ディスタービア 
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『トランスフォーマー』のシャイア・ラブーフ主演によるサスペンス。父の死をきっかけに、暴力事件を起こして自宅軟禁に処せられた男子高校生が、退屈しのぎで近所を覗き見中、隣人による殺人現場を目撃したことから事件に巻き込まれ…。
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ディスタービアの作品情報
| レンタル開始日 | : | 2008-04-25 |
| 制作年 | : | 2007年 |
| 制作国 | : | アメリカ |
| ジャンル | : | 洋画 / ミステリー・サスペンス |
| 品番 | : | DWBR-10096 |
| 原題 | : | disturbia |
| 制作 | : | アイヴァン・ライトマン , ジョー・メジャック |
| 脚本 | : | クリストファー・ランドン |
| 収録時間 | : | 104分 |
| メーカー | : | 角川エンタテインメント |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・英 |
| 画面サイズ | : | ビスタ |
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ディスタービアのレビュー
現在14件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (0) | |
| 星4つ | (2) | |
| 星3つ | (10) | |
| 星2つ | (2) | |
| 星1つ | (0) | |
レビュー総合評価
(3.0点)
最近シャイア・ラブーフにはまりまくってるので、
彼狙いで借りました。
韓国人の友達役(アーロン・ヨー)がどっかで見たなぁって思って気になったのですが、
調べてみると「ラスベガスをぶっつぶせ!」に出てた彼ですか。
今回もなかなか面白い役柄で、これからいろいろ脇役で出てきそうですね。
サラ・ローマーが非常にかわいい。
彼女のほかの映画を見てみたいですねぇ。
しかし、シャイアはきれいな女の子と一緒の映画が多いですねぇ。
デヴィッド・モースも好きな俳優さんの一人だったのですが、
今回は敵方で残念。
肝心のストーリーはというと、予想通りな展開でした。
なんのひねりも無く、シャイアの活躍を楽しむだけ。
私はシャイア狙いで借りたのでまったくもって問題は無いのですが、
他の人はイマイチなんだろうなぁ。と思ったり。
それだったら、いっそのことちょっとおばかな青春コメディっぽくした方が良かったような気がします。
彼狙いで借りました。
韓国人の友達役(アーロン・ヨー)がどっかで見たなぁって思って気になったのですが、
調べてみると「ラスベガスをぶっつぶせ!」に出てた彼ですか。
今回もなかなか面白い役柄で、これからいろいろ脇役で出てきそうですね。
サラ・ローマーが非常にかわいい。
彼女のほかの映画を見てみたいですねぇ。
しかし、シャイアはきれいな女の子と一緒の映画が多いですねぇ。
デヴィッド・モースも好きな俳優さんの一人だったのですが、
今回は敵方で残念。
肝心のストーリーはというと、予想通りな展開でした。
なんのひねりも無く、シャイアの活躍を楽しむだけ。
私はシャイア狙いで借りたのでまったくもって問題は無いのですが、
他の人はイマイチなんだろうなぁ。と思ったり。
それだったら、いっそのことちょっとおばかな青春コメディっぽくした方が良かったような気がします。
裏窓に例える人が多いみたいですが、自分からするとこれは設定的にもノリ的にもトム・ハンクス主演のメイフィールドの怪人にそっくりですね〜。
ヒマでヒマで超ヒマでするこもない夏休み、主人公とそのアホな友達がしでかしたのが、いかにもってな超怪しい隣人宅の調査。流行の殺人鬼ではなかろうかと、絶対に庭には死体が埋められてるハズだ! てな激しい思い込みから周囲にガンガン迷惑かけながらも諦め切れずにヤリ尽くしちゃう〜 というストーリーです。
トム・ハンクス版ではサタデーナイトライブ出身のノリ全開でギャグコメディの要素満載で最後まで笑わしてくれる出世作であり名作でしたが(世間では低評価?)、コチラは学園モノの恋の甘酸っぱさとサスペンスの要素で真っ向正面からヒヤリとさせてくれるシーンもあります。
なにより怪しげな隣人役のデヴィッド・モースが素晴らしい! 無言でじっとそばに迫ってくるあたり、背筋ゾクゾクです!! ドラマHouseでも印象的な主人公を追い詰める刑事役を好演しましたが、そんな彼がいなかったら単なるおバカな学園ものでした。ラストはもうちょいド派手に決めて欲しかったものの、自分的には大満足の4点です♪
ヒマでヒマで超ヒマでするこもない夏休み、主人公とそのアホな友達がしでかしたのが、いかにもってな超怪しい隣人宅の調査。流行の殺人鬼ではなかろうかと、絶対に庭には死体が埋められてるハズだ! てな激しい思い込みから周囲にガンガン迷惑かけながらも諦め切れずにヤリ尽くしちゃう〜 というストーリーです。
トム・ハンクス版ではサタデーナイトライブ出身のノリ全開でギャグコメディの要素満載で最後まで笑わしてくれる出世作であり名作でしたが(世間では低評価?)、コチラは学園モノの恋の甘酸っぱさとサスペンスの要素で真っ向正面からヒヤリとさせてくれるシーンもあります。
なにより怪しげな隣人役のデヴィッド・モースが素晴らしい! 無言でじっとそばに迫ってくるあたり、背筋ゾクゾクです!! ドラマHouseでも印象的な主人公を追い詰める刑事役を好演しましたが、そんな彼がいなかったら単なるおバカな学園ものでした。ラストはもうちょいド派手に決めて欲しかったものの、自分的には大満足の4点です♪
4人が参考になったと評価しています。
自宅軟禁(実際はあるのか?)という設定は良い。
だけど後半の脚本がムチャクチャ過ぎる。。。
そんな行き当たりばったりの犯人おらんやろ。
出演者にも魅力はなく、残念な一本。
だけど後半の脚本がムチャクチャ過ぎる。。。
そんな行き当たりばったりの犯人おらんやろ。
出演者にも魅力はなく、残念な一本。
隣家を覗き見するということは、あまり品の良くないことだけど良くあることで、態々『裏窓』を引用する程のことではないでしょう。むしろ、覗いているうちに隣家での殺人事件を見てしまうといった発想は、だれでも考え付きそうなありきたりのことですよね。類似の作品を何本か見たような気がします。冒頭の魚釣りの場面、父と子の心の交流が上手く描かれているなあと感心しました。もっとも、本筋とはあまり関係ないけど・・・この映画、何と言っても、隣家の殺人犯を演じる役者が上手くて、ぞっとする気味の悪さが印象的です。ディスタービアという言葉はないのですよね。disturbiaかと思って辞書を引いたら、ありませんでした。それもその筈、suburbiaとdisturbの合成語だということが分かりました。







