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続・猿の惑星の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2001-12-14 |
| 制作年 | : | 1970年 |
| 制作国 | : | アメリカ |
| ジャンル | : | 洋画 / SF / アクション / エイリアン・モンスター |
| 品番 | : | FXBR-1013 |
| 原題 | : | Beneath the Planet of the Apes |
| 制作 | : | アーサー・P・ジェイコブス |
| 脚本 | : | ポール・デーン |
| 収録時間 | : | 95分 |
| 発売元 | : | ビクターエンタテインメント |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーサラウンド |
| 特典 | : | 「猿の惑星」シリーズ予告編(5作品分)、フォト・ギャラリー、キャスト・ページ |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日・英 |
| 画面サイズ | : | シネスコ |
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続・猿の惑星のレビュー
現在9件のレビューが投稿されています。
前作は”衝撃のラスト”でしたけど、本作はある意味突き抜けすぎて、
それこそ前作のラストでテイラー自身が語った言葉を口してしまうような、
結末はいかがなモノかと・・・
しかしながら続編モノとしては新たな要素の追加と前作の踏襲が上手く調和し、
問題のラストシーンまでは引き込まれてしまう作品でもあります。
新たな要素として登場した”生き残った者達”・・・
その存在や素顔、そして彼等が信仰する”ご神体”などはまさに「猿の惑星」の、
驚愕に匹敵するインパクトがありますがこれもいささかやり過ぎのような気もします・・・
本作以降にも続編はあるようですが、一応「猿の惑星」はこの2部作としておいた方が、
良い作品だと思います・・・
でも被爆と超能力って一時期その関連性をまことしやかに語られていましたよねぇ・・・
それこそ前作のラストでテイラー自身が語った言葉を口してしまうような、
結末はいかがなモノかと・・・
しかしながら続編モノとしては新たな要素の追加と前作の踏襲が上手く調和し、
問題のラストシーンまでは引き込まれてしまう作品でもあります。
新たな要素として登場した”生き残った者達”・・・
その存在や素顔、そして彼等が信仰する”ご神体”などはまさに「猿の惑星」の、
驚愕に匹敵するインパクトがありますがこれもいささかやり過ぎのような気もします・・・
本作以降にも続編はあるようですが、一応「猿の惑星」はこの2部作としておいた方が、
良い作品だと思います・・・
でも被爆と超能力って一時期その関連性をまことしやかに語られていましたよねぇ・・・
「猿の惑星」の続編となります。前作が、いきなり転の部分になり、本作は結になっています。地球最後の住人の猿たちのなかでも、チンパンジーだったり、オラウータンだったり、ゴリラだったりで不和があり、種族が違うといえば違いますが、明らかに肌の色の違いを皮肉っているようです。今のテリトリーでは食料が枯渇してしまうので、猿社会のタブーを破り禁断地帯へ侵攻するという理由から、地球壊滅への最後の戦いへと至るのもアイロニーたっぷりな現実社会への警告です。
1人が参考になったと評価しています。
前作と同様に猿の惑星にやってきた宇宙飛行士、禁止地帯に生存する超能力のミュータント人間、領土を増やそうとする猿の軍団が入り乱れて惑星の最期がやってくる話。地下に住むミュータントってのが突然な気もするが…シリーズの2作目としてはなかなか面白いかな?
1人が参考になったと評価しています。
最初の方は良かった。
仲間が助けに来て、
さまよってテーラーに再開する。
だけど、その後のミュータントと核爆弾は
頂けない。もう、無理やり作った作品って
感じになってしまった。
だけど、5作見る中での1つの通過点と
考えれば馬鹿らしくて良いのかも。
仲間が助けに来て、
さまよってテーラーに再開する。
だけど、その後のミュータントと核爆弾は
頂けない。もう、無理やり作った作品って
感じになってしまった。
だけど、5作見る中での1つの通過点と
考えれば馬鹿らしくて良いのかも。
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猿の惑星 (1967 / アメリカ)(くんだらの部屋)評価:★★★★
初めて劇場で見たのは、もう30年以上前になりますか・・・
公開当時、エクソシスト と共に話題を独占していたように記憶してますが・・・
『衝撃のラストシーン』とはまさにこの映画の為にある言葉だと思いました。
以後続編がたくさん作られましたが、やっぱりこれが...
投稿日:2006-08-10 20:24:52
