L change the WorLd 
![]() |
大ヒット作『DEATH NOTE』で緊迫の頭脳戦を繰り広げた青年“L”に焦点を当てたスピンオフ映画。キラとの闘いを終え更なる難事件に挑む“L”の最期の23日間を描く。主演は松山ケンイチ、監督は『リング』の中田秀夫。
(C)2008「L」FILM PARTNERS (C)2008「L」PLOT PRODUCE |
L change the WorLdの作品情報
| レンタル開始日 | : | 2008-06-25 |
| 制作年 | : | 2008年 |
| 制作国 | : | 日本 |
| ジャンル | : | 邦画 / ミステリー・サスペンス |
| 品番 | : | VPBT-16621 |
| 脚本 | : | 小林弘利 |
| 原作 | : | 大場つぐみ , 小畑健 |
| 収録時間 | : | 129分 |
| メーカー | : | バップ |
| 音声仕様 | : | 日:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーステレオ |
| 特典 | : | 劇場予告編集 |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日 |
| 画面サイズ | : | ビスタ |
L change the WorLdに興味があるあなたにオススメ
L change the WorLdのレビュー
現在41件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (0) | |
| 星4つ | (10) | |
| 星3つ | (12) | |
| 星2つ | (11) | |
| 星1つ | (8) | |
レビュー総合評価
(2.6点)
DEATH NOTE のコアなファンにとってはいまいちかもしれないけど、原作の漫画を知らない私にとってはなかなか楽しめた。
映画版前後編はこのスピンアウト作品のためのマエフリなのかもとさえ思った。
つーかまた殺人ウィルスかよっ
どんな天才でも一人で世界は変えられません。
エンドロール見るまで工藤夕貴って気づかなかったw
佐藤めぐみの形相もかなりキテル
映画版前後編はこのスピンアウト作品のためのマエフリなのかもとさえ思った。
つーかまた殺人ウィルスかよっ
どんな天才でも一人で世界は変えられません。
エンドロール見るまで工藤夕貴って気づかなかったw
佐藤めぐみの形相もかなりキテル
どうやらこれの前に出た映画を観ていないと話がサッパリわからない作品のようだ。むしろLやら死神やらノートに関して知識がないようが観やすいのだろう。最初から最後まで時系列を追ってみていたが、この作品の置かれている状況と、この作品の前後が原作のどの部分が連なってゆくのかが一切わからずに終わった。こんなの最初からLに関係なく、ただの細菌ウイルス映画かなんかにすればよかったんじゃないかと思う。
原作者・初期のスタッフ・これまでの漫画12巻/映画2本に携わってきた人はこういう形でよく納得したなと思う。Lの持ち味が全く生かされていないし、「お菓子」やら「背のゆがみ」やら、文字通り表面的な特徴しか押さえられていない。暗号を解くならLにもさせるべきだし、ニアを出すならメアも出すべきだし、どこを取っても中途半端で不完全燃焼だった。
原作者・初期のスタッフ・これまでの漫画12巻/映画2本に携わってきた人はこういう形でよく納得したなと思う。Lの持ち味が全く生かされていないし、「お菓子」やら「背のゆがみ」やら、文字通り表面的な特徴しか押さえられていない。暗号を解くならLにもさせるべきだし、ニアを出すならメアも出すべきだし、どこを取っても中途半端で不完全燃焼だった。
グロとかが苦手な人間には、しょっぱなから良くない描写があるので気をつけて下さい(グロとか言ってはダメなのですが、苦手な人にはやっぱり注意をしておくべきだと…)
全体的に、テーマの割にはさらっと進んでしまっているかな、と。
ところどころ疑問点を感じたまま終わってしまうので消化不良でした。
でも子供二人の演技がかわいいです。映画『デスノート』本編より、違和感を感じる演技をする人が少なかったのは良かったと思います。
全体的に、テーマの割にはさらっと進んでしまっているかな、と。
ところどころ疑問点を感じたまま終わってしまうので消化不良でした。
でも子供二人の演技がかわいいです。映画『デスノート』本編より、違和感を感じる演技をする人が少なかったのは良かったと思います。
つまらないかも知れないと思ってたけど、そこそこ面白かった。
新種のウイルスによるバイオテロ犯に対して、Lが挑むという内容だが、Lが無敵状態なので「僕は死にましぇーん」にも挑めそうです。
電車でウイルス感染者の少女と逃げたり、クライマックスでウイルスの感染時間が変だったりと、なんかおかしくて笑えました。
最後にLが陽炎の中に立ち去るシーンが印象的でした。
新種のウイルスによるバイオテロ犯に対して、Lが挑むという内容だが、Lが無敵状態なので「僕は死にましぇーん」にも挑めそうです。
電車でウイルス感染者の少女と逃げたり、クライマックスでウイルスの感染時間が変だったりと、なんかおかしくて笑えました。
最後にLが陽炎の中に立ち去るシーンが印象的でした。







