽映画。
ってことにプラスして、人物像にもたっぷり時間を使ってる感じが、見終わった後
あぁ映画見た〜って気持ちにさせてくれる。
娯楽映画として、見て損したーと思う人は少ないんじゃないかな。いい作品です。
2作目だけど、大成功の2作目ですね。
ヘルボーイが力技で解決するタイプなので、対決シーンも自然と迫力あるものに。
120分って、短い映画が主流な最近では長めのほうかな。
でもやっぱりこれだけ時間があると、背景や人物像もちゃんと描かれていいですね。
内容はアメコミベースってことで、頭カラッポにして軽く楽しむ完全な娯楽映画。
ってことにプラスして、人物像にもたっぷり時間を使ってる感じが、見終わった後
あぁ映画見た〜って気持ちにさせてくれる。
娯楽映画として、見て損したーと思う人は少ないんじゃないかな。いい作品です。
とにかくクリーチャーの造形が素晴らしい。大きいのやら小さいのやら、数もわんさか。もう、これだけで十分楽しめました。ダークファンタジーがお好きな方は必見ですよ。(ちょっと「パンズ・ラビリンス」とかぶってる系のやつもいますが)
ところで、主役のロンさん、あの「薔薇の名前」のせむし男をやられている役者さんだったんですね。どこかで見た顔だと思ってググってみたら分かりました。なかなか多才な役者さんですなあ。次回作もおおいに期待しようと思います。
ところで、主役のロンさん、あの「薔薇の名前」のせむし男をやられている役者さんだったんですね。どこかで見た顔だと思ってググってみたら分かりました。なかなか多才な役者さんですなあ。次回作もおおいに期待しようと思います。
2人が参考になったと評価しています。







