once ダブリンの街角での作品情報
| レンタル開始日 | : | 2008-05-23 |
| 制作年 | : | 2006年 |
| 制作国 | : | アイルランド |
| ジャンル | : | 洋画 / ラブロマンス / 音楽 |
| 品番 | : | GNBR-7979 |
| 原題 | : | ONCE |
| 制作 | : | デヴィッド・コリンズ , マルティナ・ニーランド |
| 脚本 | : | ジョン・カーニー |
| 収録時間 | : | 87分 |
| 発売元 | : | ジェネオン エンタテインメント |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーサラウンド、日:ドルビーサラウンド |
| 特典 | : | 日本版劇場予告編、スタッフ&キャストプロフィール(静止画) |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・吹 |
| 画面サイズ | : | ビスタ |
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once ダブリンの街角でのレビュー
現在8件のレビューが投稿されています。
この映画はインディーズながらも徐々に人気が出てきて
このサントラがどっかの国で結構売れてるみたいな情報を
どっかで観たか、聞いたかしてたので期待度UPだったの
ですが、感想としては私にとってはそれ程でもなかった
です。。この女の人の始めの方のグイグイ来る感じが
馴染めなかったっていうのもあったのですが・・・。
悪いところは全くないし、ほのぼのしてて良かったですが
この映画に強く引き込まれる事はなかったです。
良かった所は、みんなでスタジオで音楽を録音する
シーンと、主役の彼が美形ではなく、何か今にも泣いて
しまいそうな表情というか顔がよかったです。
このサントラがどっかの国で結構売れてるみたいな情報を
どっかで観たか、聞いたかしてたので期待度UPだったの
ですが、感想としては私にとってはそれ程でもなかった
です。。この女の人の始めの方のグイグイ来る感じが
馴染めなかったっていうのもあったのですが・・・。
悪いところは全くないし、ほのぼのしてて良かったですが
この映画に強く引き込まれる事はなかったです。
良かった所は、みんなでスタジオで音楽を録音する
シーンと、主役の彼が美形ではなく、何か今にも泣いて
しまいそうな表情というか顔がよかったです。
知人に勧められて見てみたところ、、良かった〜
すごく淡い恋物語のような映画で、なんか自主製作みたいなとこもあるけれど
とにかくホッとしてじーんとくる映画です。
この二人は実際にもカップルらしいですね。
すごく淡い恋物語のような映画で、なんか自主製作みたいなとこもあるけれど
とにかくホッとしてじーんとくる映画です。
この二人は実際にもカップルらしいですね。
1人が参考になったと評価しています。
この映画、以前ギンレイ・シアターで見た二本立ての一本。「再会の街で」が素晴らしくて、「once ダブリンの街角で」はその直後に見たので損してるかも・・・無数にある男女の出会いモノの一つで、mediocrity を絵にかいたような・・・ストーリーも、役者も、音楽も・・・そんな印象でした。
地味ながら、見終わって温かい気持ちになれる映画。
名もなき男女のつかの間の心の交流。
ドラマチックな恋もいいけど、たまにはこんなこじんまりした恋も良いですね。
女の子が犬の散歩をするように掃除機を引きずって町を歩くシーンが可笑しかったな。
名もなき男女のつかの間の心の交流。
ドラマチックな恋もいいけど、たまにはこんなこじんまりした恋も良いですね。
女の子が犬の散歩をするように掃除機を引きずって町を歩くシーンが可笑しかったな。
1人が参考になったと評価しています。
この上なくシンプルなお話なのに、
不思議と、ものすごく魅力のある作品です。
本当に不思議。
何でか、今までに観たことのない感じ、の作品だという印象。
それでいて懐かしいんです。
何だろうこれ。
自分でもわからないんですが、とにかく、すごく素敵な一本でした。
素朴「っぽさ」を計算している作品ではなく、
本当に素朴そのものな作品だという印象。
この不器用ながらも一途な、真摯な感じ、
非常に好感が持てます。
起承転結などはないのですが、
ただ「男」と「女」が出会い、次第に心を通わせるようになり、
そんな中でもそれぞれに夢があり、
現実の生活があり…
シンデレラ物語みたいにムシのいい展開ずくめ、とはならない。
そこがリアルでありつつ、希望を胸にそれぞれが道を進む様に
共感を覚え、勇気づけられます。
作中で使われている
「男」が、昔の彼女への思慕や追憶を込めて作った
「Lies」という曲が、
切なくて美しくて、すごく好きです。
小さなことだけど、話のわかる銀行の小口融資担当者が素敵。
ちなみにこの「男」と「女」、年齢差18歳ながら、
この共演を機に、実生活でも付き合っているらしい。
なんかほっこりしますねぇ…。
不思議と、ものすごく魅力のある作品です。
本当に不思議。
何でか、今までに観たことのない感じ、の作品だという印象。
それでいて懐かしいんです。
何だろうこれ。
自分でもわからないんですが、とにかく、すごく素敵な一本でした。
素朴「っぽさ」を計算している作品ではなく、
本当に素朴そのものな作品だという印象。
この不器用ながらも一途な、真摯な感じ、
非常に好感が持てます。
起承転結などはないのですが、
ただ「男」と「女」が出会い、次第に心を通わせるようになり、
そんな中でもそれぞれに夢があり、
現実の生活があり…
シンデレラ物語みたいにムシのいい展開ずくめ、とはならない。
そこがリアルでありつつ、希望を胸にそれぞれが道を進む様に
共感を覚え、勇気づけられます。
作中で使われている
「男」が、昔の彼女への思慕や追憶を込めて作った
「Lies」という曲が、
切なくて美しくて、すごく好きです。
小さなことだけど、話のわかる銀行の小口融資担当者が素敵。
ちなみにこの「男」と「女」、年齢差18歳ながら、
この共演を機に、実生活でも付き合っているらしい。
なんかほっこりしますねぇ…。
1人が参考になったと評価しています。
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