アーネスト式プロポーズ 
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リース・ウィザースプーン、コリン・ファース主演によるラブコメディ。アーネストという架空の名前を使い社交界で遊び回っていたジャックは、貴族の令嬢と出会い恋に落ちる。プロポーズをした彼は彼女の承諾を得るが、それは使っていた偽名のお陰で…。
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アーネスト式プロポーズの作品情報
| レンタル開始日 | : | 2008-04-04 |
| 制作年 | : | 2002年 |
| 制作国 | : | イギリス / アメリカ |
| ジャンル | : | 洋画 / ラブロマンス / コメディ |
| 品番 | : | NSD-3030 |
| 原題 | : | The Importance of Being Earnest |
| 制作 | : | バーナビー・トンプソン |
| 脚本 | : | オリバー・パーカー |
| 原作 | : | オスカー・ワイルド |
| 収録時間 | : | 94分 |
| メーカー | : | ニューセレクト |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーステレオ、日:ドルビーステレオ |
| 特典 | : | オリジナル予告編 |
| 面層 | : | 片面1層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日 |
| 画面サイズ | : | シネスコ |
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アーネスト式プロポーズのレビュー
現在3件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (0) | |
| 星4つ | (0) | |
| 星3つ | (2) | |
| 星2つ | (1) | |
| 星1つ | (0) | |
レビュー総合評価
(2.7点)
1890年代が舞台みたいですけど、現代劇の如くテンポよく進み都合の
良さが逆にユーモアになって楽しい作品。
コリン・ファースとルパート・エヴェレットの掛け合いが何とも愉快
でイギリス俳優の緻密さが堪能出来ました。
大作ではないですが、ちょっと仕事で疲れた日に気負いせず観たら
いいかな〜ってな感じです。共演者も中々豪華。
良さが逆にユーモアになって楽しい作品。
コリン・ファースとルパート・エヴェレットの掛け合いが何とも愉快
でイギリス俳優の緻密さが堪能出来ました。
大作ではないですが、ちょっと仕事で疲れた日に気負いせず観たら
いいかな〜ってな感じです。共演者も中々豪華。
1人が参考になったと評価しています。
リース・ウィザースプーン嫌いではないのですが、
フランシス・オコナーの方が、この映画では好きになりました。
ちょい役のイメージがあったジュディ・デンチが、
存在感あって良かったです。
でも、この映画は女優を見るより男優で笑うべきでしょうが。
フランシス・オコナーの方が、この映画では好きになりました。
ちょい役のイメージがあったジュディ・デンチが、
存在感あって良かったです。
でも、この映画は女優を見るより男優で笑うべきでしょうが。
19世紀?頃のイギリスを舞台にした、ぽわわーーんとした貴族の恋がテーマのラブコメです。
主役のリース・ウィザースプーンが浮いた感じでいまひとつですが、まじめ一本槍の堅物貴族にコリン・ファース、お調子者のドンファンにルパート・エベレットが扮し、軽妙にしてくどさもなく、この2人の掛け合いがいい感じで笑いを誘います。
身分を越えた恋愛、運命のお姫さまとの出会い、隠された出自と秘密などなど、イベントも豊富で飽きさせません。イギリス映画ならではの味付けで、誰でも楽しめる作品です。
主役のリース・ウィザースプーンが浮いた感じでいまひとつですが、まじめ一本槍の堅物貴族にコリン・ファース、お調子者のドンファンにルパート・エベレットが扮し、軽妙にしてくどさもなく、この2人の掛け合いがいい感じで笑いを誘います。
身分を越えた恋愛、運命のお姫さまとの出会い、隠された出自と秘密などなど、イベントも豊富で飽きさせません。イギリス映画ならではの味付けで、誰でも楽しめる作品です。
3人が参考になったと評価しています。




