旅の贈りもの 0:00発 
![]() |
徳永英明の映画初出演作となった感動ドラマ。偶数月の第3金曜日、深夜0時になると出発する不思議な列車。好奇心旺盛な中年の女性や悩みを抱えた若者たちを乗せて、列車は暖かく爽やかな風の吹く場所“風町”に到着する。
|
旅の贈りもの 0:00発の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2007-09-28 |
| 制作年 | : | 2006年 |
| 制作国 | : | 日本 |
| ジャンル | : | 邦画 / ドラマ |
| 品番 | : | UMBK-67007 |
| 脚本 | : | 篠塚高志 |
| 音楽 | : | 浅倉大介 |
| 収録時間 | : | 109分 |
| メーカー | : | ポリドール映像販売会社 |
| 音声仕様 | : | 日:ステレオ |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 画面サイズ | : | ビスタ |
作品についているタグ
(タグ一覧)
作品のイメージ
旅の贈りもの 0:00発に興味があるあなたにオススメ
旅の贈りもの 0:00発のレビュー
現在2件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (0) | |
| 星4つ | (1) | |
| 星3つ | (0) | |
| 星2つ | (1) | |
| 星1つ | (0) | |
レビュー総合評価
(3.0点)
見知らぬどこかへ行きたい(行ってしまいたい)願望を叶えてやろうという企画。だが、そういう企画なら、汽車が到着することがないようにするか、到着した先でのドラマが余程浮世離れしているかでないと、この映画のように中途半端なものになります。
この作品を観賞し、人はそれぞれに悩み、思い、夢を持っているのだとあらためて感じた。大都会の雑踏から抜け出してふらっと行きたくなる所、でも現実に戻ることを余儀なくされる現実がある。派手さは無いがゆったりした気分で観賞できる作品である。







