インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国 

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ジョージ・ルーカス、スティーブン・スピルバーグ、ハリソン・フォードの黄金トリオが再結集して作り上げた人気アドベンチャーシリーズ第4弾。考古学者・インディが神秘の秘宝、クリスタル・スカルを探して冒険を繰り広げる。
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インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2008-11-07 |
| 制作年 | : | 2008年 |
| 制作国 | : | アメリカ |
| ジャンル | : | 洋画 / アクション / アドベンチャー |
| 品番 | : | PDSZ-113608 |
| 原題 | : | Indiana Jones and the Kingdom of the Crystal Skull |
| 制作 | : | ジョージ・ルーカス |
| 脚本 | : | デヴィッド・コープ |
| 音楽 | : | ジョン・ウィリアムズ |
| 収録時間 | : | 122分 |
| メーカー | : | パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch |
| 特典 | : | 帰ってきた伝説、撮影スタート前 |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・英・吹 |
| 画面サイズ | : | シネスコ |
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インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国のレビュー
現在68件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (12) | |
| 星4つ | (19) | |
| 星3つ | (26) | |
| 星2つ | (8) | |
| 星1つ | (3) | |
レビュー総合評価
(3.4点)
少し歳を取りすぎて・・・というところはあるけれど、娯楽映画としては、さすがインディ・ジョーンズっと言った感じです。見終わって面白かったと思える映画です。
WOWOWの連続放映でほぼ初めてこのシリーズを見てみました。
3のレビューにも書きましたがやはり途中で寝てしまいました。二度も。どうしてもこのドタバタギャグアニメな展開についていけません。謎解きに根拠がない、不死身を知っているのでスリルもない、ザコ敵は斬られ役としてしか機能しない。だいたいみんなうっかりしているし、水戸黄門を見るスタンスで見るのが正解なのでしょうか?
とはいえ唐突に異次元の生命体が出てくるあたり、洗練された脚本なんてハナから考えていないのだという開き直りっぷりはおみごとです。女性キャラがギャーギャー喚かなかったのも好印象。ストーリーにはジュブナイル感が足されていて少しは感じるところがありました。★ひとつ追加です。
でも冒頭での核実験ギャグはどんびきでした。この作品はシニカルコメディではないのだから。悪ふざけの度を超えてます。
3のレビューにも書きましたがやはり途中で寝てしまいました。二度も。どうしてもこのドタバタギャグアニメな展開についていけません。謎解きに根拠がない、不死身を知っているのでスリルもない、ザコ敵は斬られ役としてしか機能しない。だいたいみんなうっかりしているし、水戸黄門を見るスタンスで見るのが正解なのでしょうか?
とはいえ唐突に異次元の生命体が出てくるあたり、洗練された脚本なんてハナから考えていないのだという開き直りっぷりはおみごとです。女性キャラがギャーギャー喚かなかったのも好印象。ストーリーにはジュブナイル感が足されていて少しは感じるところがありました。★ひとつ追加です。
でも冒頭での核実験ギャグはどんびきでした。この作品はシニカルコメディではないのだから。悪ふざけの度を超えてます。
前作で止めておけば良かったのに。
インディシリーズという事で黙っていてもヒットするなんて安易な考えで製作したのだろうか?
次の展開に対するハラハラドキドキ感が前作まではあったのに、この作品に関しては………
久々に見終わった後に「フゥー」と溜息が出た作品でした。
インディシリーズという事で黙っていてもヒットするなんて安易な考えで製作したのだろうか?
次の展開に対するハラハラドキドキ感が前作まではあったのに、この作品に関しては………
久々に見終わった後に「フゥー」と溜息が出た作品でした。
1人が参考になったと評価しています。
あいたた〜、やっちゃいましたね!
最後の最後でこの出来!
なんなんだろう、この「やっつけ仕事感」。
全編にわたってワクワク感がない。
年寄りの恋愛とか、え!俺の息子!? とかどうでもいい。
「インディージョーンズっぽい話、いっぱい入れましたー」
っていうだけで、なんつーか、
「ファミコン・インディジョーンズ」をそのまま映画化したみたいな感じかなぁ。
「ロッキー」も「ランボー」も、最後の最後はものすごくがんばって
まさに「有終の美」をかざった感があるけど、
コレは…ねぇ…。
最後の最後でこの出来!
なんなんだろう、この「やっつけ仕事感」。
全編にわたってワクワク感がない。
年寄りの恋愛とか、え!俺の息子!? とかどうでもいい。
「インディージョーンズっぽい話、いっぱい入れましたー」
っていうだけで、なんつーか、
「ファミコン・インディジョーンズ」をそのまま映画化したみたいな感じかなぁ。
「ロッキー」も「ランボー」も、最後の最後はものすごくがんばって
まさに「有終の美」をかざった感があるけど、
コレは…ねぇ…。
1人が参考になったと評価しています。
敵の女性もなかなかだが、息子もすごい…。そして母も…。
この連中は何をしても死なないんでしょうね。
動物や生物をうまく使いこなし、楽しく仕上がっていると思う。
確かにハリソンフォードも年をとり、きれがなくなっているが、仕方のないところであろう。
この連中は何をしても死なないんでしょうね。
動物や生物をうまく使いこなし、楽しく仕上がっていると思う。
確かにハリソンフォードも年をとり、きれがなくなっているが、仕方のないところであろう。







