ソウ4 
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人気ソリッドシチュエーションスリラー第4弾。ゲームの仕掛け手であるジグソウと弟子・アマンダが死んだ。ジグソウの遺体の胃袋から発見されたテープには、新たなゲームの始まりが予言されていた。第2、第3作に続きダーレン・リン・バウズマンが監督。
このDVDには、同じシリーズでこんなDVDもあります
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ソウ4の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2008-03-19 |
| 制作年 | : | 2007年 |
| 制作国 | : | アメリカ |
| ジャンル | : | 洋画 / ミステリー・サスペンス |
| 品番 | : | ACBR-10558 |
| 原題 | : | SAWIV |
| 制作 | : | ジェームズ・ワン |
| 脚本 | : | マーカス・ダンスタン |
| 収録時間 | : | 95分 |
| メーカー | : | アスミック |
| 音声仕様 | : | 英:DTSES6.1ch/ドルビーデジタル5.1chEX、日:ドルビーデジタル5.1chEX |
| 特典 | : | 予告編集 |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・英 |
| 画面サイズ | : | ビスタ |
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ソウ4のレビュー
現在34件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (0) | |
| 星4つ | (9) | |
| 星3つ | (16) | |
| 星2つ | (8) | |
| 星1つ | (1) | |
レビュー総合評価
(3.0点)
非常にわかりにくい。1年前に公開された前作(3)をきっちり覚えていないと意味がわからなくなる。あらゆる点で不親切なので、初めて見る人・見たことがあっても詳細を覚えてない人は置いてけぼりをくらうだろう。
シリーズの1〜3から続いている細かい設定だというなら見直しもできるが、5に繋がるから謎にしてある部分だったりもするので手に負えない。シリーズを前提として描くとろくなことがないなとつくづく思う。「前回の見てくれてるでしょ?次回も見るでしょ?」という作り手の傲慢さを感じる。
シリーズの1〜3から続いている細かい設定だというなら見直しもできるが、5に繋がるから謎にしてある部分だったりもするので手に負えない。シリーズを前提として描くとろくなことがないなとつくづく思う。「前回の見てくれてるでしょ?次回も見るでしょ?」という作り手の傲慢さを感じる。
最後まで見終わって、あーこう繋がってたんだーって思う。
もう一度1から見直したくなりますね。
この映画のお陰でほとんどの映画のグロシーンは軽く見れるようになった。
もう一度1から見直したくなりますね。
この映画のお陰でほとんどの映画のグロシーンは軽く見れるようになった。
1〜3は生理的にダメという人が多く、私もオススメはしていない。
しかし前3作を踏襲して本作がある。
早い話が前3作を見た方がいいのではあるが、グロさに関しては
相変わらず容赦ない為、直視出来るかは別の話。
4作目はJIGSAWの前3作の連続猟奇的殺人行為についての動機について触れられている。
しかしJIGSAWは、前作で死亡しているのに実際にゲームは続いている。
本作は5作目への橋渡しでしかないと言えます。
わざとなのか?次作に繋げる為の工作が施されており、肝心な所で途切れる。
表現が生理的に受けつけない人にはやはりオススメは出来ないし、
昨今の凶悪犯罪の低年齢かも考えるとR-15指定は手ぬるい気もするので
せめて社会的責任能力がつく年齢に達してから見るように自重して頂きたい。
それくらいの表現とグロさがある。
5作目はグロさが一気にぶり返すので、続きを見続けるつもりなら
精神的な覚悟は必要となるが、好きで見続けているので個人的には駄作とは感じていない。
また、中途半端が嫌いなので消化不良を起こさない為にも次作も鑑賞した。
次作のレビューに続きます。
しかし前3作を踏襲して本作がある。
早い話が前3作を見た方がいいのではあるが、グロさに関しては
相変わらず容赦ない為、直視出来るかは別の話。
4作目はJIGSAWの前3作の連続猟奇的殺人行為についての動機について触れられている。
しかしJIGSAWは、前作で死亡しているのに実際にゲームは続いている。
本作は5作目への橋渡しでしかないと言えます。
わざとなのか?次作に繋げる為の工作が施されており、肝心な所で途切れる。
表現が生理的に受けつけない人にはやはりオススメは出来ないし、
昨今の凶悪犯罪の低年齢かも考えるとR-15指定は手ぬるい気もするので
せめて社会的責任能力がつく年齢に達してから見るように自重して頂きたい。
それくらいの表現とグロさがある。
5作目はグロさが一気にぶり返すので、続きを見続けるつもりなら
精神的な覚悟は必要となるが、好きで見続けているので個人的には駄作とは感じていない。
また、中途半端が嫌いなので消化不良を起こさない為にも次作も鑑賞した。
次作のレビューに続きます。
新しいゲームの再開と今までの経緯をこじつけ的に、説得するところは、どうなんだ…?とは思いましたが、そんなことを補ってあまりあるスピード感あるストーリー展開、そして各処刑ゲーム自体の強烈なアイデアに監督の抜群のセンスを感じる。
やはり素晴らしい作品である。
やはり素晴らしい作品である。
そんなに続編要望があるのかないのか分からないけど、殆どチャッキー化しつつあるこのシリーズ。
残酷描写が前作よりはソフト目で、それもこのシリーズの見所でもあるだけに期待していた人はがっかりしたことだろう。
話の展開とか構成がどうこうは個人的には、こういうジャンルで追求するのは、ナンセンスかなとも思えるので挙げ足取りみたいなのはやめます。
ドキドキ感が前よりも薄れたかな。パート1から見続けてると、そういう、より気持ちを盛り上げてくれる展開が欲しくなってくる。
ただシリーズで一貫した色調は1を見たテンションで見れている要因のひとつであると思う。
面白い面白くないに関わらず世界観に入り込みやすいことは重要。その点は素晴らしい。
残酷描写が前作よりはソフト目で、それもこのシリーズの見所でもあるだけに期待していた人はがっかりしたことだろう。
話の展開とか構成がどうこうは個人的には、こういうジャンルで追求するのは、ナンセンスかなとも思えるので挙げ足取りみたいなのはやめます。
ドキドキ感が前よりも薄れたかな。パート1から見続けてると、そういう、より気持ちを盛り上げてくれる展開が欲しくなってくる。
ただシリーズで一貫した色調は1を見たテンションで見れている要因のひとつであると思う。
面白い面白くないに関わらず世界観に入り込みやすいことは重要。その点は素晴らしい。







