ジェイコブス・ラダー 
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ベトナム帰還兵が体験した恐るべき悪夢―。エイドリアン・ライン監督が、幻覚と現実の錯綜を描いたサイコ・スリラー!ベトナム戦争帰りのジェイコブ・シンガー(ティム・ロビンス)は、日常的な幻覚に悩まされている。現実なのか、夢なのか、全く区別がつかなくなっていた。友人が殺される場面を見たり、自分の服が血塗れになっていたり…。幻想か、無意識の恐怖か、それとも現実なのか? 『危険な情事』のエイドリアン・ライン監督による心理サスペンス。
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ジェイコブス・ラダーの作品情報
| レンタル開始日 | : | 1999-12-10 |
| 制作年 | : | 1990年 |
| 制作国 | : | アメリカ |
| ジャンル | : | 洋画 / ミステリー・サスペンス |
| 品番 | : | PIBR-1050 |
| 原題 | : | JACOB'S LADDER |
| 制作 | : | アラン・マーシャル |
| 脚本 | : | ブルース・ジョエル・ルービン |
| 収録時間 | : | 116分 |
| メーカー | : | パイオニアLDC |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーデジタル,5.1chサラウンド、日:ドルビーステレオ |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日、吹 |
| 画面サイズ | : | ビスタ |
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ジェイコブス・ラダーのレビュー
現在12件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (0) | |
| 星4つ | (3) | |
| 星3つ | (4) | |
| 星2つ | (4) | |
| 星1つ | (1) | |
レビュー総合評価
(2.8点)
ずっと何となーく気になったまま、
何年もマイリストに登録しっぱなしになってた一本。
やっと観ました。
どういう映画かあまり知らなかったのですが、
これは予想外に面白かった。
最初の方はそうでもないんだけど、ジワジワと物語に引き込まれ、
気づいたら最後まで観ちゃってた…というタイプの作品です。
正直なところ、プロットに意外性はないです。
観る側が「オチはAかBか…Cって可能性もあるな」と
想定する範囲内には入ると思う。
けど、最後まで何がどうなるのかがわからないし、
二転三転する展開にハラハラさせられました。
しかし落ち込むってほどじゃないけど、物悲しい話。
見終わってから気持ちのいい話ではないので、
スカッとしたいときには別のものを推奨。
ちなみにすごくどうでもいい独り言なのですが、
ダニー・アイエロ演じるカイロプラクターが
ジェイコブに施術するシーン、
羨ましいよーーーーーーー!!!
誰か、慢性化してて、骨折の原因にもなった
私の右肩の歪みを治してくれる名医はいないことだろうか…
何年もマイリストに登録しっぱなしになってた一本。
やっと観ました。
どういう映画かあまり知らなかったのですが、
これは予想外に面白かった。
最初の方はそうでもないんだけど、ジワジワと物語に引き込まれ、
気づいたら最後まで観ちゃってた…というタイプの作品です。
正直なところ、プロットに意外性はないです。
観る側が「オチはAかBか…Cって可能性もあるな」と
想定する範囲内には入ると思う。
けど、最後まで何がどうなるのかがわからないし、
二転三転する展開にハラハラさせられました。
しかし落ち込むってほどじゃないけど、物悲しい話。
見終わってから気持ちのいい話ではないので、
スカッとしたいときには別のものを推奨。
ちなみにすごくどうでもいい独り言なのですが、
ダニー・アイエロ演じるカイロプラクターが
ジェイコブに施術するシーン、
羨ましいよーーーーーーー!!!
誰か、慢性化してて、骨折の原因にもなった
私の右肩の歪みを治してくれる名医はいないことだろうか…
何じゃこのタイトル(覚えにくいが、癖になる)・・・とは思いましたが、口コミでレンタル。
確かに面白い。
解説に「ベトナム帰還兵が体験した悪夢。」とある。
夢か現実かわからない恐怖シーンの積み重ね、はよくできています。
追いかけてくる、ありきたりな姿の悪魔?は微妙・・・。
ラストがすべてかもしれませんが、私は好きではないです。
当時、超斬新だった。
私は驚いた。
しかし、今の映画やドラマでは珍しくないパターンになってしまいました。
監督のエイドリアン・ライン、どっかで聞いたと思ったら「危険な情事」の人でしたか。
ティム・ロビンス の恐怖演技も印象的。
確かに面白い。
解説に「ベトナム帰還兵が体験した悪夢。」とある。
夢か現実かわからない恐怖シーンの積み重ね、はよくできています。
追いかけてくる、ありきたりな姿の悪魔?は微妙・・・。
ラストがすべてかもしれませんが、私は好きではないです。
当時、超斬新だった。
私は驚いた。
しかし、今の映画やドラマでは珍しくないパターンになってしまいました。
監督のエイドリアン・ライン、どっかで聞いたと思ったら「危険な情事」の人でしたか。
ティム・ロビンス の恐怖演技も印象的。
1人が参考になったと評価しています。
あれだけいろいろ見せといて、結局あのオチでは何か時間を無駄にした気分でした。
途中の精神異常者やバラバラの死体が散乱している病院のシーンは、なかなか良かった。
途中の精神異常者やバラバラの死体が散乱している病院のシーンは、なかなか良かった。




