ウェズリー・スナイプス ザ・シューター 
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『13F』のジョセフ・ラズナック監督、『ブレイド』シリーズのウェズリー・スナイプス主演によるアクションサスペンス。引退した名狙撃手の下に殺しの依頼が舞い込む。それは、かつて彼が取り逃がした冷酷なテロリストを一撃で仕留めることだった。
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ウェズリー・スナイプス ザ・シューターの作品情報
| レンタル開始日 | : | 2007-09-26 |
| 制作年 | : | 2007年 |
| 制作国 | : | アメリカ |
| ジャンル | : | 洋画 / アクション |
| 品番 | : | RDD-43845 |
| 原題 | : | The Contractor |
| 制作 | : | ロルフ・ディール |
| 音楽 | : | ニコラス・パイク |
| 収録時間 | : | 98分 |
| メーカー | : | ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch |
| 特典 | : | 撮影の舞台裏、オリジナル劇場予告編集 |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・英 |
| 画面サイズ | : | ビスタ |
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ウェズリー・スナイプス ザ・シューターのレビュー
現在10件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (0) | |
| 星4つ | (0) | |
| 星3つ | (4) | |
| 星2つ | (5) | |
| 星1つ | (1) | |
レビュー総合評価
(2.3点)
それぞれ孤独なキャラが、3人揃ってくりひろげる、ハードボイルド風ホームドラマ。
ウェズリー・スナイプスは、こういうハカナイ役が、よく似合う。
だが、しか〜し、
日本題名「ザ・シューター」とはなんだ! (原題:THE CONTRACTOR)
パッケージを含めて、これ、バリバリのガン・アクションをウリにする映画かと思ったら、
とんでもない! いつも追われてオビエてて、ウソだろ〜の世界。
ヘンな女の子が出てきて、ホノボノ、牧場の馬のハナシでもりあがる。
銃撃シ−ンのストロボ映像も、思いつきの域を出ず、かえってウルサイだけ。
はじめから、そういう内容だと、おしえてよ〜
画面もおとなしく、孤独がヒシヒシとただよっている・・・な、ワケないか!
まあ、商売、ショウバイ。これでも売れればOKだ。
そんな、映画。
ウェズリー・スナイプスは、こういうハカナイ役が、よく似合う。
だが、しか〜し、
日本題名「ザ・シューター」とはなんだ! (原題:THE CONTRACTOR)
パッケージを含めて、これ、バリバリのガン・アクションをウリにする映画かと思ったら、
とんでもない! いつも追われてオビエてて、ウソだろ〜の世界。
ヘンな女の子が出てきて、ホノボノ、牧場の馬のハナシでもりあがる。
銃撃シ−ンのストロボ映像も、思いつきの域を出ず、かえってウルサイだけ。
はじめから、そういう内容だと、おしえてよ〜
画面もおとなしく、孤独がヒシヒシとただよっている・・・な、ワケないか!
まあ、商売、ショウバイ。これでも売れればOKだ。
そんな、映画。
暗殺者と少女という、どこかで見たような組み合わせにちょっと食傷気味。
少女の手を借りて終始逃げ回っているだけの主人公に、果たして魅力を感じるものだろうか。
迫力もスリルも謎解きもないアクションサスペンス映画。クソつまらないとまでは言わないまでも、正直、駄作の部類。ウェズリーじゃなかったら終わってた。
少女の手を借りて終始逃げ回っているだけの主人公に、果たして魅力を感じるものだろうか。
迫力もスリルも謎解きもないアクションサスペンス映画。クソつまらないとまでは言わないまでも、正直、駄作の部類。ウェズリーじゃなかったら終わってた。
1人が参考になったと評価しています。
もっと緊張感あふれる映画だと期待してみたのが間違いの始まりでした。
『レオン』を連想させる作りにはなっているが、いまいち練りが足りない。
『レオン』を連想させる作りにはなっているが、いまいち練りが足りない。
1人が参考になったと評価しています。
手に汗握る精密射撃戦を期待して借りると、かなりがっかりな眠い作品。
射撃は初めだけ。あとはダラダラ逃げるだけ、しかもスマートさもない。
精密機械のような凄腕スナイパーが、凶悪・強力なテロリストのスナイパーと息もつかせぬ心理戦・射撃戦を繰り広げるスリルある作品を求めてはいけない。
少女の助けを借りるところはレオンの使いまわし、
実は内部に敵が…なんて古典もいいとこで、睡魔とどう戦うかのほうが重要だ。
主人公の射撃が当たるのも初め一発だけで、あとは撃った端から当たらない。
小径の銃をパンパン近くから撃っているだけ。
最後の銃撃戦がキッチンみたいな狭いとこなのも、より作品のスケールを小さくしている。
そしてラストの敵はあっさり死ぬ。
駄作だと思うので、借りる必要なし。
射撃は初めだけ。あとはダラダラ逃げるだけ、しかもスマートさもない。
精密機械のような凄腕スナイパーが、凶悪・強力なテロリストのスナイパーと息もつかせぬ心理戦・射撃戦を繰り広げるスリルある作品を求めてはいけない。
少女の助けを借りるところはレオンの使いまわし、
実は内部に敵が…なんて古典もいいとこで、睡魔とどう戦うかのほうが重要だ。
主人公の射撃が当たるのも初め一発だけで、あとは撃った端から当たらない。
小径の銃をパンパン近くから撃っているだけ。
最後の銃撃戦がキッチンみたいな狭いとこなのも、より作品のスケールを小さくしている。
そしてラストの敵はあっさり死ぬ。
駄作だと思うので、借りる必要なし。
1人が参考になったと評価しています。







