ダイ・ハード4.0 
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『アンダーワールド』のレン・ワイズマン監督がメガホンを取った、人気シリーズ第4弾。合衆国を機能不全に陥れるサイバーテロ集団に、マクレーン警部補が立ち向かう。野沢那智、樋浦勉による2通りの吹替えバージョンも収録。
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ダイ・ハード4.0の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2007-11-07 |
| 制作年 | : | 2007年 |
| 制作国 | : | アメリカ |
| ジャンル | : | 洋画 / アクション / ミステリー・サスペンス |
| 品番 | : | FXBR-35561 |
| 原題 | : | Die Hard 4.0 |
| 制作 | : | アーノルド・リフキン , ウィリアム・ウィッシャー |
| 脚本 | : | マーク・ボンバック |
| 収録時間 | : | 129分 |
| メーカー | : | 20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント ジャパン |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーデジタル5.1ch、日(DVDオリジナルバージョン):ドルビーデジタル5.1ch、日(劇場公開バージョン):ドルビーデジタル5.1ch |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・英 |
| 画面サイズ | : | シネスコ |
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ダイ・ハード4.0のレビュー
現在69件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (17) | |
| 星4つ | (34) | |
| 星3つ | (16) | |
| 星2つ | (2) | |
| 星1つ | (1) | |
レビュー総合評価
(3.9点)
相変わらず、ダイハードは大ハードだね。吹き替えバージョンが2通り有ったので交互に聞いてみたけどあまり大差なかった。というか台本自体が少しお下品な感じで、野沢那智さんのイメージとちょっと違ったかな?字幕だけで本当の声で見たほうが良かったかもだけど、TV画面だと英語が苦手な私としては、ちょっとハード娯楽としてのんびり見たいならやっぱ吹き替えなんだろうけど・・・。映像ではCGがちょっと激しすぎて「ありえないだろ!」「ここまでやっちゃう!」という感じ、良いにも悪いにも、凄い!には違いない。
ウィリスの超人ぶりを楽しみたい方にお勧めです。
ついにテロリストの規模はアメリカ全土に及び、アメリカ中をウィリスがかけまわることになります。
今回はサイバーテロのため頭脳戦かとおもいきや、そんなことはなくふんだんにアクションが詰め込まれるためアクションを期待している方も大丈夫です。
ついにテロリストの規模はアメリカ全土に及び、アメリカ中をウィリスがかけまわることになります。
今回はサイバーテロのため頭脳戦かとおもいきや、そんなことはなくふんだんにアクションが詰め込まれるためアクションを期待している方も大丈夫です。
おもしろかったです。久々のマクレーン警部補、健在で嬉しいです。
あの、独特の語り口、グッと来ます。
今回はサイバーテロ、トレーラーで戦闘機と戦えるわけないと思いつつ、それでもハラハラ、ドキドキしながら見てしまいました。娯楽映画としてはピカイチです。
あの、独特の語り口、グッと来ます。
今回はサイバーテロ、トレーラーで戦闘機と戦えるわけないと思いつつ、それでもハラハラ、ドキドキしながら見てしまいました。娯楽映画としてはピカイチです。
さすがダイハード。スケールが違う。全米規模のテロをひとりの刑事が解決するとか、ダイハードじゃなかったらこんなのアホらしくて見てらんないでしょ。
マクレーン刑事の強運&不死身っぷりは健在。なんと言っても、彼の、“敵にとって”あまりにも理不尽な態度。これが最高に面白い。まさに「ダメだこいつ…どうにかしないと」って感じで。
期待を裏切らない出来に大満足です。
マクレーン刑事の強運&不死身っぷりは健在。なんと言っても、彼の、“敵にとって”あまりにも理不尽な態度。これが最高に面白い。まさに「ダメだこいつ…どうにかしないと」って感じで。
期待を裏切らない出来に大満足です。



