世界最速のインディアン 
![]() |
63歳にしてバイク世界最速記録を達成したバート・マンローの真実の物語を『ハンニバル』のアンソニー・ホプキンス主演で映画化。ニュージーランドに住むバートは、昔からの夢である世界最速に挑戦するため、愛機・インディアン号と共にアメリカへ向かう。
|
世界最速のインディアンの作品情報
| レンタル開始日 | : | 2007-07-27 |
| 制作年 | : | 2005年 |
| 制作国 | : | ニュージーランド / アメリカ |
| ジャンル | : | 洋画 / ドラマ |
| 品番 | : | 10DRJ-20382 |
| 原題 | : | The World Fastest Indian |
| 制作 | : | ロジャー・ドナルドソン , ゲーリー・ハナム |
| 脚本 | : | ロジャー・ドナルドソン |
| 収録時間 | : | 127分 |
| メーカー | : | ハピネット |
| 音声仕様 | : | 英:DTS5.1ch/ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch |
| 特典 | : | 予告編 |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・吹 |
| 画面サイズ | : | ビスタ |
作品についているタグ
(タグ一覧)
作品のイメージ
世界最速のインディアンに興味があるあなたにオススメ
世界最速のインディアンのレビュー
現在46件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (20) | |
| 星4つ | (17) | |
| 星3つ | (8) | |
| 星2つ | (1) | |
| 星1つ | (0) | |
レビュー総合評価
(4.2点)
アンソニー・ホプキンスは、怖いイメージしかなかったのですが、
本作ではかなりの好々爺を演じてます。
実話を元に脚色してあるだろうけど、
映画なんだからそれぐらいの方がよいのです。
自らが、人に優しくしていれば自然とやさしくしてくれる。
実際にはそんなことはありえないのかもしれませんけど、
映画の中ぐらいそんな夢を見させてくれても。
見終わったあと心がちょっと温まる映画です。
バイクレースの話ですが、興味ない私でもぜんぜん見れるので
ぜひお勧めです。
もっと話題になって良い映画だと思います。
本作ではかなりの好々爺を演じてます。
実話を元に脚色してあるだろうけど、
映画なんだからそれぐらいの方がよいのです。
自らが、人に優しくしていれば自然とやさしくしてくれる。
実際にはそんなことはありえないのかもしれませんけど、
映画の中ぐらいそんな夢を見させてくれても。
見終わったあと心がちょっと温まる映画です。
バイクレースの話ですが、興味ない私でもぜんぜん見れるので
ぜひお勧めです。
もっと話題になって良い映画だと思います。
実話を元にしている。すごい人がいたもんだ。
ふれあう人たちがみんな温かくてハッピーな気持ちになれる。
スピードを求めている人が主人公の映画なのにスローライフだ。
夢を追わない人間はキャベツと同じだ。
ふれあう人たちがみんな温かくてハッピーな気持ちになれる。
スピードを求めている人が主人公の映画なのにスローライフだ。
夢を追わない人間はキャベツと同じだ。
評判通りの良作で、安心致しました。単発映画で★5は久々だなあ。絶好の見せ場が3箇所あり、ウォラァーぶっ飛ばせーと心中絶叫する人が全員でしょう。現場に居合わせた人達が羨ましいです。偏見を持たないマンローも良かったですが、クリス・ローフォードとおかま君が良かったです。数々の出会いも上手く見せてる。
1人が参考になったと評価しています。
最初アンソニー・ホプキンスがバイクでかっとばす??
と思ったのですが、このキャスティングしかないだろうというほどはまってます。
ニュージーランドの年金暮らしのおじいちゃんなんだけどアメリカの大会で世界最速記録に挑戦する夢を持っている。
みんながこの人を応援したくなるんだなぁ。
観ている私も。
最後の最後、クレジットが流れる前にじんとしてしまいました。
と思ったのですが、このキャスティングしかないだろうというほどはまってます。
ニュージーランドの年金暮らしのおじいちゃんなんだけどアメリカの大会で世界最速記録に挑戦する夢を持っている。
みんながこの人を応援したくなるんだなぁ。
観ている私も。
最後の最後、クレジットが流れる前にじんとしてしまいました。
まさに、引退してからの人生の過ごし方!
だいぶ脚色はされてるでしょうが、実話ということもあって、男は夢を叶える為のパワーを60過ぎても出し惜しむな!とでも言いたいかの様な教科書的作品です。
だいぶ脚色はされてるでしょうが、実話ということもあって、男は夢を叶える為のパワーを60過ぎても出し惜しむな!とでも言いたいかの様な教科書的作品です。







